とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

カテゴリ: バンコク生活

こんにちは、とも先生です。

10月19日からバンコクで開幕した現代美術の国際展覧会「バンコク・アート・ビエンナーレ2018/Bangkok Art Biennale(BAB)」。

ここでは、3番目の展示会場であるワット・アルン/Wat Arun」の訪問レポートをお届けします。

【訪問日】
2018年11月25日(日)
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↑ワット・ポーの見学を終えてボートで対岸へ向かいます。
バンコク・アート・ビエンナーレ(3)ワット・ポー
http://tomosensei.net/archives/1073148322.html
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↑実はとも先生、ワット・ポーに引き続きワット・アルンへ行くのも今回が初めて☆どんだけ寺に興味ないんだよw

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↑到着ー。キレイに整備されていて観光しやすいけど観光客の数が多すぎ!!!

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↑ワット・アルンの境内へ入るには拝観料が必要ですが、今回はビエンナーレの作品を見に来たので入場せず。

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↑ここには3作品が展示されているようです。

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↑まずは入口の石像がナイスなここから。

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↑庭園のような場所へ入ると、赤いアクリル板で仕切られた空間が。光の加減によって印象の変わる不思議な空間でした、

Sanitas Pradittasnee, Thailand
‘Across the Universe and Beyond’ 2018
acrylic, steel structure and mirror
16 x 20 x 4 meters
Collection of the Artist

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↑こちらは中華風の石像とタイ風の石像が一体となった作品。石造りかと思いきやグラスファイバー製。

Komkrit Tepthian, Thailand
‘Giant Twins’ 2018
fiber glass height: 320 cm.
Collection of the Artist

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↑こちらも同じタイ人アーティストのKomkrit氏の作品。ガルーダだね。

Komkrit Tepthian, Thailand
‘Arun Garuda’ 2018
fiber glass height: 150 cm.
Collection of the Artist

訪問した日はとっても暑くて参ってしまったのですが、お手洗いも、冷たい飲物を売る売店も完備していたので安心&快適でしたー🌟

【バンコク・アート・ビエンナーレ2018展示会場 / BAB Venues】
01_タイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center(BOT)
02_ワット・アルン/Wat Arun Ratchawararam Ratchawaramahawihan
03_ワット・ポー/Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm Rajwaramahaviharn
04_Wat Prayurawongsawas Waraviharn
05_O.P.プレイス/O. P. Place
06_ザ・ペニンシュラ・バンコク/The Peninsula Bangkok
07_マンダリン・オリエンタル・バンコク/Mandarin Oriental, Bangkok
08_イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company
09_バンコク・アート&カルチャーセンター/Bangkok Art and Culture Centre(BACC)
10_サイアム・スクウェアワン/Siam Square One
11_サイアム・ディスカバリー/Siam Discovery
12_サイアム・センター/Siam Center
13_サイアム・パラゴン/Siam Paragon
14_セントラル・ワールド/Central World
15_セントラル・エンバシー/Central Embassy
16_ナイラートパーク・ヘリテージホーム/Nai Lert Park Heritage Home
17_アリアンス・フランセ・バンコク/Alliance Francaise Bangkok
18_ワン・バンコク/ONE BANGKOK
19_ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier
20_Theatre of Indulgence Gallery, By Lotus Arts de Vivre


【開催日程】
2018年10月19日〜2019年2月3日

【開館・展示時間】
8:00-17:30

【アクセス/行き方】
エクスプレスボート船着き場Ta Tein Pierからボートで対岸まで約3分

【入場料】
無料

【その他】
特に無し。

【問い合わせ】
URL: http://www.bkkartbiennale.com/
E-Mail: : info@bkkartbiennale.com
TEL:
+66 02-785-5555(月〜金の9:00-17:00)

こんにちは、とも先生です。

10月19日からバンコクで開幕した現代美術の国際展覧会「バンコク・アート・ビエンナーレ2018/Bangkok Art Biennale(BAB)」。

ここでは、3番目の展示会場であるワット・ポー/Wat Pho」の訪問レポートをお届けします。

【訪問日】
2018年11月25日(日)
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↑バンコク市内観光では定番鉄板のワット・ポー。実はとも先生初訪問!www

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↑ここは他の会場とは異なり、拝観料100バーツを払わないと敷地内の作品を鑑賞することができません…。

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↑まず入口を入って左へ進むと最初の作品が!…あるはずなんだけどなあ…

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↑あった!あまりに風景に馴染みすぎてて視界に入ってこなかったw 壁面にへばりついた作品です。

Tawatchai Puntusawasdi, Thailand
‘A Shadow of Giving’ 2018
brass, copper & galvanized sheet
100 x 260 x 350 ซม.
Collection of the artist

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↑お次の作品は…どうやらこの中にあるそうなんだけど…

Pannapan Yodmanee, Thailand
‘Sediments of Migration’ 2018
acrylic on concrete, iron
size variable
Collection on the Artist

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↑なんかいろんな石像に紛れているコンクリートの石柱が作品みたい!アクリル絵の具でペイントあり!

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↑そしてワット・ポーのメインディッシュである涅槃仏を拝みに行きましょう。

Jitsing Somboon, Thailand
‘Paths of Faith’ 2018
installation/clothes made of micro poly fabric with silkscreen print,
CNC cut on plywood sheets, and steel with white color
170 x 50 x 170 cm.
Art for sharing

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↑ここでの作品はインスタレーション?パフォーマンス系。白いレインコートのようなものを着て、涅槃仏をぐるりと一周まわて鑑賞します。

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↑背中にはなんやFaithと…。

このレインコートみたいなやつ!すっごく暑苦しいんだけど!スタッフの方が拝観中荷物を預かってくれるのでとても助かりました!

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↑せっかくなので記念写真を。涅槃仏さんの足の裏を激写。

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↑そしてお次は敷地外れのお寺?へ。

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↑ここには何があるんだろー?と、何も考えずに余裕ぶっかましていたら中に一本足の山羊さんたちが!山羊さんじゃないかもしれないけどなんかの頭が!丸ごと!

Huang Yong Ping, China, France
‘Zou You He Che’ 2005
mixed-media installation
7.5 x 2 x 3.5 m.
Private Collection

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↑最後の作品はここ。門をくぐって入りますよ。

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↑中は池のある風情ある中国的な寺院的な。

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↑建物内には影絵と思しき作品と、壁面にはドローイング作品。

Phaptawan Suwannakudt, Thailand
‘Knowledge in your Hands, Eyes and Minds’ 2018
Mural Painting, acrylic on canvas
220 x 160 cm. (4 pieces)
Collection of the Artist

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↑ギャラリーがけっこういたのでスタッフの方がタイ語で説明してくれたんだけど…とも先生マジでタイ語全然ダメだわ…ただの勉強不足ですはい。

ワット・ポー自体はもうバンコク市内観光に必ず組み込まれている定番の観光スポットです。市内観光とアート鑑賞が同時に楽しめるので、機会があればぜひ一度行ってみてくださいね♡

【バンコク・アート・ビエンナーレ2018展示会場 / BAB Venues】
01_タイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center(BOT)
02_ワット・アルン/Wat Arun Ratchawararam Ratchawaramahawihan
03_ワット・ポー/Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm Rajwaramahaviharn
04_Wat Prayurawongsawas Waraviharn
05_O.P.プレイス/O. P. Place
06_ザ・ペニンシュラ・バンコク/The Peninsula Bangkok
07_マンダリン・オリエンタル・バンコク/Mandarin Oriental, Bangkok
08_イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company
09_バンコク・アート&カルチャーセンター/Bangkok Art and Culture Centre(BACC)
10_サイアム・スクウェアワン/Siam Square One
11_サイアム・ディスカバリー/Siam Discovery
12_サイアム・センター/Siam Center
13_サイアム・パラゴン/Siam Paragon
14_セントラル・ワールド/Central World
15_セントラル・エンバシー/Central Embassy
16_ナイラートパーク・ヘリテージホーム/Nai Lert Park Heritage Home
17_アリアンス・フランセ・バンコク/Alliance Francaise Bangkok
18_ワン・バンコク/ONE BANGKOK
19_ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier
20_Theatre of Indulgence Gallery, By Lotus Arts de Vivre


【開催日程】
2018年10月19日〜2019年2月3日

【開館・展示時間】
8:30-18:30

【アクセス/行き方】
エクスプレスボート船着き場Ta Tein Pierから徒歩約3分

【入場料】
100バーツ
*120cm以下の子どもは無料

【その他】
特に無し。

【問い合わせ】
URL: http://www.bkkartbiennale.com/
E-Mail: : info@bkkartbiennale.com
TEL:
+66 02-785-5555(月〜金の9:00-17:00)

こんにちは、とも先生です。

10月19日からバンコクで開幕した現代美術の国際展覧会「バンコク・アート・ビエンナーレ2018/Bangkok Art Biennale(BAB)」。

ここでは、1番目の展示会場であるタイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center」の訪問レポートをお届けします。

【訪問日】
2018年11月25日(日)
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↑カオサンエリアにほど近い川沿いにタイ中央銀行学習センターがあります。とっても近代的なビル!

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↑ここから入場してまずは荷物検査を受けます。ビエンナーレの緑のサインボードが設置されているのですぐに分かるよ。

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↑館内に入りエスカレーターを上ると目の前になんやバカデカいドラゴンボートが?!フランス在住の中国人アーティストHuang Yong Ping氏の作品。

Huang Yong Ping (China, France)
‘Dragon Boat’ 2003
mixed media installation , 7.5  x  2  x  3.5 meters
Private collection

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↑ボート内には古いトランクや木箱が並んでいます。

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↑アトリウムに設置されたこの黒い大箱はなんだろう?タイ、イギリス、南アフリカのアーティスト集団Souled Out Studios(SOS)の作品です。

Souled Out Studios (SOS) (Thailand, United Kingdom, South Africa)
‘BANGKOK BODYBODY’ 2018
By Lucas Price
Film
500cm x 600cm  x 450 cm.
Collection of the Artist and Bangkok Citycity Gallery

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↑黒い大箱の中では映像作品が上映されていました。

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↑そして最後に川沿いの広いスペースには…これはなんだろう…お家?これらもすべてSOSの作品です。

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↑うさぎさんがお家にハマっているよ。

Souled Out Studios (SOS) (Thailand, United Kingdom, South Africa)
‘MEMORY HOUSE’ 2018 by Alexface house
Old painted boat wood 245 x 245 x 500 cm.
Oil paintings: 14 various scenes of the Chao Praya River
Collection of the Artists and Bangkok Citycity Gallery

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↑お家の中に入ることもできるよ。中にはうさぎさんのドローイング作品が展示されています。

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↑このお家はトタンを貼り合わせたようなポップな感じ。

Souled Out Studios (SOS) (Thailand, United Kingdom, South Africa)
‘URBAN BLISS’ 2018 by MUEBON
wood, zinc sheet, spray paint, acrylic color, oil color, video
245 x 245 x 500 cm.
Collection of the Artists

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↑お家の中は白一色で何もないんだけど…いたるところに穴が開いてる!実はこの穴をのぞくと!!中には!!!

現地で実際に自分の目で確かめてみてね🌟

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↑このお家はなんだかとても背高のっぽ。白地にブルーがかわいいな。

Souled Out Studios (SOS) (Thailand, United Kingdom, South Africa)
‘THE ALTER TO THE LOST CONVERSATIONS’ 2018
Candice Tripp
House: Acrilyc on hard wood
160 x 105 x 500 cm
Tea cup: Hand painted ceramic
6 x 12.5 cm. & 2 x 14 cm.
Collection of the Artists

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↑お家の中にはティーカップがみっちみち!

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↑最後のお家はなんだか高床式住居みたい。

Souled Out Studios (SOS) (Thailand, United Kingdom, South Africa)
“DAILY CATCH” 2018
by Beejoir
House : Old painted boat wood
200 x 185 x 315 cm
Collection of the Artist and Bangkok Citycity Gallery

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↑古い木製ボートの端材を使って作ったんだって。

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↑今回ビエンナーレの展示会場となっているタイ中央銀行学習センターですが、どうやらここは体験型学習施設みたいで、広くお金にまつわることを楽しく学べるようです。タイ語だから全然わかんねけどw

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↑その他、館内にはオリジナルグッズを販売するショップもあって、とも先生はステキデザインのトートバッグをお買い上げ。

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↑また、カフェやラウンジスペースも設けられているため、ここで勉強をしたりミーティングをしている人たちがたくさんいました。

カオサンエリアなのでちょっと行きにくいのですが、タクシーでビャーっとどうぞ!建物は川沿いにあるのですが、船着き場が離れているのでやはり車利用が一番楽だよー。

【バンコク・アート・ビエンナーレ2018展示会場 / BAB Venues】
01_タイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center(BOT)
02_ワット・アルン/Wat Arun Ratchawararam Ratchawaramahawihan
03_ワット・ポー/Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm Rajwaramahaviharn
04_Wat Prayurawongsawas Waraviharn
05_O.P.プレイス/O. P. Place
06_ザ・ペニンシュラ・バンコク/The Peninsula Bangkok
07_マンダリン・オリエンタル・バンコク/Mandarin Oriental, Bangkok
08_イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company
09_バンコク・アート&カルチャーセンター/Bangkok Art and Culture Centre(BACC)
10_サイアム・スクウェアワン/Siam Square One
11_サイアム・ディスカバリー/Siam Discovery
12_サイアム・センター/Siam Center
13_サイアム・パラゴン/Siam Paragon
14_セントラル・ワールド/Central World
15_セントラル・エンバシー/Central Embassy
16_ナイラートパーク・ヘリテージホーム/Nai Lert Park Heritage Home
17_アリアンス・フランセ・バンコク/Alliance Francaise Bangkok
18_ワン・バンコク/ONE BANGKOK
19_ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier
20_Theatre of Indulgence Gallery, By Lotus Arts de Vivre


【開催日程】
2018年10月19日〜2019年2月3日

【開館・展示時間】
9:30-20:00(月曜日お休み)

【アクセス/行き方】
カオサンエリアの北側約1km。BTSパヤタイ駅から車で約10-15分。

【入場料】
無料

【その他】
特に無し。

【問い合わせ】
URL: http://www.bkkartbiennale.com/
E-Mail: : info@bkkartbiennale.com
TEL:
+66 02-785-5555(月〜金の9:00-17:00)

こんにちは、とも先生です。

先月のマラソン大会に参加した後、クレット島で乾杯のビールを飲んだお話を昨日しましたが、
クレット島のリバーフロントで昼ビールなんて最高♡
http://tomosensei.net/archives/1073123053.html
もちろんビールだけで終わるわけないですよね、お腹空いたもん!

というわけで、場所を変えてタイ料理ランチを楽しんできました。なぜか海老フライが美味しかった☆
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↑お土産物店が軒を連ねる通りにお店の看板的な看板が。ずいずいと川へ向かって歩くと…

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↑お店がありましたドン!おしゃれではないけれど気安い感じがいいよね。

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↑せっかくなのでリバーフロントのテーブルへ。

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↑メニューには英語表記もあるので注文簡単。しっかしここのお店安い!一皿100バーツ以上のお料理が見つからなかったw

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↑まずはビールで乾杯☆大瓶ビール(80バーツ=約280円)なんて安い!!

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↑こちらは海老ステーキらしいんだけど…海老フライ?お味は日本の海老フライそのまんまで美味しい!タルタルソースが欲しいなあw

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↑こちらはシーフードたっぷりのヤム(サラダ仕立ての辛い和え物)。

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↑海老ステーキのほかに海老揚げを頼んだらまったく同じものが出てきたよw でも美味しいから全部いただくの。

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↑これはタイ風さつま揚げ。油じっとりでオイリーだけど美味しいよ。

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↑これは日本でも認知度高めだよねガパオライス。〆にもいいし酒のアテにもいいのです。

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↑誰かが注文したトムヤンクン?とも先生はトムヤンクンが嫌いではないんだけどそこまで好んで食する方ではないのでいただいていません。

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↑ここでのんびりダラダラしたいよねー。

川からの優しい風を感じながらいただくタイ料理ランチ。海老フライは意外だった、普通に美味しくて。


店名: Naval House Waterfront Restaurant
場所: 57 7, 57/1 หมู่, Tambon Ko Kret, Amphoe Pak Kret, Chang Wat Nonthaburi 11120 タイ
電話: 090-9616140
営業: 週末土日と祝日の朝から日没まで。


こんにちは、とも先生です。

もう先月のことだけどね、友人たちと3人でマラソン大会に参加してきたんですよ。まあたったの10kmなので楽勝かとお思いでしょうが、2月にフィットネスクラブを退会してからろくに運動してないとも先生、めちゃくちゃにキツかったです!頭からご飯の炊けたような匂いがしたの!

マラソン大会を終えて友人たちと急ぎ足で向かったのは「クレット島」。地図的にはバンコク市内から北北西約30kmくらいかな。正確にはバンコクではなくてお隣のノンタブリー県でちょっと距離があるんだけど、お菓子や陶器が有名な島で週末は多くの観光客でにぎわいます。

頑張って10km走ったからね!お昼だけど飲んじゃおうね!w

というわけで1軒目にやってきたのは、クラフトビールを飲ませてくれるリバーフロントのお店「Monglamai House Bed & Craft」です。
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↑クレット島はこのように細い道が多く、生活するには大変だろうけど散策するにはとても雰囲気が良くて楽しいんだよ。

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↑テクテク歩いているとなんや看板を発見。もともとクレット島にはクラフトビールを飲ませてくれるお店が何軒かあってさっきからずっと探しているんだけど…ここでも飲めるみたいだ!

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↑ずんずん奥へ歩いて行くと川に出た!なんだこれは!かわいいブルーのお家があるじゃないか!

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↑ここの本業はゲストハウスみたい。川を愛でながらお泊まりとかいいよねー☆

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↑とも先生たちはめっちゃリバーフロントのテーブルに座りました。川から吹く風が優しくてなんだかとろけちゃいそう♡

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↑クラフトビールってけっこういい値段するよね。これも1本200バーツ前後したような。まあ…まあ…そんなにグビグビ飲むような味じゃないねw

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↑フレンチフライはたしか60-70バーツだったような。不味くなりようのない鉄板の味。

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↑お店の人たちはとてもフレンドリーで、1泊しても楽しめそうな感じでした。

クレット島は週末のお気軽トリップにおすすめですよー☆


店名: Monglamai House Bed & Craft
場所: クレット島(ざっくりでスマンす!)
電話: 081-6433028
営業: 24時間営業(本当か?)
FB: https://www.facebook.com/monglamai/

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