とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

カテゴリ:タイ国内旅行 > サムイ島旅行Mar/2016

こんにちは、とも先生です。

サムイ島旅行を終えてバンコクへ戻ります。サムイ島からフェリーでタイ本土のドンサック港に着いたので、これからバスに乗り換えてスラタニ空港へ。

DSC04995
↑ドンサック港のオフィス。こじんまりしているのでここで迷子になったらたいしたもんだ!

DSC04998
↑オフィス前で待てと言われて待っていたが一向にバスの来る気配無し…。とそこへインチキな風体の観光ミニバスみたいんが来てこれに乗せられて別のバスターミナルへ。

DSC05001
↑さてバスに乗って一安心。これから約1時間半かけて空港へ。

DSC05005
↑車窓はずうっとのんびりゆっくりといった感じで眠くてもうウトウト。

DSC05007
↑バスはスラタニ空港の出発階前まできっちり送ってくれましたよ。

DSC05008
↑スラタニ空港は、ちょうどフルムーンパーティー帰りの旅行者と重なり、みなさん普通に床に寝そべってゴロゴロしているからうっかり踏みそうになるw

DSC05017
↑スラタニ空港の待合室はなんかこんなに暗いの。

DSC05019
↑眠いよー早くバンコクに帰りたいよー。

DSC05021
↑ほんで1時間ちょいでドンムアン空港に帰ってきましたよ。

おしまい。

こんにちは、とも先生です。

サムイ島のリパノイ港からタイ本土のドンサック港へ、フェリーで約1時間半の船旅です。

DSC04985
↑車も一緒のカーフェリーなので、乗船したら人間は階段を上ってどんどん上へ行きましょう。

DSC04987
↑デッキ席は人影なくなんだか寂しい…。ま、暑いからなw

DSC04990
↑というわけで船内席へ。リクライニングがかなり深いので(壊れているとも言う)気持ち良くてついウトウト…。

DSC04991
↑さあ出発〜!今日も良い天気だ。

DSC04993
↑が、今日はなんやとても暑かったでの少しでも涼しい席を…と船内をウロウロしていたらありましたよエアコン席が!というわけでここで爆睡!

DSC04994
↑で、気付いたら周りに人っ子一人いなくって、要するにフェリーはとっくに港に着いたのに寝過ごして降り遅れるところだったよっとw 危ない危ない。

急いでフェリーから降りて次はバスに乗り換えてスラタニ空港へ向かうよー。


こんにちは、とも先生です。

楽しかったサムイ島ともしばしお別れしてバンコクへ戻ります。

DSC04971
↑ホテルから車で送ってもらい、ラジャ・フェリーの港までやってきました。この新しい建物の左手には

DSC04972
↑こんな平屋の建物があるので中に入ってみましょう。

DSC04974
↑どうやらここは待合室みたいです。おっと、後ろを振り返ると

DSC04970
↑ここに受付カウンターがありました。ここでエアアジアのチケットを見せると、フェリーの乗船券と服に貼るシールをくれます。追加で20バーツ払うとドンサックの港まで荷物を運んでくれるサービスがあったので試しに利用。

DSC04968
↑上が荷物の引換証、下がフェリーの乗船券。

DSC04967
↑このシールを服の胸元あたりに貼っておくと、もし迷子になっても誰かが助けてくれます。

DSC04980
↑さあそろそろ乗船時間だよ〜というアナウンスがあったのでテクテク歩き始めます。

DSC04982
↑ここは港があるのに海がキレイだよなあ。

DSC04981
↑船着き場のすぐ脇にこんなキレイなビーチもあるしねえ。

DSC04983
↑ワンタンお昼寝。

DSC04984
↑車が続々と乗船しているので人間も早く乗り込んじゃいましょう。

そして来たルートと同じく、タイ本土のドンサック港へ向かいます。

こんにちは、とも先生です。

春休みに旅行で行ったサムイ島。2泊3日の楽しかった時間もあっという間、フェリーの出港するリパ・ノイ港までやってきましたが、ちょっと時間があるのでサクッとランチすることに。


DSC04978
↑港の建物は最近建て替えたみたいでキレイでピカピカ。その中にレストランがありました。

DSC04976
↑店内もなんだか学食風でキレイにしています。

DSC04975
↑メニューはなくて、このショーケースから好きなおかずを選んでごはんにぶっかけてもらいます。お腹ペコリーヌなので、おかず2品に目玉焼きをつけてお会計60バーツ

DSC04977
↑鶏肉とインゲンの炒め物に豚ひき肉のバジル炒め。美味しかったけどこれはかなりタイ人客だけに照準を合わせているようでめちゃくちゃに辛い!!!

ほかに炒飯やホットドックもあったので、辛いものダメな人は事前におかずチェックするか無難なものにしましょうw

店名/ リパ・ノイ港のレストラン
営業/ 6:30-18:00


こんにちは、とも先生です。

春休みに旅行したサムイ島。滞在した島西部のリパノイビーチは、のんびり鄙びている代わりにレストランが少ない!ホテル内のレストランはなかなかいい値段がするので、ホテル周辺をうろうろ散歩していたら見つけましたローカルレストラン!


DSC04955
↑お店の前が駐車場になっていて、その周囲に東屋風の席が並びます。早速乾杯〜!

DSC04956
↑お店は主人家族の住居と一緒みたいで、子供たちが遊んだりテレビ観てます。

DSC04960
↑一人なのでそんなに品数頼めず、鶏肉とカシューナッツの炒め物、それからイカのニンニク胡椒揚げを注文。

DSC04959
↑鶏肉のほうはまあ無難な味でしたが、イカのニンニク胡椒揚げがめちゃくちゃに美味しい!ビールが止まらなくなります!

DSC04962
↑日が落ちると、どんどんお客さんがやってきました。でもやってくるのは観光客風ではなく、どうやら周辺のホテルで働いている方達みたいです。安く外食できるところが限られているんでしょうね。

味は良かったし、値段も(島価格ではあるものの)ホテルに比べたら全然安いし、リパノイビーチ周辺に滞在していてホテル飯に飽きたらここもいいかもしれません。ちなみにお料理は一皿150バーツあたりだったと記憶。

マム・アロイ/Mom a Roi


↑このページのトップヘ