とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

タグ:タイ

こんにちは、とも先生です。

週末に友人の車に乗せてもらいピャーとやって来たバンコク近郊のリゾート地ホアヒン。

ホアヒンでお酒とシーフードを楽しんでいたら、あっという間にバンコクへ戻る日が来てしまいましたw が、友人Sが、バンコクへ戻る途中にカニさんのすっごく美味しいお店があるというのでランチに立ち寄り。

バンコク市内から約90km、車で約1時間半の距離にある「Kaysorn Khlong Khon」で、カニさんやらエビさんやらをお腹いっぱい食べてきましたよ🌟
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↑なんか…ちょっと…幹線道路を外れてなんだか田舎道に入ってきたんだけど…本当にここにレストランがあるのー?

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↑あった!w 開店とともにお客さんが殺到する人気店だということで急ぎましょう!でもここは車じゃないと来られないなあw

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↑シーフードレストランとは思えないようなファンシーなお店。

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↑オープンエアの店内はめっちゃテーブルがあってこれは店内迷子になる予感!季節によって店内かなり暑くなりそうですが、扇風機の数に限りがあるのでそこは要領よくビッとバッと確保しましょ!w

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↑メニューは写真入りでとてもわかりやすいんだけど、だけど!タイ語表記のみでしかも値段表記無し!すべて時価なのか?!w

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↑と思ったらメニューの裏にきちんと値段が書いてありました。ただすべてタイ語表記なので、タイ人かタイ語の読める友達と一緒じゃないと注文大変だよね。

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↑まずはビールで乾杯ぷはー!運転してくれるSには大変申し訳ないのだけど、こればかりはやめられない。

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↑各種タレの他にまな板とハンマーがやって来ました。何用???

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↑これは貝のガパオ(バジル炒め)。貝の名前は忘れちゃったけど、かなり辛めに調理されていて、とも先生5秒で汗が噴き出して一向に止まらず!貝のコリコリ感がとても美味しいけど、白ご飯と一緒に食べてちょうどいいかも!

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↑こちらは一夜干しにしたイカさんを素揚げにしたもの(推測)。歯ごたえはあるけど旨味たっぷりのイカさんはお酒のアテにピッタリ!

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↑うひょー!来たよ来たよエビさん来たよ!大ぶりのエビさんは鮮度バッチリでプリプリ美味しい!

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↑そしてメインディシュ!!!名物の蒸し蟹(大サイズ約1kgで1,000バーツ=約3,500円)

半割にしたメスのカニさんをお皿ごと豪快に蒸し上げた一品!ビジュアルからしてもうよだれが大洪水!

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↑カニさんはプリプリの身だけでなく、濃厚なカニ味噌、旨味たっぷりの卵(内子)がもう口の中で混ざり合ってまさしく桃源郷(パラダイス)!3人であっという間にむしゃぶり尽くしました!w

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↑最後の〆はシーフードチャーハン。薄味でまるで飲物のようでした!

3人で満腹満喫!写真のお料理+ビールを3本か4本飲んでお会計(2,200バーツ=約7,700円)でした。ちょっとお値段しますけど、カニさんがすっごく美味しくて、まわりのタイ人グループもみんなカニさんにむしゃぶりついていましたよ!また行きたい!もう一度行きたい!


店名: Kaysorn Khlong Khon
場所: หมู่ 2 88/1, Tambon Khlong Khon, Amphoe Mueang Samut Songkhram, Chang Wat Samut Songkhram 75000
電話: 087-0360556
営業: 10:00-20:00
Facebook: https://web.facebook.com/yuykongklon/

こんにちは、とも先生です。

友人の車に乗せてもらってやって来た週末のホアヒン。

毎回昼から飲んだくれて夕方に仮眠をとって夜から再び活動開始というスタイルが果たして健康に良いのかどうかと考える思考すら奪う昼酒…恐ろしい💦

というわけで、めっちゃ空腹というわけではないけどなんか食べたいよねーということで、友人Sが連れて行ってくれたのがここ「Hua Hin Seafood」。店名にまったく個性も特徴も無いので検索のかけようがないのですがw ホアヒン・ナイトマーケットの中にあるレストランです🌟
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↑土曜日のナイトマーケット。にぎわっているけど激混みではないのでまあ歩きやすい。

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↑お店はホアヒン時計塔から線路に向かって歩いて約300m、ホアヒン・ナイトマーケットのエリア内。うーん、場所の説明がうまくできないからページ最後のGooglemapを見てね。

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↑急な階段を上って眺めの良い2階席へ。入店時は満席だったので帰る時に撮りました。

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↑メニューは一部写真付きの英語併記なので注文は難しくないと思います。タイ料理、シーフード、洋食やステーキもあったよ。

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↑とも先生はビールの気分ではなかったので食事のお供にジントニック(120バーツ=約420円)。ちなみにビール大瓶(110バーツ=約390円)

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↑せっかくホアヒンへ来たんだもの、シーフード攻めで行こう!写真右手前はイカのニンニク揚げ(140バーツ=約490円)。イカとニンニクと油ってどうしてこう相性がいいんだろう、どこで食べても外れないし美味しいよねえ。

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↑これは生海老のナンプラー漬け(150バーツ=約530円)。開きにした生ブラックタイガーに辛いタレと生ニンニクが乗っています。これが辛いけどエビプリプリで美味しいの!

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↑こちらはヤム・タレー(140バーツ=約490円)という辛いシーフード・サラダ。これもねえ、お酒に合うんだよ。

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↑ここいらでとも先生そろそろお酒が入らなくなってきたので健康ソフトドリンクにチェンジ。ココナッツジュース(60バーツ=約210円)は久しぶりに飲んだけど健康が身体に染み渡る感じw

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↑最後の〆。友人Sが注文したのは鶏肉の米麺(60バーツ=約210円)。タイ語で何ていうか忘れました。味見させてもらったけど、美味しいけど量が多い!w

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↑とも先生の〆は豚肉団子の雑炊(50バーツ=約180円)。けっこうしっかりした味付けでしかも激熱でとも先生大苦戦ながらほぼ完食ペロリーヌ。でもこれも美味しかったけど一人前にしては量が多すぎるー!w

時価のロブスターなんかを注文したらそりゃお会計すごいことになりますけど、メニューにあるものを頼む分には比較的リーズナブルではないかと思います🌟


店名: ホアヒン・シーフード・レストラン/Hua Hin Seafood Restaurant
場所: ホアヒン・ナイトマーケット内
電話: 未確認
営業: 未確認、週末の20:30-22:30に滞在しました。

こんにちは、とも先生です。

今月、週末を使ってホアヒンへ行ってきました。

バスや列車でバンコクからふらっと気軽に行けるリゾートなのですが、車を持っている友人Sがいつも連れて行ってくれるので、今回はGenoと3人でゴーゴー。

いつもの「チャバ・シャレー・ホテル/Chaba Chalet Hotel」にチェックインし、いつもの「オールイン・ホアヒン/ALL IN HUA HIN」で昼宴会の泥酔満開、そして夕方数時間の仮眠を経て夜起床w

さて、夜のお散歩に出かけますよ。
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↑Sが連れて行ってくれたのは、ホアヒンにいくつもあるナイトマーケットの中でもオサレ度がかなり高いとされる「シカダ・マーケット/Cicada Market」。

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↑週末だけのオープンで、フードコートエリアではタイ料理、バーベキュー、デザートからお酒までいろいろなメニューが楽しめます。事前にクーポンを買うスタイルなので簡単。

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↑ジウジウいい匂い〜!とっても美味しそうだけど、お昼に食べ過ぎちゃってまだお腹が空かないんだよねーw

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↑こちらは各ショップが大集結のショッピングエリア。運営サイドがしっかりしているのか、観光客フレンドリーの散策しやすいレイアウトです。

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↑雑貨屋さんだね。タイのフルーツをモチーフにしたポーチなんかかわいいねえ。

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↑こちらはなんだかアーティステックだよ。ハンドメイドのお魚さん壁掛けハンガーみたいだね。

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↑レモングラスを使った虫除けスプレーやナチュラルソープなど。

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↑どこのお店も個性があって、一軒一軒見て歩くのがとても楽しいよー。

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↑なんだここは?!

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↑と思って入店したら、ホアヒン名物の馬さんグッズやホアヒンTシャツを売っていました。ホアヒンオフィシャルショップなのかな?

とてもキレイでオサレだし、買い物も食事も楽しめるし、夜のお散歩にピッタリですよー🌟


名称: シカダ・マーケット/Cicada Market
場所: 83/159 Nong Kae-Khao Takiap Rd | Nhongkae, Hua Hin 77110, Thailand
電話: 099-6697161
営業: 週末金土日の16:00-23:00(月-木はお休み)
WEB: https://www.cicadamarket.com/

こんにちは、とも先生です。

2019年1月、ふらっとやってきたタイ東部の街チャンタブリー。

1泊2日のショートトリップでしたがとても楽しかった🌟これからバスに乗ってバンコクへ戻りますよー。
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↑チャンタブリーのバスターミナル。オールドタウンから普通に歩ける距離(約1km)だけど、暑いのでバイタク使ってもいいかもw

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↑さあバンコク行きのバスチケットを買って戻りま…あれ?チケットカウンターが無人?!しかもなんか荒れてる?

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↑アワアワしていると近くの人が教えてくれました。写真に写っているブルーシートの仮説テントみたいのがバスチケットカウンターだとw

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↑こちらバスの時刻表。早朝から深夜までバンバカ走っているから便利だね!

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↑とも先生は11:20発の東バスターミナル行きのバスチケット(180バーツ=約630円)を購入。

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↑このバスはトラート発チャンタブリー経由バンコク行きなので、まあ遅れるだろうなあと思ったら定刻に到着しましたすげえ!w

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↑車内は横4席ですが長距離ではないのでまあオッケー。足元もそんなに狭くないよ。

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↑このバスでは無料でお水をくれました。

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↑途中でトイレ休憩のためレストラン兼土産物店に20分ほど立ち寄り

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↑ちょうど5時間後の16:20にバンコク・東バスターミナルに到着!目の前がBTSエカマイ駅なので、その後の移動がとても楽なバスターミナルです。

これにて1泊2日のチャンタブリー旅行はおしまい🌟


こんにちは、とも先生です。

2019年1月、ふらっとやって来たタイ東部の街チャンタブリー。

あっという間にバンコクへ戻る時間が来てしまいましたが、最後の最後までチャンタブリーを楽しみたいと思います!チャンタブリーの名物といえば!大聖堂!新鮮なフルーツ!!そしてシーフード!!!さらにはクイッティアオ(米麺)!!!!

オールドタウンには、シーフードをふんだんに使った料理をリーズナブルに食べさせてくれる庶民的なお店がいくつかあるというので、とも先生朝からはしごしてきました🌟
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↑まずやって来たのは、オールドタウン北端にあるJe Ong Seafood Noodles。角にある木造の古いお店です。

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↑朝から店内席はお客さんで混んでいたのでとも先生は通り沿いのオープンエア席へ。

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↑英語はまったく通じなかったのですが、写真入りのメニューがあったので指差し注文。頼んだのはシーフード・トムヤンクン・ヌードル(70バーツ=約240円)

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↑トムヤンクンスープの細い米麺(センレック)の上に、シャコ、カニ爪、エビさんがこんもり盛られています。もうビジュアルだけで美味しそうだよね!

スープはそれほど辛くなく旨味たっぷり!シーフードは茹でてあるだけなので、スープに浸しながら美味しくいただきました🌟

他にも、シーフードをご飯に乗せたものや、茹でシーフード盛り合わせなど、いくつかメニューがありましたよー。


店名: Je Ong Seafood Noodles
場所: Tambon Wat Mai, Amphoe Mueang Chanthaburi, Chanthaburi 22000
電話: 081-3992899
営業: 9:00-16:00
FB: https://web.facebook.com/jeongseafoodnoodles/

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↑そして2軒目!オールドタウン南端近くにあるJe Eed Seafood Noodlesです。古い木造家屋の狭い間口の1階がお店ですが、通りから見える位置に看板があるのですぐに見つかると思うよ。

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↑週末は大行列ができるほどの人気店なんだそうですが、平日の朝はこんな感じで落ち着いています。

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↑ゆっくり食べられそうなのでまずはジュース(20バーツ=約70円)を。カラマンシーだったかな?柑橘系のフルーツジュースは甘酸っぱくて朝から元気になれそう!

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↑注文したのは、海鮮スープの幅広米麺(クイッティアオ)の上に、これまたシャコ、カニ爪、エビさんたちがたっぷり乗ったシーフード・クイッティアオ(100バーツ=約350円)

ここもシーフードは茹でてあるだけなので、スープに浸したり自分で味付けをしていただきます。薄味スープとモチモチ麺が美味しい🌟

こちらもシーフード・ライスやシーフード単品の注文ができます。


店名: Je Eed Seafood Noodles
場所: 44 Sukhaphiban Rd, Tambon Wat Mai, Amphoe Mueang Chanthaburi, Chang Wat Chanthaburi 22000
電話: 039-314738
営業: 9:00-16:00

【まとめ】
どちらのお店のシーフード麺も美味しかったです!が!特にどちらが劇的にずば抜けて美味しかったというほどの違いは感じられませんでした!どこのお店も外れはなさそうです!w

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