とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

タグ:ランチ

こんにちは、とも先生です。

11月のとある日曜日に、タイ中部のカオヤイ国立公園エリアにあるナコーンナーヨックというところでラフティングを楽しんできました🌟
子どもも楽しめるラフティングツアーに行ってきたよ
http://tomosensei.net/archives/1073123086.html
激しい運動wの後はお腹ペコペコ!せっかくだから川沿いでランチしたいねー、と連れて行ってもらったのがここ「Ma-Kham Forest Resort」です。同名ホテルの敷地内にある川沿いのレストランなのですが、とっても気持ちがよかったよー!
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↑Ma-Kham Forest Resortはゆったりした敷地に客室棟が並んでいます。次回はここに1泊したいな。

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↑リゾートの川沿いにあるレストランは、なんとテーブルが川にせり出しているよ!なんかすごく楽しそうなんですけど!

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↑とも先生たちが案内されたテーブルは半分川に突き出ていて清流の涼しさをダイレクトに感じることができます。小学生男子はさっそく釣りごっこw

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↑テーブルの下は川!!!冷たくてめちゃくちゃ気持ちいいっぅっす!!!

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↑外国人観光客なぞまず来ないであろう場所なのでレストランのメニューはすべてタイ語。なのでタイ語のできる同行者に注文はすべてお任せー、ビールがあればいいのーw

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↑タイ風揚げ肉団子はビールに合うねー!

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↑チャーハンもウマい!何チャーハンだか忘れたけど!川が主役だからいいの!

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↑口にハーブを突っ込んで塩焼きにしたお魚さんは、身がほっこりしていて誰にでも優しい気持ちになれそうな美味しさ。

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↑定番のソムタムもお外で食べると美味しいよ。

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↑これはタイ風グリルチキンのガイ・ヤーン。美味しくておかわりしちゃいました🌟

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↑ここはもう最高だねー!ウイスキーとソーダと氷を持ってきてくれたら日没までここで飲んじゃいそうw

写真のお料理にガイヤーンをおかわりしてビールやお水やジュースも頼んで、5名でお会計(約1,400バーツ=約4,850円)でした。

タイ料理のお味はまあ普通に美味しいって感じで特筆するものはありませんでしたが、とにかくこの環境でランチできるのはとってもステキな体験でした。ぜひおすすめします🌟


店名: マカム・フォレスト・リゾート/Ma-Kham Forest Resort
場所: 56 Moo 3, Tambon Hin Tung, Amphoe Mueang Nakhon Nayok, Chang Wat Nakhon Nayok 26000
電話: 086-5557507
営業: 9:00-18:00(月-金)/10:00-19:00(土日祝)

こんにちは、とも先生です。

先々週の話しなんですが、念願の「スリンの象祭り」へ行ってきました!

これは毎年11月にタイ東北部スリン県で開催される象さんのお祭りで、タイ全土から200頭以上の象さんたちが集まり、華々しいパレードやショーが繰り広げられるもの。

さて!念願の象さんたちのショーも満喫したので、昼ご飯!昼ご飯!

外はめちゃくそに暑いのでエアコンの効いた涼しいお店でランチしたい!しかしタイ料理が食いたい!ビールとともに!

という条件を叶えるお店を探してもらった結果たどり着いたのがここ「Ubon Ratchathani 2/ร้านแซบอุบล 2 (ยายจ่อยเจ้าเก่า)」というお店です。タイ語ペラペラの友人たちのおかげです感謝☆
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↑お店はバスターミナルのすぐそば。赤い線で囲ったところがお店だよ。

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↑店内は長屋の食堂風。2階にエアコンがあるというので息を切らせながら階段を駆け上がります。写真は食後。

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↑2階。エアコン使用料として一人あたり数バーツだかなんだかかかりますが汗だくでよく覚えてないやてへ。

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↑おそらく外国人など来ないであろうお店のメニューは当然ながらオンリータイ語。この時点でとも先生は精神的に脱落したので、タイ語が読める友人たちに注文全部お任せ♡ でもどれも安いねー。

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↑さあ、ビールをガンガン注文してタイ料理を流し込むステキなランチタイムの始まりです。

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↑ソムタム。ソムタムにも材料や地域ごとにたくさんの種類があるそうですが、タイ料理にそこまでこだわりのないとも先生的な括りはソムタム。しかも激辛だというのでとも先生は手を出さず。

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↑豚トロの焼いたのは鉄板で安定の美味しさ。

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↑これはトム・セップという、イサーン地方の「美味しいスープ」という意味のスープ。辛いのでとも先生は少しだけ。

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↑これはラープ・ムーだったかガイだったかどっちだったっけなビール呑みすぎて覚えてないやてへ。挽き肉とハーブ類を辛く和えたやつね、美味しいよ。

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↑これは…似たようなビジュアルの料理が続くとなんだか分かんなくなるねw たしかこれは豚トロの焼いたやつをヤム(辛いサラダ仕立て)にしたもの。ビールがすすみすぎてブレーキが効かなくなるの。

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↑これは牛肉の焼いたやつ。牛さんの肉クオリティがモロに出る料理なので、ここのはちょっと固くてイマイチだった。

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↑これはムー・マナオ。茹でた豚さんをマナオ(タイのライム)ベースのタレとハーブで和えた料理。辛くて酸っぱくて美味しいけど辛いの!

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↑お腹いっぱい食べてビールごきゅごきゅ飲んでお店を出たら、スリンの地元の女子高生たちと記念撮影大会。みんなニャーン♡ってかわいいね。

さて!満腹なので一旦ホテルへ戻ってお昼寝タイム!夕方からまたお出かけだ!


店名: Ubon Ratchathani 2/ร้านแซบอุบล 2 (ยายจ่อยเจ้าเก่า)
場所: Tumbol Naimueang Amphoe Mueang Surin 32000、バスターミナルそば。
電話: 044-531352
営業: 7:30-20:30

こんにちは、とも先生です。

今年の夏休みは3年ぶりのスリランカ旅行へ行ってきました。

スリランカ北東部の港町トリンコマリー滞在2日目、観光を一通り終えたとも先生はお腹ペコリーヌ。

街中に戻って適当なレストランを探してしばらく歩いたんだけど…レストランが全然ないよw

仕方が無いので最後の手段Googlemap様にお願いして近所のお店を調べてたどり着いたのがここ「New Parrot Restaurant」です。
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↑お店はメインストリート沿い、National Trust Bankという銀行の2階にあります。

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↑銀行の脇の階段を上りますよー。看板は出ているけどちょっと分かりにくい。

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↑2階がお店。パイプ椅子が安臭さを醸し出しているステキな食堂風のお店☆

地元の人たちが入れ替わり立ち替わりにやってきてはお弁当らしきものを注文しているのできっと美味しいんだろうね!

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↑メニューの数は多くないよ。チャーハン、焼きそば、炒め物などなど。英語メニューで店員さんも英語が通じるから敷居は低いよ。

で、スリランカっぽいものが食べたかったのでデビル/Devilを注文。

【デビル/Devil】
唐辛子などで辛く味付けしたスリランカの炒め物で、お肉やお魚など使い材料はいろいろ。スパイスやトマトケチャップを使う場合もあり。

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↑とも先生が注文したのはイカのデビル(500ルピー=約350円)卵チャーハン(230ルピー=約160円)

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↑うわー美味しそー!いただきまーす!

パクッ!うん!イカが固くて噛み切れねええええええええええ!!!

なんだこれは?!イカなのか?!イカじゃない別の食べ物なのか?!

店員さんに尋ねたら、どうやら生イカではなくて干しイカをスープで戻したものを使っているらしい。

メニューには「Fresh」なんて書いてないし、これはこれでじっくり噛むとじわじわ味が染みてきて美味しいは美味しいんだけど…でも固いー。

とも先生の大好きな愛するイカなのに、アゴが疲れて途中でギブアップしました…w

他のメニューはどうなんだろう?どなたか試してみてくださーい!


店名: ニュー・パロット・レストラン/New Parrot Restaurant
場所: Main St, Trincomalee
電話: +94 265 670510
営業: 10:00-14:30/17:00-20:30(ディナータイムのみ日曜お休み)

こんにちは、とも先生です。

今年の夏休みは3年ぶりのスリランカ旅行へ行ってきました。

スリランカ北東部の港町トリンコマリーにやって来たとも先生は、ゲストハウスに荷物を置いてさっそく市内観光へ。
コロニアルを探しにトリンコマリー市内観光①
http://tomosensei.net/archives/1072401737.html
一通りの観光を終えたらトゥクトゥクをつかまえて一路北へ。実はここトリンコマリー、市内から約5kmほど北へ行ったところがツーリストエリアになっていて、ホテルだけではなくレストランやバーも集まっているんです。市内には観光客がふらっと入れるようなレストランが少ないんだよう。
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↑というわけでやって来ました「Ariya's Grill House」というレストラン。本当は他にお目当てのレストランがあったのですが、夜のみの営業でしかも要予約というので断念…。

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↑午後4時過ぎの中途半端な時間だったからか他にお客さんはおらず。

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↑奥にもテーブルがいくつかありますが、すぐにスリランカ人大家族で満席になりましたw

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↑メニューは英語表記なので注文は難しくないよ。スリランカ料理、シーフード、サンドウィッチなど一通りありました。

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ジンジャービール(200ルピー=約140円)は、ビールと名前が付いていますがジュースですw

味は、生姜の絞り汁を足したような喉にピリピリくる刺激のジンジャーエールって感じで美味しい。ただ…ここのはシュガーフリーのダイエット用ジンジャービールだったので味がイマイチ…。

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↑テーブルにおかずがいくつも並べられましたライス&カリー(600ルピー=約420円)。写真手前のチキンカリーの他に副菜がいっぱいついてご飯もたっぷり!

こんなに食べきれないよう!と思いつつ美味しくてほぼ完食w

写真には写っていませんがオニオンサラダ(200ルピー=約140円)も激ウマでした!

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↑こうしてお皿に少しずつ盛ると映えるねw 観光客向けのお店なので、どれも味付けはマイルドですがスパイスはしっかり効いています。

本来はシーフードが売りのレストランですがスリランカ料理も食べやすくて美味しかったよ。やっぱり2人以上でディナータイムに来たいよねー。


店名: Ariya's Grill House
場所: 194 Nilaveli Road, Trincomalee 31000, Sri Lanka
電話: +94 77 185 0388
営業: 8:00-22:00

こんにちは、とも先生です。

週末のバンコクのお酒の席で、友人たちと「そろそろ走ろうか…」という話題になり、酔いの勢いに任せて深夜にマラソン大会の申し込みをしてしまいました!w 数年前までは10kmマラソンにたまに参加していたのですが、めちゃくちゃ久しぶりのマラソン!膝と腰と肩を壊さないように、仕事前の朝や夜に少しずつ走って体調を整えようと思います(要するにそろそろダイエットします宣言)。

さて、この週末は焼肉を食べに行ってきました。

バンコクには焼肉屋さんがもう星の数ほどあって(言い過ぎじゃないよね?)、どこのお店もそれぞれに趣向を凝らした美味しいお肉を食べさせてくれます。

今回行ってきたのは、プロンポンのスクンビット・ソイ39沿いにありBTSプロンポン駅から徒歩8-10分、オープンから連日大人気の「銀竜 焼肉研究所/Ginryu Yakiniku Kenkyujyo」さんです。
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↑お店はトレジャー・ファクトリー(リサイクルショップ)の左隣り、夜はライトアップされますが派手過ぎないしっとりとした外観。

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↑店内は黒いテーブルに赤のソファシートが鮮やか。ボックス席の他におひとりさま用のカウンター席もあるのがうれしいね。

*入店時は満席でえらいこっちゃ状態だったので、閉店間際の店内を撮らせてもらいました。

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↑メニューは写真付きの日本語表記なので注文は簡単。うわー!どれも美味しそうだよー!

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↑まずはサッポロ生ビール(120バーツ=約420円/+12%)で乾杯〜☆

ちなみに銀竜さんはドリンク(お酒)の持ち込みが「無料」なんだって!詳細はお店にご確認ください。

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↑お肉が来るまで軽くつまみましょう。キムチ盛り合わせとナムル盛り合わせ(各150バーツ=約520円/+12%)は辛すぎない濃すぎない優しい味付けでパクパクいけちゃいます、ウマし!

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丸ごと玉ねぎスープ(150バーツ=約520円/+12%)はその名の通り玉ねぎを丸ごとコトコト煮込んだスープ。玉ねぎの甘みと旨味が溶け込んだスープをアテにお酒がクイクイ進むよ。

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↑新鮮で申し分ないクオリティのレバ刺し(240バーツ=約830円/+12%)

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純生タン(450バーツ=約1,560円/+12%)は一度も冷凍していないフレッシュな牛タンのみを使用したもの。牛タンの旨味の中にサクサクした小気味良い歯触りも加わってめっちゃ美味しい!

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コリコリミノ(240バーツ=約830円/+12%)はよーく焼いてからね。臭みもなく独特の歯ごたえがいいよね。

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銀竜カルビ(310バーツ=約1,080円/+12%)はけっこうな厚切り。脂が美味しいよー。

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銀竜ロース(350バーツ=約1,220円/+12%)もけっこうな厚切り。柔らかくて美味しい☆

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↑これはオーダーの手違いだか何だかで運ばれてきたものをサービスにしてもらったのでお値段未確認。長ネギのペーストを牛タンで巻いたものをそのまま餃子のように焼いていただきます、おいちい。

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↑お肉をジウジウ焼いてモリモリいただきまーす!焼き網はこまめに替えてくれます。

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↑そうそう、焼肉のタレやレモンの他に辛味噌やニンニク味噌も用意されているのでぜひこれも!個人的にはニンニク味噌がお気に入りです。

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銀竜冷麺(240バーツ=約830円/+12%)は、さっぱりすっきりしたスープと弾力のあるつるつる麺で〆に最高☆

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↑最後に、試作品の銀竜焼きおにぎりを食べさせてもらいました。こんがり焼いたおにぎりにニンニク味噌を塗って韓国海苔と一緒にいただきます。美味し〜い!

ちなみに、銀竜さんで使用しているお米はすべて「ゆめぴりか」。ANA国際線ファーストクラス・ビジネスクラスの機内食にも採用されたことのある美味しいお米です。

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バースデー肉ケーキ(2,000バーツ=約6,950円/+12%)は、パーティーの時に盛り上がること間違い無しの、お肉でできたケーキです!今回注文はしませんでしたが特別に撮らせてもらいました。

最近ランチも始まったそうで、近隣の駐妻さんたちに大人気だそうですよ。スタッフの方たちもみなさんとても感じが良くて気持ちよく食事ができました。会社の飲み会でも、ファミリーディナーでも、一人晩酌でも、すべての焼肉好きを優しく受け入れてくれる銀竜はおすすめです☆


店名: 銀竜 焼肉研究所/Ginryu Yakiniku Kenkyujyo
場所: 29 Soi Sukhumvit 39 (Prompong), Klongton Nua, Wattana, Bangkok
電話: 02-2270784/061-1295464
営業: 11:30-14:00/17:00-23:00
FB: https://web.facebook.com/GinryuYakinikuKenkyujo/

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