とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

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こんにちは、とも先生です。

中国の汕頭(スワトウ)旅行を終えて間もない先月、何気なーくチェックしていたエアアジアの特典航空券に偶然週末の空席があったので!思わず!発券を!してしまいましたカンボジアw

今までカンボジアは、アンコールワットを見にシェムリアップしか行ったことないんだけど、今回は首都のプノンペンとカンポットという小さな街を巡りました☆
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↑バンコク・ドンムアン空港から出発ー。最近旅行ばかり行っているとも先生w

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↑バンコクからわずか1時間でプノンペンへ到着ー!なんだけど大雨!今乾季のベストシーズンのはずなのに初日から雨かよおい!

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↑空港でビザ取って入国審査も問題無くて到着ロビーに到着。まずはネット確保のためにSIMカード買わねば。

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↑右奥にSIMカードを売る各社カウンターが並んでいるのですが、料金的に一番安いかなーと思った「セルカード/CELLCARD」という会社のSIMを買ってみるよ。

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↑セルカードの空港カウンターで販売している旅行者向けSIMカードは2種類。

(2ドル): ネット1400MB分、有効期間7日間
(5ドル): ネット3000MB分、有効期間30日間


とも先生は2ドルのSIMカードを購入。

パスポートと自分のスマホを渡すと10分ほどで開通させてくれました。ただ、SIMの入っていたパッケージはくれなかったので現物写真はないよ。

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↑プノンペン市内中心部のホテルの部屋で回線速度チェックした結果。

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↑カンポット市内中心部のホテルの部屋で回線速度チェックした結果。

もう十分!動画もスムーズ!2ドルだし文句なんてないよ!ありがとうセルカード!

次回はプノンペンで泊まった中級ホテルをご紹介しまーす。



こんにちは、とも先生です。

12月の3連休に行ってきた初めてのカンボジア。アンコールワットが見たくてシェムリアップ国際空港へ降り立ったわけですが、ほんのりと心細かったので空港で現地のSIMカードを買って使ってみました。

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↑空港ビルから外へ出てすぐ右側にこのようなカウンターがあります。左側の青いカウンターがSeatel、右側の緑のカウンターがSmartという会社(ブランド?)。

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↑最初にSeatelへ行ったのですが、あいにくSIMカードの在庫がなくてWifiルーターのレンタルしかやっていないというので却下、隣りのSmartへ。一番安いプランが6ドルだったので、2泊3日で6GBも使わないよーと思いながらも購入。

パスポートと自分のスマホを渡すとテキパキ10分ほどですべての設定をやってくれて、すぐに使える状態にして渡してくれました。英語も通じるし親切だしよかった。


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↑一応返してくれたSIMの入っていたカード。各サイズに対応していますね。

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↑裏側。特に意味は無くお好きな方にだけ役立てば。

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↑シェムリアップ市内中心部でインターネットの回線速度を測った結果。いやー全然快適です。

ただ、アンコールワットなど遺跡エリアではほとんど電波が入りませんでしたー。

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