とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

カテゴリ: バンコク生活

こんにちは、とも先生です。

バンコクでは連日の大気汚染やらPM2.5やらの報道で防塵マスクの入手が難しくなっていて空気清浄機もバンバカ売れているみたいですね。それよりも根本的に大気汚染をどうにかして欲しいとも先生は、咳が少し治まってきました。こういう時はアルコール消毒(すべてを忘れさせてくれる強いやつ)に限るね♡w

というわけで先月のお話シリーズが続きますが、先月久しぶりの友人とプラカノンで食事してきました。友人がちょくちょく行くという「J Bar & Cafe」は、在住外国人に人気の気取らないお店だったよ🌟
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↑お店はBTSプラカノン駅から約250m。駅から徒歩4-5分の距離ですが、交通量の多いラマ4世通りを横断するので気をつけてね。オープンエアなので場所はすぐにわかると思うよ。

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↑店内はテーブル席とカウンター席が有り〼。外国人観光客よりも、周辺に住む外国人が「ちょっと一杯」「ちょっと夕飯」って感じで利用するような気安い雰囲気。

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↑待ち合わせにほんのりと遅れたとも先生は喉が渇いて渇いて喉がひび割れそうだったのでアサヒ瓶ビール(130バーツ=約450円)をゴキュゴキュと即飲。

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↑ビールで落ち着いたのでメニューをじっくり見ませう。タイ料理の他、パスタやハンバーガーなど洋食系もそろってて酒のアテになりそうなものもたくさん!うわーい!

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↑まずは生海老のナンプラー漬け(180バーツ=約610円)。とも先生はこれが大好物なんだけど、辛いのが得意ではないのでいつもタレや唐辛子をほとんど取り除いてしまいますゴメンナサイ。海老さんプリプリでウマい!

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揚げラープ(140バーツ=約480円)。これはラープ(挽き肉や野菜で作るタイのサラダの一種)を団子状にして油で揚げたもの。アテとしてはもう最高ランクに位置する美味しいやつだよね!

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↑友人オススメの牛肉とロケットのサラダ(170バーツ=約580円)。お肉柔らかいしソースも美味しいし、何より量たっぷりで食べ応えあり!これはイケる!

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↑〆にトマトパスタ(170バーツ=約580円)を二人で半分こ。とも先生的にちょっと細麺すぎなんだけど、おろしチーズもたっぷりで味はとても良かったです。

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↑食後はアップルサイダー(110バーツ=約370円)を飲みながらおしゃべり。とも先生はアップルサイダーがだいだいだい大好きなんですよ!甘さ控え目で口当たりいいし、それでいてしっかりお酒だしw

平日の夜に行きましたが、周辺のコンドミニアムの住人客たちでにぎわっていましたよ。お値段そんなじゃないし美味しいし、普段使い的にいいかもね🌟


店名: ジェイ バー&カフェ/J Bar & Cafe
場所: 1108/20 Sukhumvit Rd, Khwaeng Phra Khanong, Khet Khlong Toei, Bangkok 10110
電話: 095-9434949
営業: 17:00-24:00(月曜日お休み)
FB: https://web.facebook.com/jbarcafebkk/

こんにちは、とも先生です。

先日、日本からバンコクへ遊びに来た知人からお土産をいただきました。1リットルサイズの白だしと日本のお酢!バンコクで安いお酢はほぼ酢酸だしw高いお酢は美味しいけどちょくちょく買えないしでお酢土産はすごくうれしい!しばらく酢ライフが楽しめるよ!

というわけで先月の話しですが、バンコクの人気居酒屋「なぎ屋」のなぎさんが独立して新たに立ち上げたお店「人情酒場 なぎ虎」へ行ってきました🌟
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↑お店はスクンビット・ソイ22沿いですが、スクンビット通りからだとけっこう距離があります。ラマ4世通りから入ったほうが近いよ。

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↑1階はカウンター席、2階はテーブル席になっていますが今回はカウンターで。友人たちとの待ち合わせに少し遅れたので到着してすぐに乾杯ー。ジョッキのラベルを逆にしちゃったw

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↑メニュー数はかなり絞り込んでいるみたいだけど日替わりおすすめメニューもあるので飽きなさそう。どれもかわいいイラスト入りで注文するのが楽しくなるよ。

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砂肝ガーリック(120バーツ=約410円/+10%)はアテにピッタリなニンニクガッチョリ&塩しっかりでお酒がすすむすすむ!

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↑焼き鳥&焼きトンは1本40-50バーツ。つくねはふっくらふわふわ🌟

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↑めちゃくちゃ美味しい手羽ねぎ!手羽のお肉部分だけをねぎと一緒に焼いてあって美味しくてしゅごい!

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↑こちらはシロモツ焼き。クニュッとした歯ごたえと旨味がたまらない!

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↑ここいらで本格的に腰を据えましょうウーロンハイ開始。

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チーズたっぷりコーンバター(150バーツ=約510円/+10%)は意外と珍しいけど絶対に美味しいやつ!チーズの塩気とコーンの甘みで永久運動しちゃいそう!

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とりわさ(160バーツ=約540円/+10%)も新鮮プリプリ。お酒がくいくいすすみます。

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↑そろそろガツンとしたものを!焼きそばを!お肉も野菜もたっぷりで、ちびちびつまみながらアテにするのがいいよねー。

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↑レバーも焼き過ぎず生過ぎずちょうどいい焼き具合、タレでいただきまーす。

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↑ハムチーズカツは、大葉も挟んであるのでさっぱりと食べられるよ!揚げ物だけど!

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↑今夜は炭水化物で〆ないでじっくり飲もうよ。塩辛と、漬け物をガチャポンボールに入れた「つけもんGO」www

写真のお料理の他にもう数品頼んで、3人でさんざん食べて飲んでボトル(鏡月)も2本入れてお会計(約5,400バーツ=約18,300円)でしたー。遅い時間帯は飲食業界の方々が仕事を終えてから来店するようで、深夜でもけっこう混んでいるみたいですよ🌟また行きたーい!


店名: 人情酒場 なぎ虎
場所: スクンビット通りからソイ22へ入り約1.3km行った左側。プレジデントパークホテル手前。
電話: 06-49738472
営業: 18:00-深夜3:00(月曜日お休み)

こんにちは、とも先生です。

10月19日からバンコクで開幕した現代美術の国際展覧会「バンコク・アート・ビエンナーレ2018/Bangkok Art Biennale(BAB)」。

ここでは、20番目の展示会場であるシアター・オブ・インダルジェンス・ギャラリー/Theatre of Indulgence Gallery」の訪問レポートをお届けします。

【訪問日】
2019年1月13日(日)
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↑会場はラマ3世通りから赤矢印の道を入っていきます。一応看板は設置されているのですが(赤丸部分)、車からだとちょっと見えにくいのでご注意を。

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↑とも先生はラマ3世通り沿いで車を降りて歩いて向かうことにしました…が…この道で合っているのかなと不安になりながら前進。

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↑うーん…道を間違えたかな…でも一応突き当たりまで歩いてみよう。

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↑あ、あったw 突き当たり左手に会場であるギャラリーの入口が。もしドアが閉まっていたらドアをノックして開けてもらってください、中にギャラリーのスタッフさんがいます。

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↑ここは倉庫を利用したギャラリーなのかな?天井が高くてとても開放的な空間。

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↑まずこちらはドイツ人作家ラルフ氏の作品。タイトル通り、アジアの労働者たちのポートレイトが展示されています。

Ralf Tooten, Germany
‘Asian Workers Covered’ 2018
Photographs
Collection of the Artist

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↑会場奥にはタイ人作家トゥル氏の作品。タイの美しい自然の中で輝く身体がとても幻想的です。

Tul Hirunyalawan, Thailand
‘Embryo 1-10’ 2018
nudescape photograph, 80 x 120 cm.
Collection of the Artist

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↑ビエンナーレとは関係ありませんがこちらはギャラリースペース。どちらかというと欧米の方が好みそうなオリエンタルでサイズ大きめの作品が多数展示&販売されています。

会場周辺にはレストランも観光スポットも何もなく、このギャラリーだけを目当てに行かねばならないことから、今まで訪問優先順位が最下位になっていましたw ただ、アソークから車で15分の距離なので、興味のある方はサクッと行ってみてください🌟

【バンコク・アート・ビエンナーレ2018展示会場 / BAB Venues】
01_タイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center(BOT)
02_ワット・アルン/Wat Arun Ratchawararam Ratchawaramahawihan
03_ワット・ポー/Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm Rajwaramahaviharn
04_Wat Prayurawongsawas Waraviharn
05_O.P.プレイス/O. P. Place
06_ザ・ペニンシュラ・バンコク/The Peninsula Bangkok
07_マンダリン・オリエンタル・バンコク/Mandarin Oriental, Bangkok
08_イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company
09_バンコク・アート&カルチャーセンター/Bangkok Art and Culture Centre(BACC)
10_サイアム・スクウェアワン/Siam Square One
11_サイアム・ディスカバリー/Siam Discovery
12_サイアム・センター/Siam Center
13_サイアム・パラゴン/Siam Paragon
14_セントラル・ワールド/Central World
15_セントラル・エンバシー/Central Embassy
16_ナイラートパーク・ヘリテージホーム/Nai Lert Park Heritage Home
17_アリアンス・フランセ・バンコク/Alliance Francaise Bangkok
18_ワン・バンコク/ONE BANGKOK
19_ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier
20_Theatre of Indulgence Gallery, By Lotus Arts de Vivre


【開催日程】
2018年10月19日〜2019年2月3日

【開館・展示時間】
10:30-19:30

【アクセス/行き方】
アソーク交差点から約7km、車で約15分。

【入場料】
無料

【その他】
特に無し。

【問い合わせ】
URL: http://www.bkkartbiennale.com/
E-Mail: : info@bkkartbiennale.com
TEL:
+66 02-785-5555(月〜金の9:00-17:00)

こんにちは、とも先生です。

年末年始にランタ島へ行ってきたばかりなのに、もう次の旅行がしたくてしたくて身体が火照ってウズウズしてきました。まとまったお休みの時に、チベット、ラダック、アンダマン諸島、コーカサス、タンザニア、カーボベルデ、セントマーティンなどなど行ってみたいところは山のようにあるんですけどね!予算がね!追いつかないんだよね!

というわけで先月の話しになりますが、同い年の友人と4人で忘年会と称した飲み会を。友人がどこで調べてきたのかラチャダーのメキシコ料理店「OMG Bar&Restaurant」へ行ってきました。美味しいしカジュアルで楽しい雰囲気のお店だったよ🌟
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↑お店はMRTラマ9世駅から約750m、徒歩10-12分ってとこかな。リゾート地のちょっと外れでファランが気だるそうに経営してそうな雰囲気。

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↑店内はスーパーカジュアルで、グループのお客さんやカップルはテーブルで、一人飲みのお客さんはカウンターでテレビ観ながらと、それぞれが勝手に楽しむ感じw

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↑まずは生ビール(120バーツ=約410円)で乾杯ー!

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↑メニューの数はそこまで多くはないけどメキシカンの基本はすべて網羅されてます。お値段もなかなかリーズナブル。

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バッファローウイング(139バーツ=約470円)はかなり辛目でとも先生困っちゃったけど味は美味しい。ちゃんとブルーチーズソースが添えられているよ。

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チーズ・ケサディーヤ(189バーツ=約640円)はトルティーヤのチーズ挟み焼き♡サワークリームとサルサをたっぷり付けて食べるとビールがね!止まらないね!

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↑写真左はオリジナルスパイスと刻み唐辛子が乗ったカリーフライ(109バーツ=約370円)。写真右はビーフ・ナチョス(209バーツ=約710円)。料理やソースが紙皿やプラカップに入っているのでチープ感この上ないのですが味はとてもよろしいのです。

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チキン・ファヒータ(259バーツ=約880円)はボリューム満点!これもビールが止まらなくなっちゃうイケナイ子!

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↑最後の〆はチキン・ソフトタコス(2つで189バーツ=約640円)。ハードシェルのタコスももちろんあるからお好みでね。

友人の元同僚が見つけてきたというこのお店、お値段控え目でなかなか美味しいものを食べさせてくれました。周辺には他にもレストランやバーがたくさんあってすっごい楽しそうだったよ。次回はこのエリアを探検してみようかなー🌟


店名: OMG Bar & Restaurant
場所: 322/308-310, Ratchadaphisek Road, Soi 3, Soi Yu Charoen, Din Daeng, Bangkok 10400
電話: 02-0705295
営業: 15:00-24:00(日曜日お休み)*料理のオーダーは22:00まで
FB: https://web.facebook.com/omgbkk

こんにちは、とも先生です。

先月から咳がひどくて毎日ゴホゴホゲホゲホしているのですが、友人Genoからオススメされた薬(タイのコンビニで簡単に買える仁丹のようなもの)を舐め始めたら、あんなに苦しんでいた咳が少しずつ緩和されてきました。もうしばらく様子見で舐め続けてみようと思いますが、コンビニで50円で売ってるもので咳が治るなんてビックリだし仁丹すげえ!

というわけで先月のお話ですが、2018年10月にアソークのスクンビット・ソイ23にオープンした焼鳥ダイニング「六角/Rokkaku」へ行ってきました。とても雰囲気が良くて、プライベートだけではなくビジネスディナーにも使えそうなステキなお店だったよ🌟
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↑お店の入口。


↑お店は、サーフクラブと北海道しろくま屋の間の細い路地を入った奥にあります。

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↑お店に入るとすぐ目の前には長いカウンター。落ち着いた色調のインテリアだね。

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↑今回は個室のテーブルに案内してもらいました。実際に座ったのはもう少しコンパクトな個室だったんだけどね、写真はもう少し広い大人数用の個室。

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↑焼鳥がメインですが、鶏を使ったお料理のメニューも豊富。

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↑まずはビールで乾杯ー🌟

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↑表面の焦がしたカラメルがまるでクレームブリュレのような鶏肝パテ(130バーツ=約440円/+17%)。とも先生は待ち合わせに少し遅れて行ったので、お店に到着した頃にはすでに宴会が始まっていましたw なのでパテの写真は食べかけですww

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鶏かわポン酢(40バーツ=約140円/+17%)はパリパリ香ばしい皮とジューシーな大根おろしが美味しい。

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↑とも先生の大好きな砂肝(1本60バーツ=約200円/+17%)。砂肝って焼きすぎると固く縮んでしまうので焼くのが難しいんだけど、ここのは絶妙の焼き加減でコリコリふっくら。

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砂肝とハツ辛子酢味噌(120バーツ=約410円/+17%)。素材のいろいろな歯触りが楽しめる一品。

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↑新鮮でとろけるような口当たりでお酒がすすんじゃうよね鶏刺三種盛り(380バーツ=約1,300円/+17%)

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鶏ももたたき(180バーツ=約610円/+17%)は、香ばしいニンニクチップと塩、ワサビでいただきます。

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↑とろーりと黄身をからませていただきます自家製つくね(80バーツ=約270円/+17%)。ふっくら美味しい。

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↑肉汁たっぷりジューシーな手羽先(1本60バーツ=約200円/+17%)は外側パリパリで中ふっくら。

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鶏竜田揚げ(220バーツ=約750円/+17%)も美味しいよ。

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↑誰にでも優しい気持ちになれそうな優しい味わいの鶏シューマイ(70バーツ=約240円/+17%)

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洋風鴨葱巻き揚げ(180バーツ=約610円/+17%)は、鴨肉がふわふわで軽くて揚げ物じゃないみたい!w

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↑そして〆に鶏そば(140バーツ=約480円/+17%)。〆にピッタリな少なめの量で、鶏スープがとにかく美味しい!

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↑最終〆の焼きおにぎり(60バーツ=約200円/+17%)。中までタレの染み込んだウマウマおにぎりでフィニッシュ!

心ゆくまで飲んで食べて一人1,500-2,000バーツってとこでしょうか。落ち着いた雰囲気のお店ですが、個室完備なのでみんなでワイワイ的な利用にもおすすめです🌟


店名: 六角/Rokkaku
場所: 120/25 Sukhmvit 23 (Soi Prasamit) Klongtoey,-nua, Watthana, Bangkok 10110
電話: 02-2599613
営業: 17:30-23:30(日曜定休)
FB: https://web.facebook.com/rokkakubkk/

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