とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

タグ:ゲストハウス

こんにちは、とも先生です。

乾季に入った12月のさわやかなタイ。国内線航空券がめためたに安かったので、数年ぶりに北部タイ(チェンマイ&ランパーン)を2泊3日で一人旅してきました🌟

今回予約したランパーンのホテルは「ピン・ホテル/Pin Hotel」。カーコンターというナイトマーケットそばにあるとても立地の良いビジネスホテルだったよ。
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↑Agodaで予約して1泊2,000円もしなかったのにけっこう立派なビジネスホテルって感じ。

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↑フロントもけっこう立派なビジネスホテルって感じ(繰り返し)。入口に24時間誰かしら男性スタッフがいるので安心です。

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↑今回は一番安いスタンダードルームを予約したんだけど、なかなか広いお部屋で全然OK🌟これだけ余裕があったら床でスーツケース広げ放題だねw

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↑3階のベランダから見えるお外。古そうな木造建築がポツポツ見えるよ。あ、とも先生は吸いませんが、ベランダに備え付けの灰皿がありましたよ。

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↑ベランダ側から見たお部屋。テレビ、大きめの冷蔵庫、エアコンの基本セット完備。PC作業ができそうなテーブルもあります。

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↑バスルームは…けっこう年季入ってるなあw 清潔にはしてるだろうけど古いw バスアメニティは、壁に備え付けのシャンプーとボディソープのみ。

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↑朝食は1階のレストランでいただきます。なんかこういう昭和感あふれる雰囲気好き🌟

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↑メニューは、白ご飯、お粥、タイ風のおかずが2品、ウインナー、目玉焼き、サラダって感じで特にテンションあがるような感じではないけど、まあ値段を考えたら十分でしょ。

ランパーンには雰囲気の良さげな木造家屋スタイルの宿がいくつかあったのですが、どこもちょっと郊外だったので今回は中心部のビジネスホテルに泊まりました。個性はないけど…まあいいよね。


名称: ピン・ホテル/Pin Hotel
場所: Suandok Rd, Tambon Suan Dok, Amphoe Mueang Lampang, Chang Wat Lampang 52100
電話: 054-221509
FB: https://web.facebook.com/Pinhotel8/

こんにちは、とも先生です。

乾季に入った12月のさわやかなタイ。国内線航空券がめためたに安かったので、数年ぶりに北部タイ(チェンマイ&ランパーン)を2泊3日で一人旅してきました🌟

今回予約したチェンマイのホテルは「ルーンルアン・ホテル/RoongRuang Hotel」。ターペー門そばにあるとても立地の良いホテルだったよ。
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↑ホテルはターペー門からわずか50mほど、ターペー通り沿いにあるのでわかりやすいよ。

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↑1階フロントロビーにはカフェも併設。最近新しく改装したみたいでとてもキレイ。

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↑予約したお部屋はスーペリアルーム。結構年季が入っているけどとても清潔だよ。ただ、室内に3cmくらいの段差があって、とも先生は1晩で3回つまずきましたwww気をつけてね。

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↑テレビ、冷蔵庫、エアコン完備で、基本的なホテルとしてはもう十分だよ。

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↑バスアメニティは使い切りシャンプーと石けんのみ。あとは湯沸かしポットにコーヒー紅茶セットが用意されています。

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↑バスルーム。シャワーだけだけど湯量も温度も問題無し。トイレとの仕切りがカーテン1枚だけなのがちょっと嫌かも。

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↑朝食は1階のカフェでいただけます。オムレツ+パンの洋風セットやタイ風セットなど4.5種類あり、とも先生は豚肉団子のお粥を注文。朝からお腹いっぱいになりましたw

うーん…ホテルの建物はかなり古いのですが、とにかく立地が良いのとあと安い!とも先生は事前に予約して行きましたが、当日ウォークインでも1泊500バーツからお部屋があるそうです。一人旅ならリピ有りかなあ。


名称: ルーン・ルアン・ホテル/Roong Ruang Hotel
場所: 398 Thapae Rd, Chang Mai 50300
電話: 053-234746
URL: http://www.roongruang.com/

こんにちは、とも先生です。

もう先月のことだけどね、友人たちと3人でマラソン大会に参加してきたんですよ。まあたったの10kmなので楽勝かとお思いでしょうが、2月にフィットネスクラブを退会してからろくに運動してないとも先生、めちゃくちゃにキツかったです!頭からご飯の炊けたような匂いがしたの!

マラソン大会を終えて友人たちと急ぎ足で向かったのは「クレット島」。地図的にはバンコク市内から北北西約30kmくらいかな。正確にはバンコクではなくてお隣のノンタブリー県でちょっと距離があるんだけど、お菓子や陶器が有名な島で週末は多くの観光客でにぎわいます。

頑張って10km走ったからね!お昼だけど飲んじゃおうね!w

というわけで1軒目にやってきたのは、クラフトビールを飲ませてくれるリバーフロントのお店「Monglamai House Bed & Craft」です。
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↑クレット島はこのように細い道が多く、生活するには大変だろうけど散策するにはとても雰囲気が良くて楽しいんだよ。

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↑テクテク歩いているとなんや看板を発見。もともとクレット島にはクラフトビールを飲ませてくれるお店が何軒かあってさっきからずっと探しているんだけど…ここでも飲めるみたいだ!

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↑ずんずん奥へ歩いて行くと川に出た!なんだこれは!かわいいブルーのお家があるじゃないか!

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↑ここの本業はゲストハウスみたい。川を愛でながらお泊まりとかいいよねー☆

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↑とも先生たちはめっちゃリバーフロントのテーブルに座りました。川から吹く風が優しくてなんだかとろけちゃいそう♡

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↑クラフトビールってけっこういい値段するよね。これも1本200バーツ前後したような。まあ…まあ…そんなにグビグビ飲むような味じゃないねw

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↑フレンチフライはたしか60-70バーツだったような。不味くなりようのない鉄板の味。

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↑お店の人たちはとてもフレンドリーで、1泊しても楽しめそうな感じでした。

クレット島は週末のお気軽トリップにおすすめですよー☆


店名: Monglamai House Bed & Craft
場所: クレット島(ざっくりでスマンす!)
電話: 081-6433028
営業: 24時間営業(本当か?)
FB: https://www.facebook.com/monglamai/

こんにちは、とも先生です。

友人が来春から1年間の世界一周旅行を計画しているようで、話しを聞くたびにホーッと羨望のため息が出てしまいます。1年間の旅行となると仕事を辞めないと行けないわけで、でも今パソコンとネット回線があれば世界のどこでもお仕事できて収入を得ている人たちも多いわけで、ああもうなんだかいろいろと深く考えてしまいますねw

さて今回は…バンコクの旧市街とでも言っていいのかな?以前から気になっていたジャルンクルン通りのゲストハウスにお泊まりしたのでご紹介します。1920年に建てられた古いショップハウスを利用した「オールドタウン・ホステル/Oldtown Hostel」です。
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↑ミントグリーンと壁面のアートが印象的な建物。

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↑入口はカフェになっていて、店内でもお外でもいただけます。

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↑中へ入るとすぐ目の前がフロント、そして右手がこのようなカフェ&ネットスペースになっています。

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↑カフェスペースを通り過ぎると客室への階段が。ボードには各種旅行情報やイベント情報などが掲示されているよ。

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↑館内へのドアは、チェックイン時にもらうカードキーをかざさないと開かないシステム。

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↑階段を上って2階以上がお部屋です。なんだか学生寮みたいだよ。

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↑ドミトリーのお部屋がメインですが、今回とも先生はダブルベッドの個室を予約しました。バスルーム共同で、テレビも冷蔵庫もないシンプルな部屋だけど清潔で文句無し。

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↑無料のお水は毎日もらえるようです。

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↑共同のバスルームは当然ですが男女別です。

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↑左側が洗面台、右手前がシャワールーム、右奥がトイレ。キレイなのですが、故障中のものがいくつかありました。

最寄り駅の国鉄(MRT)フアランポーン駅から約900mなので、のんびり歩いて15分ってとこかな。中華街へも徒歩圏なので、このエリアの雰囲気が好きならぜひ!ドミトリーのお値段もかなり安いです!


名称: オールドタウン・ホステル/Oldtown Hostel
場所: 1048 Chareonkrung Rd., Bangrak, Bangrak, Bangkok 10500
電話: 02-6394879
URL: http://www.oldtownhostelbkk.com


こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン空港から新しいシャトルバスで市内のスーレーパゴダ近くに到着したら、少し歩いて予約したゲストハウスへ。
空港からヤンゴン市内へのアクセスはめっちゃ簡単で格安だった!
http://tomosensei.net/archives/1072856203.html
ヤンゴン市内には、イギリス植民地時代に建てられたコロニアル建築を利用したホテルやゲストハウスがいくつかあり、とも先生が今回泊まった「501 Merchant B&B」もそのひとつ。快適で安くてとっても満足でしたよー☆
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↑ゲストハウスはスーレーパゴダから約800m、徒歩10分ちょっとのめっちゃ便利な場所にあります。

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↑築100年以上の古いショップハウスを改装して、2016年にゲストハウスとしてオープンしました。

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↑入口。まずはここで靴を脱いで2階へ。

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↑階段を上った2階以上がゲストハウスになっています。フロントでは英語が通じ、ウエルカムドリンクまでいただきました。

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↑ゲストの共用リビングスペース。大きな窓とアーチがとてもステキで、ここでゆっくりお茶飲んだり読書したいなあ。

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↑とも先生が今回泊まったお部屋は一応個室なのですが、コンパクトなお部屋にベッドがあるだけでwトイレやシャワーは共用のものを利用します。

狭いけどとても清潔でエアコンもキンキンに効きます。

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↑写真左側の3階部分は男女別のドミトリーになっています。お値段がとても安いので若いお客さんが多かったです。

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↑こちらはバスルーム。トイレとシャワーが一緒になっていますが清潔なので特に気になりません。シャワーのお湯の量も温度もバッチリで文句無し。シャンプーは備え付けのものがありました。

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↑洗面所にはドライヤーもあってハンドソープもあってかなり充実。

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↑ここは毎日の朝食をいただいたりお茶するスペース。

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↑宿泊代金に含まれる朝食はメニューを選ぶことはできませんが、誰かがテーブルに着くたびにオバちゃんがその都度作ってくれるので出来立てのものがいただけます。

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↑ゲストハウスから見た目の前の通り。交通量がかなり多いのと、歴史的建造物で騒音対策ができていないことから、外からの音がかなり建物の中に入ってきます。

とも先生はそんなに気にならずに熟睡できたけど、気になる人は耳栓を持参するといいよ。

スタッフの人たちは優しくて気が利くし、立地は良いし、雰囲気のあるステキな宿だし、安いしで、かなりおすすめのゲストハウスですよー☆


名称: 501 Merchant Bed & Breakfast
場所: No.(501) Merchant Road, Corner of 39th St & Merchant Road,, 8th Ward, Kyauktada Township,, Yangon 11182
電話: +95 1 385 260

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