とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

タグ:バンコクエアウェイズ

こんにちは、とも先生です。

お好きな人は大好きな機内食

バンコク・エアウェイズのエコノミークラスでランパーンからバンコク(スワンナプーム)へ〜

<2018年12月>

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↑ランパーン空港は街中にあって、頑張れば歩いて行けちゃうくらい街中だよw

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↑現在バンコク線の国内線1路線にしか就航していないこともあってか空港はとてもこじんまり。

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↑ランパーン空港にはバンコク・エアウェイズのラウンジがない代わりに、搭乗待合室の専用コーナーでお茶や軽食がいただけます。バターケーキと餅菓子に紅茶、旨し。

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↑ランパーンからバンコクへ戻る飛行機はATR72という70人乗りのプロペラ機。

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↑横2-2のシートですが特に圧迫感は無く。ただこのフライトは最終的に満席になりました。

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↑1時間35分の国内線フライトですが機内食が出ます。鶏胸肉の唐揚げを甘酢和えにしたもの、キュウリ、ニンジンにチリソース。飲物はお水とオレンジジュースの他、食後にコーヒーか紅茶がいただけます。

午後のフライトだから量もちょうどいいし、機内食にしてはヘルシーだし、かなりいいよね🌟


こんにちは、とも先生です。

お好きな人は大好きな機内食


バンコク・エアウェイズのエコノミークラスでバンコク(スワンナプーム)からチェンマイへ〜

<2018年12月>
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↑この日は仕事上がりにそのまま夜のスワンナプーム空港へ。めっちゃくちゃお腹が空いていたので、もうすぐ搭乗だけどバンコク・エアウェイズのラウンジへ一直線猛ダッシュ!

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↑バンコク・エアウェイズはエコノミークラス客でも自社ラウンジを利用できるのは素晴らしいよね!ほうれん草とクリームチーズのパイ、トムヤンクンチキンパイはどちらも美味しいぞ🌟アイスティーで流し込んでからいざ搭乗!

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↑久しぶりのバンコク・エアウェイズ利用ですが、この日は空いていてとも先生は3席独り占めできました。

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↑シートは古くてくたびれているけど、足元がゆったりしているのはうれしいね。

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↑わずか1時間20分の国内線フライトですが、離陸して水平飛行に入るとすぐに機内食が配られました。

ニンジンとマンゴーと枝豆のサラダの上にローストダックが乗っています。それにオレンジジュース、お水。食後にコーヒーや紅茶のサービスもあります。

ローストダックは厚切りで食べ応え十分、サラダは薄味でとて食べやすく、思わぬところで野菜補給ができました🌟美味しかったよ。


<この記事は2015年11月時点の情報です>
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バンコクに住んでいるとなんやかんやでお世話になるタイ国内線。旅行でタイに来る人も、バンコクに到着してから国内線に乗り換えてタイのリゾート地や地方都市へ行かれる場合が多いと思います。ここでは、みんな知っているメジャーな航空会社から変わり種のマイナー航空会社まで、タイ国内線に就航している8社をほんのりとまとめました。

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<タイ国際航空/TG>
言わずと知れたタイのフラッグキャリア。後述のタイ・スマイル航空にかなりの路線を移管しやがったおかげで、国際線はバンバカ飛ばしているのに国内線はわずか4路線にまで減少。そしてこの4路線の中でもタイ・スマイル航空と重複している場合があるので、どうしてもタイ国際航空に乗りたい!という人は予約時に確認してくださいね。

BKK/バンコク・スワンナプーム、CNX/チェンマイ、HKT/プーケット、KBV/クラビ、USM/サムイ

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<タイ・スマイル航空/WE>
タイ国際航空のセカンドブランドで低価格の運賃で勝負。預け荷物は原則無料だが食事や飲み物は有料。以前タイ国際航空が飛んでいた路線がどんどんタイ・スマイルに移管されており、タイ国際航空の機材かと思ったらタイ・スマイルだったよう!なんてこともあるので事前に確認を。ああ!あと、バンコクでもドンムアン空港発着のフライトとスワンナプーム空港発着のフライトがあるので間違えないでくださいね!

BKK/バンコク・スワンナプーム、DMK/バンコク・ドンムアン、CEI/チェンライ、CNX/チェンマイ、HDY/ハートヤイ、HKT/プーケット、KKC/コンケン、NAW/ナラティワート、UBP/ウボンラチャタ二、URT/スラターニー、UTH/ウドンターニー

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<バンコク・エアウェイズ/PG>
一時期は日本線にも就航していたタイのブティックエアライン。国内線網は基本都市のほか、自社空港であるサムイ、トラート、スコータイを中心に、特にサムイ発着路線が多いのが特徴。チェンマイ〜ウドンターニーやプーケット〜サムイなど、ほかの航空会社にはない路線があるので使い方によっては利用価値大!

BKK/バンコク・スワンナプーム、CEI/チェンライ、CNX/チェンマイ、HKT/プーケット、KBV/クラビ、LPT/ランパーン、TDX/トラート、THS/スコータイ、USM/サムイ、UTH/ウドンターニー、UTP/ウタパオ(パタヤ)

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<タイ・エアアジア/FD>
その名の通りタイのエアアジア。バンコク拠点のほかにチェンマイをはじめとする地方拠点の路線もあり、路線網はノック・エアの次に充実している。


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<ノック・エアー/DD>
タイ国際航空が出資しているLCC。バンコクを拠点にタイ全土に路線を持つ。LCCだが、15kgまで機内預け荷物無料、機内食(スナック)の提供、航空券にバスや船を組み合わせた「フライ&ライド」「フライ&フェリー」で空港のない島や地方部へ行けることが特徴。

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<タイ・ライオン・エア/SL>
インドネシアのLCCライオン・エアとの合弁でできたタイのLCC。就航路線は高需要路線がほどんどだが、ウドンターニー〜ハートヤイ線など珍しい路線もあり〼。15kgまで機内預け荷物無料、機材のほとんどが最新鋭のボーイング737-900ERであることが売り。

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<オリエント・タイ航空/OX>
以前はワン・トゥー・ゴー航空という名前で運航していたが、何回か事故ったりなんだりで現在はオリエント・タイ航空としてバンコク〜プーケット線にのみ就航。片道1000バーツキャンペーンなどあり。

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 <カン・エア/K8>
タイ北部のチェンマイを拠点に小型プロペラ機で運航する会社。かなりマイナーな路線を飛んでいるが、チェンマイ〜パーイ、チェンマイ〜メーホンソーンなどの路線は旅行者にも人気。


<この記事は20145月の情報でふ>

かなり前の機内食写真だがお好きな人は大好きなので一応あげとく。
 
バンコクエアウェイズエコノミークラスでウドンターニーからバンコク(スワンナプーム)へ~。
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午後のフライトでタイ東北部のウドンターニーからバンコクへ戻りまふ。バンコクエアウェイズのすごいところは、たかだか所要一時間の国内線でもきちんと機内食が出るところ。

マッシュルーム入りのボローニャハム、パン、細切り野菜のソムタム風サラダ、チョコケーキ、コーヒー。午後の時間帯の軽食としては充分すぎる内容でした!

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<この記事は2015年5月の情報でふ>

タイの航空会社バンコクエアウェイズ

タイ国内に自社空港(サムイ島、トラート、スコータイ)を持ち、国内線だけでなく周辺国への国際線も飛ばしている航空会社です。

バンコクエアウェイズの、ほかにはない特徴として挙げられるのが国内線でもエコノミークラスでも空港の直営ラウンジが使えるということ!*一部空港のみ。
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バンコク・スワンナプーム空港の国内線ラウンジは2階のA3番搭乗口の向かいにあり〼。
オープンは早朝04:30から夜22:00まで。

ラウンジ内はそれほど広くはないものの明るくて開放的な雰囲気。ソファやテーブル席もかなりあって、出発前にゆっくりできます〜。

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ラウンジには、飲み物(コーヒー、紅茶、オレンジジュース、水など)やスナック(サンドウィッチ、クッキーなど)が用意されていて自由にいただけます。こういうのうれしいですよね。

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こちらはバンコクではなく、タイ東北部のウドンターニー空港。バンコクエアウェイズが就航している空港だけどラウンジはないのよ、という場合は、写真のように空港搭乗口付近にバーコーナーが設置されている場合があります。バンコクエアウェイズの搭乗券を見せると飲み物やスナックをいただけるので見逃さないでください!w 

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