とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

タグ:ビール

こんにちは、とも先生です。

今月はほとんどインドネシアで過ごしていたので、未だに勤務先のタイ人スタッフにTerima kasih(ありがとう)なんて言っちゃうレベルには現状復帰していないとも先生です。

さあ今日から約3週間のインドネシアツアーを少しずつブログにアップしていきます。

ツアー初日は、エアアジアの最終便でバンコクからクアラルンプールへ行き、深夜に約5時間のトランジットをしてからインドネシア行きの早朝フライトに乗る、というスケジュール。

ただ…5時間だろ…トランジットホテルに泊まるほどではないし、かと言って椅子にずっと座って待っているのも嫌、というわけでエアアジアの空港ラウンジ「プレミアムレッドラウンジ」を利用してみました。
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↑深夜のクアラルンプール国際空港(KLIA2)。エアアジアのラウンジはひっそりと目立たない場所にありました。

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↑場所はP.Qゲートへ下りるエスカレーターの手前左側。小さいけどサイン表示があるよ。

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↑近寄ると分かるね。それでは入店。

<ラウンジの利用料金>
ビジネスクラスまたはプレミアムフレックス運賃利用者→無料
事前予約→69リンギット=約1,920円
当日飛び込み→79リンギット=約2,200円


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↑中はそこまで広くはないけど深夜で人が少ないから静か〜。

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↑なんか学食風の風景だな。他にも作業用のコンセント付きテーブルがあって深夜のブログ更新も楽々でWifiもサクサクでしたー。

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↑おジュース系のお飲物はですね、コーラ、ダイエットコーク、スプライトにビール。残念ながらビールは有料(15リンギット=約420円)。高っ!

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↑こちらではエスプレッソだかカフェオレだかが飲めるマシンがありますよ。とも先生はコーヒーを飲まないのでコーヒーの種類に疎いのですw 他に各種お茶、そして青リンゴ。

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↑食べ物系はですね、カレーサモサ、スポンジケーキにドーナツ。

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↑そしてミックスベジタブルチャーハン。こんなところもすっごいローコストなのさすがエアアジア!w

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↑チャーハンとサモサとハーブティーとリンゴ。とりあえずいただきまーす。

うん!不味い!

お茶とリンゴはとっても美味しかったです♡

*深夜帯だったから食事がひどかったみたい(涙)…朝、昼、夜の時間帯は、カレーやナシレマなどそこそこ充実しているらしいですよ。

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↑しかしこのラウンジ、のんびり寛げるスペースがないなあ…と思いながらふと見つけた階段を上っていったら…ありましたw

絨毯を敷いた広いお部屋に人をダメにするクッションがたくさん置いてあって、みなさんここで爆睡!深夜帯は食事をせずに(ちうか食べるものほとんどないし)、ここでとにかく仮眠をとるのがいいみたいだね!



こんにちは、とも先生です。

お好きな人は大好きな機内食

タイ・エアアジアのエコノミークラスで
汕頭からバンコク(ドンムアン)へ〜

<2018年2月>
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↑今日のタイ・エアアジアはキングパワー(タイの免税店)塗装。いつもの赤じゃなくて青だとエアアジアだってわからないねw

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↑空港で食事してから乗り込むつもりが、空港のカフェ飯があまり美味しそうでなかったので久しぶりに機内販売。

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シンハービール缶(90バーツ=約300円)サンドウィッチ(100バーツ=約340円)

サンドウィッチは、サーモンマヨネーズ、スパイシーチキン、ツナなんちゃらって一応一切れずつ味が違うようですが、食べてみたら全部マヨネーズ味でした♡

こんにちは、とも先生です。

週末を利用してふらっとやってきた国境の街ノーンカーイ。

コロニアル散策も満喫し、ホテルにチェックインして荷物も置き、まだサンセットまでには少し時間があるけどなんだか喉が渇いたなあ。

というわけで、家庭的なゲストハウスやレストランが軒を連ねる、メコン川に面したリムコン通り/Rim Khong Alleyで早めに始めまーすw

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↑川沿いのレストランは大体木造2階建てなので2階へ。まだ他にお客さんいないけどいっか。

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↑おうふ…いきなりこのなごみ感。まだ少し暑いので店員さんが軽く扇風機をつけてくれました。

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↑夕陽の色になる前のステキ空とレオビール大瓶(80バーツ=約270円)

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↑炭水化物は要らないけどアテが欲しいのでお料理注文。

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↑こちらはイカのスパイシーなサラダ風(150バーツ=約510円)。イカのクオリティがイマイチなのと、タレが市販のものなのとで不味くないけど感動もなく。

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↑これはメコン川で獲れるナマズさんをハーブと一緒に茹でたもの(150バーツ=約510円)で、辛味噌のようなタレでいただきます。うん、これはまあ美味しい。

川沿いの観光エリアだからか、ビールは安いけどお料理はけっこう取るね。

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↑2本目のビールをちびちびやっていると段々空のグラデーションが変わってきて酔いに拍車がかかって3本目行こうかどうしようか。

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↑お店の外観。日が暮れてくると急に客引きが激しくなります。

ビールは安かったけどお料理はそんなにそんなじゃないので、店名も控えていないし正確な場所も覚えてないやw

ただ、ビール飲みながらメコン川見てまったりするには全然OKだし、他にも似たようなお店が何軒も並んでいるので、メニュー見たりしながらお気に入りを見つけてください!


こんにちは、とも先生です。

今回はビールのお話を。

パキスタンは「パキスタン・イスラム共和国」という国名からも分かるように、国民の約97%がイスラム教徒。入国時にアルコール類の持ち込みができないことから、「パキスタンではお酒が飲めない」と思う方もいますが、実はビール売っているんです!ビール買えるんです!

1860年創業、パキスタン唯一の醸造会社「Murree Brewery」が販売している「マリービール/Murree Beer」です!

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↑マリービールは、パキスタンがイギリス領インド帝国だった1860年にイギリス軍人の需要に応える形で創業しました。当時はビールの世界大会で優勝するほど優れた品質だったそうです。分離独立後も会社は存続し、現在でもビールを始めとした各種リカーやジュースを製造しています。

ただこのマリービール、パキスタンの法律により国外への輸出が一切できません。パキスタン国内で飲むか、個人的に国外へお土産等として持ち出すかのどちらかなので、かなりレア度の高いビールですよw


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↑これは一番古いシリーズのクラシックラガー。とも先生が昔イスラマバードに住んでいた時は瓶ビールしかなくて、しかも瓶の底に沈殿物がたまっていてボトルごとに量が違うというとんでもない代物でしたw 今は缶ビールもあるんだなあ。

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↑これは通常版?のマリービール。昔はこのラベル無かったような…。

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↑ミレニアムブリューは最近新しく出たやつかな。

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↑ウィートビールはヨーロピアンなかわいいデザイン。

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↑マリーライトはその名の通りアルコール分低めのライト。どこかで見たデザインだなw

カラチでは、市内の各マーケットでひっそりと営業しています。しかし、看板などもちろん出しておらず間口の狭い店がほとんどであるため、現地の友人等に教えてもらわないとお店を探すのは非常に困難です。

とも先生も、カラチ在住の友人に車で連れて行ってもらったので、場所がわからないんです…場所の説明したいんですけどできないんですゴメンナサイ。

気になるお値段は、写真の500mlのロング缶で1本300ルピー前後。安くはありませんが、機会があればぜひ一度試してみてください。



こんにちは、とも先生です。

バンコクへ遊びに来た友人と二人で行った週末1泊サメット島旅行。

今夜の宿も決まったところで、目の前のビーチで始めましょう。週末だし昼からガチ飲みしていいよね?

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↑バンガロー前のビーチで右側に振り向いたところ。向こうはアオパイビーチかな。

砂はホワイトサンドではないけどかなりホワイトに近いサンドでなかなか。

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↑バンガロー前のビーチで左側に振り向いたところ。向こうはサイケオビーチかな。

で、ブログに書くにあたって、ここがサイケオビーチの端なのか、アオパイビーチの端なのかで悩むのですが…詳しい方いたら教えてください。

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↑まあ先にまずは飲みましょうw 友人がビーチの売り子さんから買った焼き鳥で乾杯〜!

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↑注文した料理もじゃんじゃかやって来ました。辛さ控え目にしてもらったソムタム、イカと野菜の炒め物、シーフードチャーハンをつまみながら延々とビールをいただきます。

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↑快晴だったということもあるけど目の前の海のコンディションもなかなか。久しぶりに海に入っちゃおかな。

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↑浅瀬ですがw 思っていたよりも透明度いいかも。

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↑バンコク市内では味わえないこの感覚、そしてパタヤともまた少し違うこの島の雰囲気。週末リゾートさいこー。

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↑少々ワープして番外編になりますが、夕食後はバンガローのビーチレストランで〆呑みを。濃いめのブルーハワイをバケツでいただきます。もうクイクイ飲めちゃうね。

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↑お夜食は野菜ピッツァを。これが意外にもスマッシュヒットでピッツァ初心者がどう優しく見てあげても生地手作り、そして野菜たっぷりで夜中なのに全然胃がもたれないの!

トックス・リトル・ハットのレストランのピッツァは意外とウマい。覚えとこ。

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