とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

カテゴリ:カンボジア旅行 > シェムリアップ旅行Dec/2016

こんにちは、とも先生です。

12月に2泊3日で行ったカンボジアのシェムリアップ。アンコール遺跡観光を満喫して美味しい物もたくさん食べて、あっという間にバンコクへ戻る日です。

BlogPaint
↑市内からトゥクトゥク(5ドル)で20分くらい、平屋建てのシェムリアップ国際空港に到着。

BlogPaint
↑最近できたんだか改装されたんだかで空港はピカピカ。ここはチェックインカウンター。

BlogPaint
↑ちょうど時期がクリスマス前だったのでクリスマスちっくな作品も。

BlogPaint
↑搭乗エリアへ向かう手前に免税店がドカン!

BlogPaint
↑最近の空港レイアウトの流行なのかもしれませんが、店内をぐるり巡り歩かないと搭乗エリアへ辿り着けない仕組み…。

BlogPaint
↑搭乗エリアはこじんまりしていますがレストランやカフェ、土産物屋さんなど一通り揃っていました。

BlogPaint
↑こんなところに吉野家があってビックリ!そして牛丼高いのにもビックリ!そして入れ替わり立ち替わりけっこうお客さん入っているのにもビックリ!w

BlogPaint
↑国際空港ではありますが搭乗ゲートはのーんびり。それほど便数も多くないからか静かでした。

BlogPaint
↑搭乗開始になったので歩いて飛行機まで向かい、午後便のエアアジアでバンコクへ。

バンコク発2泊3日のカンボジア・シェムリアップは満喫満足の旅行でした☆

こんにちは、とも先生です。

12月に行ったアンコール遺跡。最終日のランチは「Chan Reas Ⅲ Restaurant」でカンボジア料理のロック・ラック(Lok Lak)を食べました♪

DSC09671
↑お店はメインストリートのSivatha通り沿い。似たような名前のお店が他にもいくつかあるのは全部系列店なのかな?

BlogPaint
↑店内は地元のお客さんらしきグループがいっぱい!

BlogPaint
↑メニューは英語と中国語表記もあるので簡単に理解できます。無料Wifiも有り〼。

BlogPaint
↑最後だからビール飲んじゃえ!ということでアンコールビール(2ドル/大瓶)

BlogPaint
↑こちらがカンボジア料理のロック・ラック(4ドル)。マリネした牛肉のサイコロステーキで、黒胡椒&レモンのサッパリダレをつけていただきます+卵チャーハン。

BlogPaint
↑ステーキの上に乗った半熟目玉焼きを崩しながらいただきまーす。

このロック・ラックもとてもマイルドで優しい味わいで、美味しいんだけどお肉がかなり歯ごたえがあって顎が鍛えられましたw



店名: Chan Reas Ⅲ Restaurant
場所: Sivatha通り沿い、パークハイアットホテルから約100m
電話: 012-460809
営業: 10:00-22:00

こんにちは、とも先生です。

12月に行ったアンコール・ワット。遺跡観光の拠点となるシェムリアップの街にはレストランがたくさんあり、友人に教えてもらった「リリー・レストラン/LyLy Restaurant」で食べたビーフシチューラーメンがウマウマでした〜☆


BlogPaint
↑お店はSivatha通り沿いにあります。ラッキーモールというショッピングセンターのすぐそばなので場所はわかりやすいと思いますよ。

BlogPaint
↑午前10時頃行ったのでお店はまだガラガラ。でも店員さんがテキパキ爽やかに対応してくれました。

BlogPaint
↑これがオススメされた「イエローヌードルスープ・シチュードビーフ」、通称ビーフシチューラーメン(2.5ドル)。お味は、サラッとしたスープで牛すじ肉の柔らかシチューがゴロゴロ、意外にも中華麺との相性がよくてあっという間に完食!

BlogPaint
アボカドジュース(1.5ドル)はかなり濃厚でストローで吸うのも大変なレベルの果実感w

なんだろうこれはカンボジア料理?ベトナム料理?中華料理?とにかく美味しすぎたのでこれを食べるためだけにもう一度シェムリアップへ行きたい!くらい気に入っちゃいました☆


店名: リリー・レストラン/LyLy Restaurant
場所: Sivatha通り沿い、ラッキーモールそば。
電話: 095-800890
営業: 06:00-深夜01:00

こんにちは、とも先生です。

12月に行ったカンボジアのアンコール遺跡。ツアーで立ち寄った土産店です〜!

H.I.S.の現地オプショナルツアーに参加しました。
「アンコールワット、アンコールトムと夕日鑑賞。終日観光(昼食/夕食付き)」
http://tomosensei.net/archives/1063327267.html
BlogPaint
↑午前の観光を終え、昼食前に立ち寄ったのが「アンコールクッキー」というお店。

BlogPaint
↑実はこのツアーの前日にスーパーでお土産のクッキーをたくさん買ってしまったんですね。だからここに来ても買う物がなくって…店内が混んでいたこともあって店内写真ありません

とりあえずここはクッキー屋さんなので、クッキーがたくさんありましたおしまいw


BlogPaint
↑H.I.S.のツアーでここに立ち寄ると、冷たいマンゴーシェイクが1杯もらえます。甘さ控え目で美味しかった〜。

BlogPaint
↑すべての観光を終えて夕食会場へ向かう前に訪れたのが「カンボジア・ティータイム」というお土産もの屋さん。

BlogPaint
↑ここはカンボジアのお菓子だけではなく、雑貨、Tシャツ、布製品、伝統工芸など、いろいろな物が置いてある総合店でした。

BlogPaint
↑このクロマー(カンボジアの伝統布)は5ドル。市場で買えばもちろんもっと安いと思いますが、日本人好みの色合いの一定以上の品質の品をこれだけ揃えているんだからここで買ってもいいかなあ、と。

BlogPaint
↑店内はお客さんがたくさんいましたが、伝統工芸コーナーはガラガラ…。

どちらのお店も日本人経営ということで、日本語の話せるカンボジア人スタッフが必ずいますし、行った日は日本人の方(オーナー?スタッフ?)が自ら接客していました。

市場で値切り交渉に疲れたり変なものつかまされるくらいだったら、こういうお店で買い物してもいいかな〜と思います。

こんにちは、とも先生です。

12月に行ったカンボジアのアンコール遺跡。ツアーの食事を簡単にまとめました!

H.I.S.の現地オプショナルツアーに参加しました。
「アンコールワット、アンコールトムと夕日鑑賞。終日観光(昼食/夕食付き)」
http://tomosensei.net/archives/1063327267.html
BlogPaint
↑シェムリアップ市内のニューバイヨンレストランで昼食です。日本人経営のツアー客用レストランだそうです。

BlogPaint
↑清潔で明るい店内はとても広くテーブルと椅子がたくさん!w

BlogPaint
↑飲み物は各自注文して別途支払いとなります。ビール大瓶4ドル、アイスレモンティー2.5ドルなど。飲み物が不要であれば無理に注文しなくてもいいそうです。

BlogPaint
↑このように同じツアーごとに同じテーブルにつき、大皿で運ばれてくるお料理をみんなで取り分けてシェアするスタイルです。ツアーメンバーによっては変に遠慮しちゃったりすることもあるので、逆にブッフェスタイルのほうが楽だな〜と思いました。

BlogPaint
↑お料理はカンボジア料理で、魚の練り物を焼いたカマボコのようなもの、野菜炒め、アモックという魚のココナツミルクカレー、ヌードルスープといった内容。不味くはないのですが、どれも味がスーパーマイルドで優しすぎるので塩と唐辛子が欲しくなりましたw

BlogPaint
↑これはデザートのカボチャプリン。ビールをガンガン飲んでいたので食べていませんw

BlogPaint
↑こちらは夕食会場のショーレストラン。カンボジアの伝統舞踊を鑑賞しながらブッフェがいただけます。とにかく店内が広いので、自分の座っている位置を覚えておかないと迷子になりますw

BlogPaint
↑お料理はカンボジアやベトナム料理を中心としたブッフェ。時間帯によってはかなり混雑するので、とりあえず目の前の料理を皿に盛って、後でみんなでシェアするのもアリです。

BlogPaint
↑お料理は(意外にも)どれも美味しかったです。ただ、お肉ガッチリ!お魚ドカン!といったタンパク質系のお料理がなく、チャーハンガッチリ!生春巻き山盛りドカン!といった炭水化物系が多かったように思います。ここもたしかビール大瓶4ドルでした。

BlogPaint
↑肝心の伝統舞踊ですが、アプサラダンスといってなんやタイ舞踊みたいな感じですぐに飽きちゃうだろうなあと思っていたのですが、意外にも楽しめましたw

ツアーに含まれる食事、まあこんなものか…という面もあり、意外に美味しいじゃん!という面もあり。

↑このページのトップヘ