とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

タグ:お土産

こんにちは、とも先生です。

インドネシア・ジャワ島旅行4日目。夕方、古い街並が残るスマランの観光をすべて終えたとも先生は、ホテルへ戻る前にふと思いました。

お土産買いたい〜!!!

初めて訪問する土地なので、どんな名物があるのか、どんなものが人気あるのか知りたくて、中部ジャワの名産品特産品を一同に集めた総合お土産センター「Bandeng Juwana Elrina」へ行ってみました。

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↑お店は

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↑スマランの名物はこのBandeng/ミルクフィッシュの薫製だそうで、店頭にも大きな魚がドカン!

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↑店内は地方都市の物産センターといった趣で、インドネシア国内旅行者で大盛況!みさなんお土産にすごい量を買うんですね!

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↑こちらはスマラン名物のルンピア/春巻きコーナー。一本からでも購入できますが、みなさん箱買い!

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↑店内でもひときわ盛況なのがこのBandengコーナー。おばさまたちがたくさんで近くに寄れないよw

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↑これがBandengという魚の薫製。興味はあったけど食べ方が分からないのと、バンコクまで持ち帰る勇気がなかったので写真だけw

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↑結局ここで買ったのはジョグジャカルタ産の小魚の唐揚げだけ。スマランのお土産じゃないなw でもこの小魚めためたに美味しかった!

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↑その後、お店を後にしたとも先生は、近くに大きなデパートを見つけたので、スーパーマーケットでBoncabeのレベル2海老味を鬼のように買い占めました。これふりかけなんですけど、ほかほかご飯にも冷奴にも料理の味付けにもラーメンにも何にでも合う魔法の調味ふりかけ!インドネシアへ行ったらぜひ買ってみてください!


店名: Bandeng Juwana Elrina
場所:
電話: 024-8311488
営業: 6:30-23:00
Web:


こんにちは、とも先生です。

雨季が終わりようやく乾季に入ってきたようでそれはそれでうれしいのですが、季節の変わり目に思いきし風邪をひいちゃいましたヘップシッ! 咳がゲホンゴホン鼻水ジュルジュルで今週はおとなしくしていようと思います。

さて、先日ちょっとコンビニのお菓子棚をふと見たら「新発売」というポップ。お酒はガンガンいきますが甘物も美味しくいただきます、というとも先生は早速購入。

タイグリコが製造しているコロンに新しいフレーバーが出たようなので買って食べてみましたというゴマ粒ほどに小さな街のお話です。

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↑コロンは今何種類あるんだ?バニラ、抹茶、ストロベリーの3種類?それに新しくタイミルクティー味が加わって4種類!コンビニでひとつ16バーツでした。

タイミルクティーは発酵の効いた紅茶とコンデンスミルク!で作るタイのアイスミルクティー。濃いオレンジ色が特徴で、一般的にかなり甘いです。

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↑開封。重量は46gでカロリーは240kcal。パッケージの色もタイミルクティーのようにオレンジベースだから知っている人にはわかりやすいね。

袋を開けた途端にコンデンスミルクの濃密な甘い香りがもわっとしてきました。

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↑ひと袋開けてみましたが……かなり割れているよね。コロンはワッフル生地で巻いてあるのでどうしても割れやすいね、仕方ない。

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↑コロン拡大。中のクリームはそのまんまオレンジ色で、オレンジクリームだと勘違いしてしまいそう。

それでは実食……。

うん、美味しい。

コンデンスミルクの甘味がしっかりと出ていて、その後からやって来る紅茶の香りがいい感じ。甘いけど、そこまで激甘じゃないから食べやすい。

気心知れた日本の友達なんかに大量にバラまくバラマキ土産にはよさそうだけど、コロンの難点は「箱がかさばる」。うーん。

こんにちは、とも先生です

先月、友人のお誕生日をお祝いするためにシンガポールへ行ってきました。バースデイパーティーのために国際線フライトに乗るだなんて日本にいたら考えられないんだけどw 東南アジアを網の目のように飛ぶLCC各社の低価格運賃のおかげだよ☆

今回は、シンガポール在住の友人に連れて行ってもらったスーパーのLCC「バリュー・ダラー/Value Dollar」をご紹介します。

シンガポールにももちろん100円ショップのダイソーがあって、ひとつ2シンガポールドル(約160円)で売っているのですが、ここバリュー・ダラーはなんと1シンガポールドル(約80円)! ダイソーより安いじゃん!
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今回はバスに揺られて、郊外のSembawang Shopping Centreへやって来ました。オーチャード通りでは感じられないローカル感あふれるエリア。

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↑お店は…「$1」の大きな値札があちこちにあるのですぐに分かりますねw

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↑店内にはお菓子、乾物、調味料、日用品などが陳列されています。ここはお菓子コーナーですがどれもひとつ1ドル!中にはお土産になりそうな箱入りのお菓子もあって、時間をかけて物色してみたーい!

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↑こちらは各種お茶コーナー。普通のスーパーではなかなかのお値段で売っている商品もなぜかここでは1ドル!別に賞味期限が近づいているとか箱が壊れているとかではありませんよ、なぜ1ドル?w

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↑陳列商品は基本1ドルですが、一部商品は2ドル以上、そして逆に2個で1ドルというお値打ち商品もあり。

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↑今回購入したのは、ロシア産リプトンのマンダリンオレンジグリーンティー。これ、シンガポールの普通のスーパーではひとつ5ドル近かったんです。それがここでは1ドル!

商品によってはめちゃめちゃお得にお買い物ができるので、お土産探しはまずバリュー・ダラーでチェックしてからスーパーへ行くのがいいかもしれませんね!

ただ…残念ながらこのお店…シンガポールの中心部には店舗がないみたいで、旅行滞在中に観光エリアで見つけるのは難しいかも。というわけで、以下サイトから調べてみてくださーい。

Valu Dollarを運営するRadha Exports社サイト
http://www.radhaexports.com/

店名: バリュー・ダラー/Value Dollar

こんにちは、とも先生です。

タイ深南部、ナラティワート滞在2日目。アオマナオ国立公園から市内に戻ってきましたが時間はまだ午後。せっかく深南部くんだりまで来たので、何かお土産になりそうなものがないかお散歩しながらお店を探してみまーす。

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↑ナラティワートは小さな港町といった風情で特にこれといって何もないのですがw お、この先になんかあるので行ってみよう。

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↑街の中心にある時計台でした。

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↑ナラティワート市内にはまだまだ木造の古い建物がたくさん残っていて未だ現役。いいなあ、素敵だ。

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↑この建物も古そうだな。はめ込まれたステンドグラスがかわいい。

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↑そして、昨日泊まったタンヨン・ホテルの向かいにある、お土産屋さんのようなキレイなお店へ入ってみます。

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↑店頭にはパッタニー製やナラティワート製の魚せんべいが売っています。いろいろな種類やフレーバーがあってパッケージもカラフルでかわいいな。

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↑店内には、タイ製のものだけではなくお隣マレーシア製のお菓子や調味料、あとは化粧品の類いが売っています。エアコンが効いているのでゆっくりショッピング☆

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↑とも先生が買ったのは、まずパッタニー製造の魚せんべい。形や味も様々で、これはバンコクの友人へのお土産に買いました。お土産だから値段は内緒w

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↑そしてこちらがナラティワート製造の魚せんべい。深南部の名物は魚せんべいだけなのか?w これはほんのりスパイシー香ですが子どもでも食べられそうな優しい味でした。

なんかかさばるものばかり買っちゃったけど…まあいっか。

さあ、一旦ホテルへ戻って休憩したら最後のディナーへ出かけよー。

こんにちは、とも先生です。

1泊でしたが週末のサメット島を友人と一緒に満喫しました!

名残惜しいけど、お土産でも買ってバスでバンコクへ戻りましょう。

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↑帰りも行きと同じサメット島のナダン港からポンポン船に乗りますよ。昨日買った往復チケットの残りを使います。

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↑昨日はお天気だったのに今日はどんより雲…雨が降りそうだから早く帰ろうね。

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↑30分ほどで本土のバンペー港に到着。港にバスチケット売り場があったので、ここで14:00発バンコク行きのチケットを買いました。

バン
コクまでの片道バスチケット(151バーツ=約500円/人)

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↑バスの出発まで2時間近く時間があるのでお昼ご飯を食べよう。港周辺にはこのような食堂が何軒かありました。

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↑取り急ぎビールで乾杯〜ゲフウ。ビールなのにストローを付けてくれるのはタイならではw

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↑最後のシーフードチャーハンに

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↑最後のシーフード野菜ぶっかけ飯をいただきます。

他にもいくつかお料理を頼んでビールもバンバン飲んでお会計(400バーツ=約1,320円)くらい。

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↑友人がお土産を探したいというのでランチ後は港の市場を探検。磯の香りがプーンと。

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↑うおおおおお、干しエビウマそう。

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↑うおおおおお、干しイカや魚の干物もウマそう。

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↑そして味見させてもらった上で買ったのがこのアサリの佃煮(40バーツ=約130円)。これ100gの値段だったかなあ…忘れちゃったのであまり参考にならないですねw

でもこの佃煮をお茶漬けにしたら美味しかった、本当にアサリかどうかは知らないけどね!


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↑友人はなんや貝細工というか貝殻そのものが欲しいらしく、いろいろ見て回って貝殻をいくつか買ってました。

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↑さあ時間が来たのでバスに乗り込みましょう、帰りは紫バスだよ。

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↑予想通り車内も紫でなんだか落ち着かないw

週末だからか帰りは渋滞に巻き込まれずに行きと同じく3時間45分ほどでバンコクのエカマイバスターミナル(バンコク東バスターミナル)に到着。

いやあ、サメット島楽しいなあ、また行きたいなあ。

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