とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

カテゴリ:タイ国内旅行 > チャーン島旅行Sep/2015

弾丸ツアーのチャーン島も満喫し、さあてバンコクへ帰らなくっちゃ!
もちろん帰りもフェリーとバスで帰りますよん!
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ホワイトビーチ北端のセブンイレブン前に乗り合いタクシーがたむろしているという情報でここまで来てはみたが、別に乗り合いタクシーは頻繁に通りを走っているわけで、乗りたいところで待っていればいいんじゃないかという結論。フェリーの出る港まで約15分(100バーツ)。

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港に着くとすぐ分かる場所にフェリーのチケット売り場があるのでチケット購入(80バーツ)。

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車の方はドライブスルーみたいな感じでチケット購入。

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今日もいい天気だ〜。船着き場の先っぽまで行こう。

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途中の日陰にワンコたちが。

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フェリーは30分おきに運航しているのでしばし待機。船着き場で買ったココナツアイスクリーム(40バーツ)。手作り感満載で美味しいが濃い…。

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本土に着いたら広い駐車場でバンコク行きのバスを待つ。14:00発のバスは15分ほど遅れて出発。この路線のバスは一番前の座席はオススメしない。写真の通り、最前列の座席前には壁が立ちはだかり景色が見えないばかりか足元がすごく狭いの!狭いの!ぜひ2列目以降をオススメ。

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帰りのおやつ。カップケーキにジュースと水。コーヒーセットも入っているがどこでお湯をもらえるのだろう?最後までわからなかった。

バスは行きより時間がかかり、エカマイのバスターミナルに着いたのは出発してから6時間半後の夜20:30だった。往復とも時刻表通りではないことを覚悟すれば、そして道中寝ることができる人なら快適な移動。


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<この記事は2015年9月の情報でふ>

さて、雨期のチャーン島へやってきたはいいがこちらはおひとりさま。一人でものんびりダラダラ食事ができて酒呑めるとこねーかなー、と探していたらホテルの真隣にありまいたw あまりに居心地が良かったので、昼も夜も通ってしまいまいたw

Kacha ResortとApple Bungallowのちょうど間にあるビーチ沿いのシー・バー/Sea Barでふ。
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最初に行ったのはランチ。ホテルからビーチへ出てぶらぶら歩いていたら急に空腹がきたので即入店。レオビール大瓶(130バーツ)、焼いた豚トロをスパイスやハーブと和えたやつ(120バーツ)、ソムタムゆう青パパイヤのサラダ(90バーツ)、餅米ごはん(20バーツ)。値段が安かったのでバンバン頼んだが、どれも量が多くて一人分じゃNEEEEEEEEEEEEE!!!あ、味はとても良かったです。

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さて、夕飯どしよかな、とぶらぶら歩いていたが心に訴えかけてくる適当なお店がなく、ディナーもまた同じ店に行くことに。夜は通りから入店。周辺は屋台がずらり並んで〼。

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夜は店内席だけでなく、ビーチにもテーブルを出して席数倍増!

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新鮮なシーフードを並べてBBQにしてくれまふ。一人だと食べられる量に限界があるので今回は注文せず…。

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ランチが遅かったのでディナーはビール以外の炭水化物抜きで。クンチェーナンプラーゆう海老のお刺身サラダ(150バーツ)、イカのニンニク胡椒揚げ(180バーツ)、白ワイングラス(100バーツ)、ビール大瓶(130バーツ)。海老は新鮮、イカもお酒がすすむ味で満足満足。

ビーチ沿いだしお値段手頃だし接客ちゃんとしてるし、オススメしまふ。


Kacha ResortとApple Bungallowのちょうど間。

店名/ シー・バー/Sea Bar
住所/ 8/10 WHITE SAND BEACH,KOH CHANG, Trad, Trat, Thailand
電話/ 081 925 7591
営業/ 昼前から深夜まで通し


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<この記事は2015年9月の情報でふ>

タイだけではないが、雨期のオフシーズンはアジアのどこのリゾートホテルも大幅割引などのプロモーションで集客する。今回泊まったカチャ・リゾート&スパ・コ・チャーン/Kacha Resort & Spa Koh Changも乾期のハイシーズンに比べて半額以下で予約できますた。DSC02727
チャーン島ホワイトサンドビーチのやや北寄りに位置するカチャ・リゾート。メインストリートを挟んで海側と山側に建物が分かれている。写真は海側の建物でチェックイン/アウトは山側の建物で行う。なんかわかりずらいなw

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今回予約したのはシーサイドデラックスビルディングゆうカテゴリーの部屋。シーサイド(海側)の建物であるとゆうだけで部屋から海が見えるわけでもなく部屋1階だし。

部屋のそこかしこに年季を感じるが、部屋は広めだしまあ必要なものは全部揃っているしで満足満足。

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バスルーム。大きめのバスタブはうれしいのだが、時間帯の問題か季節的な問題か、湯量がイマイチで湯船断念。写真には写ってないが右手にあるシャワーの湯量は充分。ザブザブお湯が出たよ。

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プール。おおおっ!と感動するほどの広さではないが、本当にビーチサイドなので多少天気が悪くても多少波が荒くても気分がいいぞ。

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ホテル前のビーチ。雨期なのに晴れてラッキー!ホワイトサンドビーチゆうわりにビーチは別に美しいわけでもなく、岩もゴロゴロ転がっている場所もあり、乾期だとまた違って見えるのかなあ。ただ、遠浅でビーチ幅も広く散歩するには気持ちいい。

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夕暮れのプール。この時間になるとプールにはほとんど人がおらず静かでのんびり。

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朝食はビーチフロントのレストランで。ここまで景色がいいと、曇りでも雨期でもまあいっかと思う。乾期が最高だがな。

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朝食は、基本メニューのほかにタイ料理など種類も豊富。3泊くらいなら飽きないで楽しめると思ふ。そうそう、生野菜サラダ系が充実していたのでうれしかった。

値段にもよるが乾期にもう一度泊まりたいな、と思いましたおしまい。


カチャ・リゾート&スパ・コ・チャーン/Kacha Resort & Spa Koh Chang
88-89, Moo 4, White Sand Beach Koh Chang, Trat 23170 Thailand
+66 2 621 5501



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9月も中旬に入り、雨期の終わりが近づいてきているのかいないのかわからんが最近雨が多い。この時期、タイ国内で比較的ましなビーチリゾートゆうとサムイ島くらいしか思い浮かばないが、バンコクからサムイ島までのフライトは結構なお値段するし、バスで行くと時間はかかるしでなかなか足が動かないんだな。

と、ゆうわけで、半分賭けで初体験のチャーン島ゆうカンボジアに近い東の島へ行ってきた。

*チャーン島はプーケットに次ぐタイで2番目に大きな島。島全体が国立公園に指定されていて、島の形が象に似ているからタイ語でチャーン (象)島とゆうんだとさ。DSC02693
エカマイのバスタミーナルから出発。朝7:45発のバスに乗りまふ。いやあ雨期なのに今日は青空がのぞくいい天気だ。

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チャーン島へ渡る港 (Laem Ngop)行きのバスは横4列で広くもなく狭くもなく。タイ人客の他に外国人旅行者の姿もちらほら。雨期だけどみんな島行くんだね。*途中の休憩でみんなバスを降りた時に撮りまいた。

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定刻通りに出発すると、すぐにおやつが配られる。バターシュガーラスクと水。箱の中にはインスタントコーヒーが入っていたが、どこでどうやってお湯をもらうんだろ?

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バスは途中休憩を入れながら約5時間で港に到着。バスを降りるとすぐフェリーのチケット売り場があるのでチケット買い〼(80バーツ)。

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港で15分待っているとカーフェリーがやって来たよー。本土とチャーン島の間を30-45分間隔で運行してると。

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30分ほどフェリーに揺られるとあっという間にチャーン島、近いな!

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そうそう、船内には無料のチャーン島ガイドマップが置いていあるのでもらっておこう。

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チャーン島に着いたらこのゲートを抜けて通りへ出よう。

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通りへ出るとTAXIと大きく書かれた乗り合いピックアップが待機しているので、目的地を告げて乗り込む。ちなみにホワイトサンドビートまでは50バーツなのだが12人集まらないと出発しないと…。雨期の閑散期でお客さんが6人しか集まらないゆうことで、客同士話し合って一人100バーツ払ってすぐに出発してもろた。

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港からアップダウンの激しい道を走ること約20分、車はホワイトサンドビーチに到着〜!

さあて、これからおひとりさま楽しむよ〜!



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