とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

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こんにちは、とも先生です。

すでに乾季に入ったバンコク。日中は暑いものの晴天の日が多く行楽にはもってこいの季節♪

せっかくの乾季だし、一人で海外旅行もいいけど友人たちと日帰り旅行もいいなー!なんて思っていたところにタイミング良く友人からお誘いがw

どうやらタイ中部のカオヤイ国立公園周辺で🌟ラフティング🌟ができるとのこと。

とも先生、バリ島に住んでいた頃ラフティングを何回もやったことがあるんだよ!好きなんだよ!

というわけで11月のとある日曜日、大人4名、小学生男子1名の計5名で行ってきました!

↑目指す場所はカオヤイ国立公園の手前のナコーンナーヨック、バンコクから北東へ約130kmの距離です。

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↑今回は運転手さん付きの車を一日レンタルしてGO!天気が良いと気分も良いね!

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↑バンコクから2時間半ほどでナコーンナーヨックの「Nakhon Nayok Rafting & Adventure Club」というアクティビティ会社オフィスへ到着。

周辺には同じようなアクティビティ会社がいくつかあり、料金もおそらく協定で同一料金じゃないかなあ。

<ラフティング>
料金: 1,500バーツ/ボートあたり
定員: 8名
ライフジャケットとヘルメットは料金に込み。保険は現地で要確認。
(参考)ラフティングを取り扱っている会社
http://www.sarikaadventurepoint.com/
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↑とてもマイルドなせせらぎの川が目の前にあるよ。こんなマイルドでラフティングできるのかな?

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↑日曜日に行きましたが予約不要ですぐにラフティング開始。着替えのできるお手洗いがあるので、まずは水着を仕込んでライフジャケットとヘルメットを着用します。

貴重品はツアー会社の防水バッグに入れてボートへ持ち込めるよ。

ラフティング中に写真を撮りたい場合は、わかっているとは思うけど防水デジカメを用意してね!濡れるからね!

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↑こちらが今回乗るボート。最大で8名まで乗れるそうですが、実感としては大人6名までかなー。

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↑ラフティングスタート🌟非常にマイルドな流れの川をゆっくりと進み始めます。今回は小学生男子がいるので、あまりハードなゴツゴツの激流ではなく、景色を楽しむ優しいコースに参加しました。

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↑オールでこぎながらしばらく進んでいくと、川岸でたくさんのタイ人行楽客が水遊びをしているよ。そのくらい緩やかな流れです。

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↑ところどころに写真のような流れの強いポイントもありますが、ラフティングが初めての人もみんなで笑って楽しめるレベルでしたよ。

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↑小学生男子も先頭で頑張ってオールをこいでいます。頼りにしているよ!

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↑ラフティングの途中ではありますがなぜかここでストップ。え?もうここでおしまいなの?

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↑と思ったら、ここにはすべり台があって水遊びができるんです🌟大人も子どももみんなキャッキャ言いながらすべっていたよ。もちろんとも先生もな!

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↑しばらく遊んでから再びボートに乗り込んで出発。川のせせらぎと、たまに聴こえてくる鳥のさえずりと、緑豊かな景色を楽しみながらボートはゆっくりと進んで行きます。

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↑そしてこの橋の手前の岩場でラフティング終了。陸地に上がります。

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↑待機していたピックアップトラックにボートと共に乗り込んで、アクティビティ会社オフィスまで戻るよ。

ラフティング自体の所要時間は約1時間15分だったので、開始前の準備や終了後の着替えなどで合計所要時間は1時間45分〜2時間といったところかな。

今回参加したラフティングは初心者向けの優しいコースでしたが、上級者向けの激流コースもあるそうなので興味津々w 周辺には雰囲気の良いコテージもあったので、次回は土日の1泊で来てみたいなー🌟


↑今回利用したツアー会社の場所はここ、一応参考までに。


こんにちは、とも先生です。

ここ数年で高層コンドミニアムや大型ショッピングモールが建ち並び、その風景が激変しているバンコク。古い建物がどんどん取り壊され新しい時代の都市に変わっていく様をこの目で見られるのは非常にエキサイティングですが、同時に寂しさもおぼえるとも先生…。

さて今回は、1930年代のバンコクの古き良き時代の住居をそのまま保存している民俗博物館「Bangkok Folk Museum(Bangkokian Museum)」をご紹介します。期待しないで行ったけどめっちゃ楽しかった☆
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↑博物館入口。最寄りの国鉄(MRT)フアランポーン駅から約1.2kmの距離にあります。どこの駅からも離れているので、ジャルンクルン通りなどの周辺散策をしないでここだけに行くなら車が一番楽だよ。

ちなみにこの博物館は入場無料です☆うれしいね。

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↑緑豊かな庭を抜け最初に見える建物は、1937年に建てられたスラヴァディ家の邸宅。

ここは個人の邸宅でしたが、古き良き時代のバンコクの生活様式と周辺地区の歴史文化を後世に残すため、2004年にバンコク市に遺贈されたそうです。

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↑ここで靴を脱いでお邪魔します。磨き込まれた木の床が「良家の邸宅」って感じ。

ここにはタイ語または英語で無料ガイドをしてくださる女性がいます。必要であればじっくり説明してくれますし、そうでなければ放っておいてくれるので自分のペースで見学できるよ。

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↑はーん♡もうお好きな方にはたまりませんね。80年前にタイムスリップしたかのような錯覚におちいるほど維持管理がしっかりしています。

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このステキなお部屋、写真では伝えきれないのでぜひ実際に見て欲しいよ。

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↑2階へ上がってみましょう。階段もステキだねえ。

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↑2階にもたくさん部屋がありますが、エアコンの無い時代に建てられた住居だけに風の取り入れ方に工夫があるみたい。ここにはタイの磁器コレクションの展示も。

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↑当時のスラヴァディ家が実際に使っていた生活用品などが展示されています。

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↑おおっと、敷地奥にはさらにもうひとつ建物があるよ。

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↑ここはスラヴァディ家オーナーの義父であるフランシス医師の住居兼診療所だったそうです。

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↑診療所だけあって、当時の医療器具や衛生用品の展示もあります。

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↑広い敷地内には計3棟の建物があって、最後のこの建物は比較的新しいのかな。

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↑この建物だけエアコンがあるので涼しくて気持ちいいw 主に生活道具が多く展示されています。

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↑これは昔のマッチ箱だね、お好きな方にはたまらないであろうコレクション。

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↑料理好きのとも先生にとっては当時の台所用品も面白いなあ。欲しい道具がたくさんw

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↑そして2階の部屋は、博物館のあるバーンラック地区やジャルンクルン通りの歴史と文化を紹介するコーナーになっています。ただ、説明文のほとんどがタイ語なのでこれはちょっと残念…できたら英語でも希望。

駅から離れているので気持ち的にはほんのり行きにくいのですが、バンコクの生活文化を知る施設として大変興味深いものでした。周辺散策も楽しいので、週末にぜひ行ってみてください!


名称: バンコク民俗博物館/Bangkok Folk Museum(Bangkokian Museum)
場所: 273 Saphan Yao Alley, Khwaeng Si Phraya, Khet Bang Rak, Bangkok 10500
電話: 02-2337027
開館: 9:00-16:00(月曜お休み)
FB: https://web.facebook.com/BkkMuseum/

こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン2日目、とも先生の大好きなコロニアル建築を見て歩いて見て歩いて一日が終わろうとしたのですが、バンコクの友人から「どんなにお寺系に興味がなくてもシュエダゴン・パゴダには行って!絶対に行って!」と言われたのを思い出しました。
ヤンゴン市内観光はコロニアル建築巡りがおすすめ
http://tomosensei.net/archives/1072907471.html
とも先生…お寺系にはあんまし興味ないんだけどな…。でもヤンゴンの唯一にして最大の観光名所ということもあるし行ってきました「シュエダゴン・パゴダ/Shwedagon Pagoda」
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↑ヤンゴン市内中心部からGrabタクシー(2,600チャット=約180円)に乗ってシュエダゴン・パゴダの東口に到着。時間は夕方17:20くらい。

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↑パゴダへ入る前に注意書きの看板が。靴を脱いで露出の少ない格好だったら問題無し。

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↑なんだかゴールがまったく見えない長い階段を上っていきます。ただ両脇にずらりとお土産物屋さんや仏教系グッズ屋さんが並んでいるので見てて飽きなかったよ。

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↑階段を上りきった所にチケット売り場があるので拝観料(10,000チャット=約710円)を払います。もしここで服装チェックに引っかかった場合は、ロンジー(ミャンマーの腰巻き)を貸してくれますが有料です。

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↑チケットと一緒に日付の入ったシールもくれるので胸元に貼っておきましょう。このシールを見せれば、当日何回でも入退場ができます。

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↑そして中へ…うおおおお!なんかピカピカ! 語彙の少ない自分が憎い!w

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↑日没前の日射しが和らいだステキタイムだからか境内はミャンマー人でえらいこっちゃ状態。外国人観光客もいるにはいますがお祈りに来たミャンマー人のほがはるかに多いー。

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↑うおおおおおお!これがシュエダゴン・パゴダか!

…あれ…でも…なんか…カバーがかかっているみたいなんだけど。

よくよく見てみると、パゴダの上部に竹で足場が組まれています。

実はシュエダゴン・パゴダは5年に一度修復工事を行うそうなのですが、劣化が激しいため1年前倒しの今年2018年9月から修復工事を始めたそうな。

少し残念だけど、でも修復工事中のパゴダは5年に一度しか見られないしね、これはこれでよし!w

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↑お釈迦様もみちみち。

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↑柱の彫刻もすっごく造りが細かくて静かに感動。

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↑もうそろそろ日が沈むよう、って頃になるとみなさんお祈り開始。すごい人の数です。

そしてとも先生は18:00頃に一旦パゴダを出て近所のマッサージ屋さんへーw

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↑夜20:00、再びシュエダゴン・パゴダへ戻ってきました。ここは北口。

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↑うおおおおおおおおおお!!!なんだこ・れ・は!!!美しい!!!黄金!!!

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↑この時間になると、地面はひんやり冷たく気温も落ち着いてきて、とてもさわやかな気持ちで見学できました。

日中の暑い時間はちょっと…だけど、夕方と夜、どちらもそれぞれに美しい姿を見せてくれました。もしお時間に余裕があったら夕方と夜、または早朝と夜の2回行ってみてください!


名称: シュエダゴン・パゴダ/Shwedagon Pagoda
場所: Shwedagon Pagoda, Yangon, Myanmar
拝観: 4:00-21:00
URL: https://www.shwedagonpagoda.com.mm/

こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン2日目、市内観光に夢中になっていたらお腹がグーグー鳴り出したので、シャンヌードルの人気店「Aung Mingalar Shan Noodle」でランチしてきたよ。
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↑お店はボージョー・アウンサン・マーケットの約400m北側、Nawaday StとBo Yar Myunt Rdの角にあります。

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↑ちっさいけど看板もあります。漢字で書くと吉祥小吃店なんだね。

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↑日曜日のランチタイムに訪問。店内はけっこうみっちりテーブルが詰め込まれていて席数はありますが、それでもお昼の入店時は満席!おひとりさまは相席が基本みたいだよ。

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↑ここはシャン族のシャン料理がいただけるということで、シャンヌードルという麺料理が美味しいんだって。メニューには英語表記もあるので注文簡単でした。

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↑とも先生はシャンヌードル(豚)/Shan Sticky Noodle(Pork)とレモンジュースを注文。

スープ無しバージョンの油そばみたいのを頼んだんだけど、さっぱり味を予想していたらけっこうなこってり油としっかり味ですっごく美味しい☆付け合わせの高菜みたいのが口をさっぱりさせてくれます。

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↑麺だけだと足りないかなと思ってポークBBQサラダという料理も追加。豚バラ肉を揚げて辛いタレと和えた料理で、ビールに絶対合う美味しい味なんだけど!とにかく激辛!!!ジュースをおかわりしないと泣いちゃうレベルの辛さでしたw

料理2品とジュースでお会計(8,000チャット=約570円)。ディナーというよりランチ向けかな。観光の合間にサクッと食べられる美味しいお店でした☆


店名: Aung Mingalar Shan Noodle Shop
場所: Corner or Nawaday Street, Bo Yar Nyunt Rd, Yangon
電話: +95 1 385 185
営業: 7:00-21:00

こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン2日目は、イギリス植民地時代のコロニアル建築が多く残る市内を歩いて観光するよ。
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↑まずは歴史的建造物が軒を連ねるストランド通りを歩きます。写真左手前から、中央郵便局、イギリス大使館、オーストリア大使館跡。

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↑1901年にサーキーズ兄弟の設計で建設されたストランド・ホテル。

The Strand Yangon
https://www.hotelthestrand.com/

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↑ミャンマー・ナショナル航空のオフィスビルもかなり古いね。

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↑ミャンマー港湾ビルの建物は教会にも見えるよ。

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↑旧中央会計士事務所の建物も朽ち果て感がステキだ。

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↑パンソダン通りの建物はほとんどが歴史的建造物で保存対象になっているみたいだよ。

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↑マーチャント通りのインド大使館ビルもステキコロニアル。大使館なのに厳重な警備とかなくて通りからダイレクトインというカジュアルさw

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↑マーチャント通りにあるインド・マーチャンタイル銀行跡(写真右)と香港上海銀行跡(写真左)。

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↑ミャンマー経済銀行の建物は白とブルーの色合いがステキ。

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↑重厚で大きな建物は一体なんだろう?と思ったらヤンゴン中央病院でした。コロニアルな病院!

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↑白亜のヤンゴン市庁舎。

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↑1912年に建設された中央消防署。

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↑旧最高裁判所は、ミャンマーの首都がネーピードーに遷都するまで使われていました。

ヤンゴン市内に残るコロニアル建築の数があまりにも多すぎてとも先生ビックリ!

主要なコロニアル建築は市内中心部に比較的密集しているので徒歩で観光することができます。街中には歴史的建造物一覧マップがいくつか設置されているので、興味のあるものを探しながら散策するのも楽しいですよ☆




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