とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

カテゴリ: 食べる・呑む

こんにちは、とも先生です。

先々週の話しなんですが、念願の「スリンの象祭り」へ行ってきました!

これは毎年11月にタイ東北部スリン県で開催される象さんのお祭りで、タイ全土から200頭以上の象さんたちが集まり、華々しいパレードやショーが繰り広げられるもの。

さて!念願の象さんたちのショーも満喫したので、昼ご飯!昼ご飯!

外はめちゃくそに暑いのでエアコンの効いた涼しいお店でランチしたい!しかしタイ料理が食いたい!ビールとともに!

という条件を叶えるお店を探してもらった結果たどり着いたのがここ「Ubon Ratchathani 2/ร้านแซบอุบล 2 (ยายจ่อยเจ้าเก่า)」というお店です。タイ語ペラペラの友人たちのおかげです感謝☆
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↑お店はバスターミナルのすぐそば。赤い線で囲ったところがお店だよ。

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↑店内は長屋の食堂風。2階にエアコンがあるというので息を切らせながら階段を駆け上がります。写真は食後。

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↑2階。エアコン使用料として一人あたり数バーツだかなんだかかかりますが汗だくでよく覚えてないやてへ。

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↑おそらく外国人など来ないであろうお店のメニューは当然ながらオンリータイ語。この時点でとも先生は精神的に脱落したので、タイ語が読める友人たちに注文全部お任せ♡ でもどれも安いねー。

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↑さあ、ビールをガンガン注文してタイ料理を流し込むステキなランチタイムの始まりです。

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↑ソムタム。ソムタムにも材料や地域ごとにたくさんの種類があるそうですが、タイ料理にそこまでこだわりのないとも先生的な括りはソムタム。しかも激辛だというのでとも先生は手を出さず。

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↑豚トロの焼いたのは鉄板で安定の美味しさ。

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↑これはトム・セップという、イサーン地方の「美味しいスープ」という意味のスープ。辛いのでとも先生は少しだけ。

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↑これはラープ・ムーだったかガイだったかどっちだったっけなビール呑みすぎて覚えてないやてへ。挽き肉とハーブ類を辛く和えたやつね、美味しいよ。

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↑これは…似たようなビジュアルの料理が続くとなんだか分かんなくなるねw たしかこれは豚トロの焼いたやつをヤム(辛いサラダ仕立て)にしたもの。ビールがすすみすぎてブレーキが効かなくなるの。

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↑これは牛肉の焼いたやつ。牛さんの肉クオリティがモロに出る料理なので、ここのはちょっと固くてイマイチだった。

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↑これはムー・マナオ。茹でた豚さんをマナオ(タイのライム)ベースのタレとハーブで和えた料理。辛くて酸っぱくて美味しいけど辛いの!

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↑お腹いっぱい食べてビールごきゅごきゅ飲んでお店を出たら、スリンの地元の女子高生たちと記念撮影大会。みんなニャーン♡ってかわいいね。

さて!満腹なので一旦ホテルへ戻ってお昼寝タイム!夕方からまたお出かけだ!


店名: Ubon Ratchathani 2/ร้านแซบอุบล 2 (ยายจ่อยเจ้าเก่า)
場所: Tumbol Naimueang Amphoe Mueang Surin 32000、バスターミナルそば。
電話: 044-531352
営業: 7:30-20:30

こんにちは、とも先生です。

最近、運動らしい運動をサボりまくっているせいか身体がなまってなまってw今月の頭に友人たちと久しぶりのマラソン大会に参加してきました。で、マラソンの前夜、タンパク質と炭水化物をちゃんと補給しとかなくっちゃ!ということでやってきたのは全国チェーンのレストラン「BAR・B・Q PLAZA」。今回は、BTSアソーク駅直結のショッピングセンター「ターミナル21」内の支店へ行ってきたよ。

ファミリーレストランスタイルのお店で、タイの焼肉「ムーガタ」や鍋料理「チムチュム」が楽しめます。
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↑タイ全国にたくさん支店がある有名チェーンなんだそうですが、とも先生実は初入店☆

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↑タイ人に人気のレストランとのことでけっこうな順番待ち。

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↑かわいいんだかかわいくないんだか評価の付け辛い立ち位置のマスコット…。

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↑今回は3人でセットを注文してみました。ハッピーラッキーファミリーヒャッハーセット(519バーツ=約1,770円)。メニューの名前忘れましたがたしかハッピーラッキーなんちゃら。

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↑セットにはお肉だけではなく、海老、イカ、白身魚、練り物、野菜、うどんなど結構内容充実。

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↑タイの焼肉「ムーガタ」と鍋料理「チムチュム」のどちらかを選ぶということで焼肉をチョイス。中央部で焼肉をして、縁にスープを入れて鍋っぽくいただくこともできます。まずはおかわり無料のキャベツをぶち込み。

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↑まあ食べ急ぐことはなかろうということでビール飲みながらおつまみ。ゲソ揚げ(89バーツ=約300円)はちょっとイカさんが小さいけどサックリ揚がっていてまあOK。

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タイ風フライドチキン(99バーツ=約340円)は外カリッの中しっとりジューシーで美味しい。

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↑お肉や他の具もぶち込んで焼肉兼鍋ができあがったのでいただきまーす!

うーん!ぶっちゃけ日本人的には「まあ普通に美味しい」って感じ。ファミレススタイルの清潔なお店でタイの焼肉と鍋料理が食べられるので、これはこれで外国人観光客にも需要があるのかな☆


店名: バーベキュー・プラザ/BAR・B・Q PLAZA
場所: BTSアソーク駅直結ターミナル21の4階
電話: 02-1080806
営業: 10:00-22:00
URL: http://barbqplaza.com/

こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン3日目の最終日は、バンコクへ戻るフライトが夕方なので午前観光の後にミャンマーカレーランチを堪能。
ギャラリーレストラン「パンスリヤ/Pansuriya」
http://tomosensei.net/archives/1072916925.html
その後再びお散歩しながらコロニアル建築を愛でていたのですが、外は暑いしちょっとビールでも♡というわけでやって来たのは「ラングーン・ティーハウス/Rangoon Tea House」です。
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↑古いコロニアル建築を利用したお店はスーレー・パゴダそば、Pansodan Rd沿いにあります。

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↑メニューは写真無しですが、英語表記で料理の説明も書いてあるのでわかりやすいよ。

ランチタイムの過ぎた午後にお邪魔しましたが店内みっちみちの満席!なので店内写真ありません。

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↑まずは生ビール(大グラス)でカンパーイ☆ミャンマーのレストランはお冷やを出すのがデフォなのかな?

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↑よく考えたらミャンマーの有名な麺料理を食べていないことに気付いたとも先生は、さっきランチしたばかりなのに「モヒンガー」を注文。

だってまだ食べていなかったんだもの、仕方ないじゃんね。

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↑これはナマズのダシでとったスープに米麺や揚げ物、練り物を合わせていただくミャンマー(ビルマ)料理。このお店のモヒンガーは、ナマズを含めた計4種類の魚でダシをとっているという豪華版。

スープの中に麺やおかずを入れていただきますが、ほわんと優しい味でとも先生は大好きになりました♡

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↑さっきランチしたばかりなのにデザートまで食べちゃうよ。これはローズウォーターのゼリーにミルクやアイスクリームを合わせたパフェのようなデザート。ただ、これはちょっと…というレベルで甘さが控え目すぎてイマイチかなw

写真のお料理でお会計(だいたい13,000チャット=約920円)

店内はエアコンがきっちり効いているので外国人観光客だけでなく地元の人にも大人気!立地も良いので観光の合間のランチやお茶休憩にいいと思うよ!ただすっごい混んでる!


店名: ラングーン・ティーハウス/Rangoon Tea House
場所: Ground Floor, 77-79 Pansodan Rd (Lower Middle Block), Yangon
電話: +95 9 979 078681
営業: 7:00-22:00(日-木),7:00-24:00(金土)
FB: https://web.facebook.com/RangoonTeaHouse/

こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン3日目、旧ビルマ政庁の内部見学ツアーのあまりのステキさに感激したとも先生は、喜びの放心状態のままランチへ。
旧ビルマ政庁内部見学ツアーは必見!ぜひヤンゴン市内観光に組み込んで!
http://tomosensei.net/archives/1072916906.html
古いコロニアル建築を利用したギャラリー&レストラン「パンスリヤ/Pansuriya」へ行ってきました。
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↑お店のあるBogalay Zay通りは落ち着いた静かな環境。

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↑店内入口そばには古い写真やアンティークなどが展示されています。

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↑店内は広めの造りながらテーブルがゆったりと配置されているので思わず長居しちゃいそう。壁にはアート作品も展示されているよ。

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↑メニューに写真はないけど、英語で料理の材料や調理法が書いてあるのでどんなものか想像しやすいよ。

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↑外が暑かったから喉がカラカラ…まずはレモンジュースをいただきます。お冷やがついてくるの地味にうれしい☆

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↑ここパンスリヤはカレー料理が評判だということで、とも先生はミャンマー風ビーフカレーセットを注文。野菜のおかずもたっぷりでスープまで付いてボリューム満点!お肉はホロホロに柔らかくてとっても美味しかったよ!

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↑野菜のおかずがとっても美味しかったのでナスのサラダを追加注文。これもまあお酒に良く合いそうなさっぱり系イケナイお味でスルンと完食。

写真の食事でお会計(だいたい13,000チャット=約920円)

ちょうどランチタイムちょい前の時間に行きましたが、もうお客さんが入れ替わり立ち替わりで混んで混んでえらいこっちゃ状態💦

外国人にも人気のレストランのようで、欧米人やヤンゴン在住と思しき日本人会社員グループもランチしに来ていましたよー☆


店名: パンスリヤ/Pansuriya
場所: 100 Bogalay Zay St, Yangon
電話: +95 9 778 949170
営業: 8:00-22:00

こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン2日目、コロニアル市内観光やシュエダゴン・パゴダ観光で丸一日動き回ってけっこうヘロヘロなとも先生。気付いたら夜も21:00を過ぎていて…夕飯どうしよう…冷たいビールも飲みたい。
お寺系に興味がなくても一度はぜひ!のシュエダゴン・パゴダ
http://tomosensei.net/archives/1072916880.html
ヤンゴンって市内中心部でも外国人観光客がパッと入れるようなお店が少ないような気がするんだけど、その中で地元の人でにぎわうビアホールみたいなお店があったので晩酌&ご飯してきました。
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↑お店はマーチャント通り沿いにあります。周囲よりネオンが派手目なのですぐにわかるよ。

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↑店内はオープンエアで4人掛けテーブルがみちみち。とも先生が入店した日曜夜21:00頃は地元のお客さんで満席!写真は22:00過ぎのもの。

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↑メニューは英語表記有りの一部写真付きなので注文は比較的簡単だと思うよ。酒のアテ系がけっこうあってうれしいw

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↑まずはミャンマーの生ビールで乾杯☆軽くて飲みやすい。

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↑とも先生が注文した揚げ豚ご飯。ご飯は白いご飯かと思ったら、豆や青菜の入ったバターピラフ!とっても美味しいんだけど油っこいw

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↑メニューに餃子があったのでこれも注文したら、やって来たのはなんと揚げワンタン!これもビールのアテにはいいんだけど油っこいw

生ビール2杯に料理2品でお会計(10,000チャット=約710円)

宿周辺にあまり夜遅くまでやっているレストランが見つからなかったので、夜ちょっと飲みたい時などにここは重宝しました。ヤンゴン市内に同名の同じ看板のお店をいくつか見つけたので、チェーン店なのかもしれないね。


店名: Lion World Restaurant
場所: Merchant Rd, Yangon
電話: 未確認
営業: 10:00-23:00

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