とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

タグ:バリ島

こんにちは、とも先生です!

【Kindle本の第四弾です♡】
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きゃっぷ(https://valu.is/caplore)さん
げの(https://valu.is/genobangkok)さん
ジンバブエ研究/いしかわ(https://valu.is/ishikawanaoya3)さん

お三方からのサポートを受けながら、本日4冊目のKindle本を出版しました。

↓↓↓本はこちら↓↓↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B07FZM16LP/

タイトルは「アジアのステキコロニアル☆インドネシア編②バリ島」

旅先で出会ったアジア各地のコロニアルな風景を、写真という手段で切り取りました。

アジアのステキコロニアル、4冊目はインドネシアの世界的リゾート地「バリ島」を取り上げます。バリ島初のホテル、旧知事邸の食堂、ダンスホール跡など、バリ島各地に残るオランダ植民地時代の建物を写真とともにお楽しみください。とも先生と一緒にコロニアルなバリ島へ出かけませんか。

kindleunlimied読み放題でもお楽しみいただけます、よろしくお願いします♡

こんにちは、とも先生です。

お好きな人は大好きな機内食

ガルーダ・インドネシア航空のエコノミークラスでクパンからバリ島(デンパサール)へ〜


<2011年3月>
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↑アロール諸島&クパンの旅も終わり、これからバリ島へ戻ります。クパンの空港はどこも混雑!座る場所がほとんどない!!

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↑ガルーダインドネシア航空の国内線は、基幹路線はほとんどボーイング737-800での運航。

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↑短距離国際線にも使われる機材だからエコノミークラスにもモニター完備だよ。

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↑国内線とはいえ約2時間のフライトということもあり機内食が提供されます。ちょうどランチタイムだったので、ビーフルンダン(牛肉のスパイシーココナッツ煮込み)、野菜、ご飯、エビせんべいにナタデココゼリーとコーラ。

ご飯たっぷりで満腹w 美味しくいただきました。

こんにちは、とも先生です。

お好きな人は大好きな機内食

ガルーダ・インドネシア航空のエコノミークラスでバリ島(デンパサール)からクパンへ〜


<2011年3月>
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↑ちょいと古い写真ですが、東ヌサ・トゥンガラ州の州都クパンまで飛びまーす。

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↑2011年当時まだ新しくてピカピカの737-800です。国内線だけどモニター付きだよ。

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↑バリ島(デンパサール)からクパンまでは約2時間、国内線ですが温かい機内食が提供されます。時間的にランチかな、ビーフカレー、ご飯、野菜、豆のクラッカー、ナッツのケーキにオレンジジュース。食後にはコーヒーや紅茶のサービスまで至れり尽くせり。

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↑クパンのエル・タリ空港に到着しました。昔はオーストラリアのダーウィンとの間に国際線が飛んでいたらしいけど、現在(2018年7月)は国内線のみとなっています。

こんにちは、とも先生です。

春休みバリ島旅行編もいよいよこれでラスト!

今回はバンコクへ戻るフライトが深夜1:30発なので、もったいないけどホテルを余分に1泊おさえていたおかげで出発ギリギリまで部屋を使えます。少し寝てから空港へ向かおうと思ったけど、最後にサヌールでニューオープンのお店をチェックせねばということで、Mぽりんを誘って3月にオープンしたばかりの新しい日本食レストラン「青灯り/あかり/Akari Japanese Cuisine」へ行ってみました。

在住のお友達たちの間では賛否両論のお店ですが、一体どんなんだろう?
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↑お店はサヌールの南、人気イタリアン「マッシモ」の向かいにあります。赤い提灯があるので夜でも分かりやすいと思うよ。

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↑店内は広くはないけどテーブル席とお座敷席があります。2階にも席があるのかな?未確認。

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↑まずはビンタンビール大瓶(40,000ルピア=約310円/+15%)で乾杯〜☆ メニューは英語表記のみですが、ほとんどのお料理が写真付きなので注文は簡単です。

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↑前菜的にオーダーしたツナタルタル(35,000ルピア=約270円/+15%)は、トビコや中華ワカメがたっぷりでプチプチコリコリの歯触りが楽しい一品。外国人観光客に受けそう。

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揚げ出し豆腐(25,000ルピア=約190円/+15%)は、チューブ式の充填豆腐を輪切りにして衣を付けて揚げたもの。優しいダシが美味しい。

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あかりサラダ(45,000ルピア=約350円/+15%)には、トビコやチーズがたっぷりで味が濃くてサラダ感がほとんどないイケナイ美味しさw

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ウナギウルワトゥロール(60,000ルピア=約470円/+15%)。ロール寿司の中にはサーモン、アボカド、クリームチーズ。そして上にウナギがトッピング。こんな濃いものばかり…と思いきや、クリームチーズと酢飯の酸味で意外とさっぱりいただけました。

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↑最後の〆には鍋焼きうどん(65,000ルピア=約510円/+15%)。とも先生は重度の猫舌なのでまったく気になりませんでしたが、一般的にはかなりぬるいそうです。うどんは(おそらく)加ト吉の冷凍ものなので鉄板で美味しい。

初めて行きましたけど全然アリだと思いますよー!美味しかったよ。


店名: 青灯り/あかり/Akari Japanese Cuisine
場所: Jl. Danau Tamblingan No.121, Sanur, Denpasar Sel., Bali
電話: +62 812-3644-8502
営業: 11:00-23:00
FB: https://web.facebook.com/akari.japanese.cuisine.bali/

こんにちは、とも先生です。

春休みのバリ島旅行もいよいよ最終日。最後は何食べようかなあと朝からずっと考えて、やはりバンコクでは食べられないものをということでやってきたのは「ワルン・バビグリン・アムルタサリ/Warung Babi Guling Amerta Sari」

バビグリン/Babi Gulingって知ってます?豚の丸焼きのことなんですけど、お肉だけではなく、皮、モツ、血など、豚さんのすべてを余すところなく美味しくいただくバリ島のお料理です☆
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↑バビグリンを食べさせてくれるお店はバリ島内にそれこそ数えきれないほどあるのですが、今回訪れたアムルタサリはサヌールの幹線道路であるバイパス通り沿いにあります。

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↑店頭には豚さんを使った美味しそうなおかずが並んでいるよ。

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↑もちろんこんがり焼かれた豚さんも。

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↑地元の人向けのワルン(食堂)なので、店内は質実剛健というかシンプル。大きなテーブルと長椅子のみのお店なので、混んでいる時は相席必須です。

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↑テーブルに置かれた袋入りのピーナッツは会計時に自己申告でお支払い。料理が運ばれてくるまでポリポリ食べて待っててもいいんだよ。

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↑やって来ましたバビグリンセット+お茶(40,000ルピア=約310円)。ご飯とスープも付いてきます。おかずは、お肉、ラワールという和え物、サテ(串焼き)、揚げ物、皮など盛りだくさん!

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↑スープも豚ダシでお肉入り。ただ…どこのバビグリン屋さんもそうなのですが、どこもスープがとても辛い!ここのもすっごく辛い!ご飯がすすみますw

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↑じっくり焼かれたお肉は絶妙の火の入れ具合で、ふっくらジューシー☆

バビグリンはお店によって秘伝のスパイスだとか焼き加減だとかいろいろこだわりがあって、お好きな方にはそれぞれお気に入りのお店があります。なので、どこのバビグリンが一番!とは言えないのですが、とも先生はここのバビグリン気に入りました、美味しかった♡


店名: Warung Babi Guling Amerta Sari
場所: Jl. By Pass Ngurah Rai No.353, Sanur Kauh, Denpasar Sel., Kota Denpasar, Bali
電話: +62 361 289548
営業: 9:00-19:00
FB: https://web.facebook.com/WarungBabiGuling/

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