とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

タグ:空港

こんにちは、とも先生です。

乾季に入った12月のさわやかなタイ。国内線航空券がめためたに安かったので、数年ぶりに北部タイ(チェンマイ&ランパーン)を2泊3日で一人旅してきました🌟

まずはチェンマイ空港から市内のホテルまで移動します。
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↑バンコクからチェンマイ空港へ到着したのが夜21:40。たしか空港から市内まではそんなに距離がなかったはずなのでタクシーでぴゃーっと移動しちゃおうと思ったんだけど…なんやバスの看板を発見。

どうやら路線バスで市内まで行けるみたいだね今。

どうせ今夜はホテルにチェックインして寝るだけなので、興味半分でバスに乗ってみることにするよ。

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↑看板の矢印が指す方向(1番出口)からとりあえずお外に出てみます。

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↑お外に出ると左手にタクシー乗り場があって…バスどこ?わからない時はとりあえず直進するとも先生。

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↑タクシー乗り場を過ぎて数十メートル直進したらなんやバス停みたいの発見。

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↑さらに歩いて行くとバス発見!近くに英語の話せる若いお兄ちゃんがいたので話してみたら…

・空港から市内へは、旧市街を時計回りに走る「赤バス」と逆時計回りに走る「黄バス」がある。
・料金20バーツ。
・とも先生の目的地であるターペー門へは黄バスが便利。
・今とも先生の目の前に停まっているのが黄バス。

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↑というわけで、若いお兄ちゃんが料金徴収係だというので彼に20バーツを直接支払い車内へ。バンコクのBTSで利用するラビットカードでの支払いも可能だとのことだったんだけど、なぜか端末がカードを認識してくれず断念。

バスは20分おきに定時運行しているらしく、お客さんは数人だけだったけどすぐに出発。

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↑途中チェンマイ門付近で渋滞に巻き込まれたものの、空港から約20分でターペー門に到着。イム・ホテル/Imm Hotelというホテルの目の前で降ろされたよ。

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↑バスを降りて振り返ると目の前はもうターペー門。

このバスめっちゃ安くていいねルートが決まっているのですべての人におすすめできるわけじゃないけど、朝6:00から深夜23:30まで走っているし、とも先生的には全然アリですわこれ🌟

では予約したホテルにチェックインするよー。


こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン最終日。来た時と同じように格安のシャトルバスで空港へ向かいます。
ヤンゴン空港から市内までシャトルバスで格安移動!
http://tomosensei.net/archives/1072856203.html
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↑スーレー・パゴダから空港へ向かうバスは5分おきに発車らしいのですが、とも先生が利用した時はだいたい15分間隔の感じでした。

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↑車内でバス運賃(500チャット=約35円)を払い席へ座ります。空港から来た時と同じく車内はガラガラ…大丈夫なのかこれ?!

(ヤンゴン市内から空港へ)


スーレー・パゴダ(Sule Pagoda)

ヤンゴン中央駅(Yangon Central Railway Station)

タマダ・シネマ(Thamada Cinema)

パークロイヤルホテル・ヤンゴン(Parkroyal Hotel Yangon)

ヤンゴン動物園(Zoological Garden)

シュエダゴン・パゴダ(Shwedagon Pagoda)

シュエゴンディン(Shwe Gone Dine)

エクセル・ホテル(Excel Hotel)

メリアホテル・ヤンゴン(Melia Hotel Yangon)

ミャンマー・プラザ(Myanmar Plaza)

セドナホテル・ヤンゴン(Sedona Hotel Yangon)

カバルアイェ・パゴダ(Kabar Aye Pagoda)

ナワディ・シネマ(Nawaday Cinema)

ヤンゴンホテル(Yangon Hotel)

8マイル・ジャンクション(8 Mile Junction)

ヤンゴン国際空港(Yangon Int’l Airport)


↑実際の運行ルートはこんな感じ。

バス停ではない場所で人の乗降があったり、バス停に人がいない時などは通過していました。始発のスーレー・パゴダから乗る場合は問題ありませんが、途中のバス停から乗る場合は注意が必要かもね。

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↑スーレー・パゴダを15:00に出発して空港へ着いたのが15:50。行きとほぼ同じ所要時間でした。

バスを降りた向かいの建物が国際線出発口なのですっごく便利だよ。

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↑ヤンゴン空港初めてのとも先生は完全なおのぼりさんw 空港内にチャット建てで買い物ができるコンビニスタイルのお店があってこれはうれしい!お値段も市内とほとんど同じじゃないかな?

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↑古いコロニアル建築も好きだけど、新しい建物も気持ちがいいね。

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↑搭乗口。それではバンコクへ戻りまーす。



こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ミャンマー旅行自体は2回目なんだけど、ヤンゴンへ行くのは初めて!ドキドキ!
ミャンマー南部の離島リゾートでの年越しは控え目に言って最高だった☆
http://tomosensei.net/tag/ニャウンウーピー島
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↑ヤンゴン国際空港に到着!初めて来たけど空港新しいねー。

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↑入国審査では何も質問されることなくスタンプ押されてすぐに終了。

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↑空港で両替したりSIMカード買ったりお手洗いを済ませてから、インフォメーションで市内へ行くバス乗り場の場所を尋ねると…

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↑「とりあえず外に出てひたすらへ歩け」とシンプルなアドバイスをいただきましたw

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↑とりあえず建物の外へ出た…でもわからんw

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↑とりあえず左手に歩いてみる…なんか遠くの方に何か…何か赤いものが!

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↑荷物も少ないのでズンドコ歩いてみる…やっぱり遠くの方に赤い何かがある!

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↑いえーい!シャトルバス発見!ヤンゴン市内のスーレーパゴダまで1本で行くというので即乗車。


↑ちなみにヤンゴン市内行きのシャトルバス乗り場はここ、国際線出発口の向かい。

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バス運賃(500チャット=約35円)を払い車内へ。まだそれほどバスの知名度がないからか、空いていて、とってもキレイで、エアコンがほどよく効いていて最高ー!


↑空港からヤンゴン市内へ向かうシャトルバスには2つの異なるルートを走るバスがあるそうなのですが、とも先生が今回利用したバスは「Pyay Road」を走るルートでした。目的地が終点のスーレーパゴダなら、どちらのバスに乗ってもOK。

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↑空港を朝8:30に出発して、市内のスーレーパゴダそばのバス停(終点)に到着したのが朝9:15。

なんと45分で市内に着いちゃったよ!のんびりバスで1時間半かかると思っていたから意外!

空港から快適なバスに揺られて!乗り換えも無しで!格安運賃で!最高じゃんねこれ!

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↑スーレーパゴダ。お天気が曇り空なのであまり映えないけど、タイとはまた違う形で面白いね。

さて、それではここから少し歩いて、予約したゲストハウスへ向かいまーす。

こんにちは、とも先生です。

今年の夏休みは3年ぶりのスリランカ旅行へ行ってきました。

コロンボ・フォート駅前のペター地区でコロニアル散策を堪能したとも先生は、最後の目的地であるニゴンボへ向かいます。
コロンボでコロニアル市内観光
http://tomosensei.net/archives/1072401815.html
コロンボから空港そばのニゴンボまでは、タクシー、バス、列車といくつか手段がありますが、今回はバスターミナルからエアコンバスを利用しました。
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↑コロンボのバスターミナル。思ったよりも大きくないので迷子になる心配もなさそう。

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↑バスターミナル内は行き先によって番号が分かれているので外国人旅行者も分かりやすい。ベンチがたくさんあるのがうれしいね。

写真左手の187番がバンダラナイケ国際空港行きのエアポートバス乗り場です。

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↑とも先生は空港ではなくニゴンボへ行くのでさらに奥へずいずいと歩きます。

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↑あった!ニゴンボ行きのバスは240番だね。

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↑シルバーの車体のエアコンバスに乗り込みます。とも先生が最後の一人だったようですぐに出発💦

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↑バス車内はとても静かで清潔。エアコンの効き具合もほどよくてついウトウトしちゃいそう。

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バスチケット(150ルピー=約110円)は車内で係員のお兄さんから購入します。

〜そして高速道路をひた走り〜

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↑ぴったり1時間でニゴンボのバスターミナルに到着。コロンボのバスターミナルより近代的。

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↑おや、ここで空港行きのバスを発見。

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↑240/3番?とりあえずニゴンボから空港行きのエアポートバスが出ているんだ、明日空港行く時に乗ってみようかな。

さ、それではニゴンボのゲストハウスにチェックインしまーす。




こんにちは、とも先生です。

今年の夏休みは3年ぶりのスリランカ旅行へ行ってきました。

まずはバンコクからタイ国際航空でコロンボのバンダラナイケ国際空港へ。
タイ国際航空(TG307)でバンコクからコロンボへ
http://tomosensei.net/archives/1072201226.html
前回のスリランカ旅行時は、インドのジェットエアウェイズを利用したためコロンボへの到着が早朝だったのですが、今回は深夜12時過ぎの到着!ちょいとドキドキでしたが問題無くコロンボ市内へ移動することができました。
2015スリランカ旅行まとめ
http://tomosensei.net/archives/1048004708.html
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↑バンコクからのフライトは約30分遅れの深夜00:35にコロンボ・バンダラナイケ国際航空に到着。

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↑いつもの仏陀さんがお迎えしてくれます。ここで記念写真を撮る場合は、絶対に仏陀さんに背を向けてはいけません。

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↑到着免税店もあるので、お酒やタバコなどが必要な方はこちらで。

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↑入国審査、税関を抜けるとこのような広い到着ホールに出ます。両替屋が何軒も並んでいるので、まずはここでスリランカルピーを調達。空港の割にどのお店もレートは普通に良かったです。

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↑そして奥へ進んで行くと旅行者向けSIMカードを販売するブースがいくつかあるので、お好みのブースへどうぞ。とも先生は比較的接続が安定しているといわれるDialogで申し込みました。

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↑現在(2018年8月)Dialogの旅行者向けSIMカードプランは1種類だけでした。

・料金
1,300ルピー(約910円)

・データ通信
4GB(朝8:00-深夜23:59)+5GB(深夜24:00-朝7:59)=計9GB
・国内通話
350ルピー分
・国際通話
600ルピー分

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↑カウンターのおねいさんにパスポートとスマホと1,300ルピーを渡したら10分ほどで手続きしてくれました。開通するまでに1時間ほどかかりましたが接続は安定、速度もまあ旅行中なら十分です。

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↑ほっと一安心したのでしばし空港のベンチで休憩。

空港で両替を済ませSIMカードも調達したのでこれで準備完了なのですが、実は今回コロンボには滞在せずにそのまま早朝5:45発の列車で次の街へ移動なのです。

というわけで、列車の時間が近くなるまで空港待機…。

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↑そして深夜4:00頃、Uberで車を呼んでコロンボ市内のフォート駅へ向かいます。

空港でUberを呼んだ場合の待ち合わせ場所は「Airport Post Office前」。到着ホールを出て左へ少し歩くと英語サインがあるのですぐに見つけられると思います。

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↑早朝5:00、まだ暗いコロンボ・フォート駅へ到着。でも人でごった返していて活気があります。

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↑今回、深夜4:00に空港から市内へUberで移動して料金(1,699ルピー=約1,200円)でした。安いね!

それではこのままスリランカの列車の旅が始まるよー。


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