とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

カテゴリ: 泊まる

こんにちは、とも先生です。

先月行ったシンガポール。いつもは郊外の友人宅にずっとお世話になるのですが、今回はなんとあのマリーナベイ・サンズ・ホテル/Marina Bay Sandsに1泊!友人夫妻のお相伴にあずからせてもらいましたラッキー♡

ここさー、カップルで泊まったら絶対に盛り上がるし、なんかいろいろと鉄板だよなーと思う舞台装置満載のホテルでしたw
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↑用事の後だったので、クソ暑い中徒歩でホテルへ向かいます!ww

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↑お部屋はー!ジャーン!40階のオーシャンビューだよう!

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↑ベッドにはタオルで作ったかわいい象さんとバラの花びらとウエルカムメッセージ。これだけでも結構盛り上がるよ!

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↑めためたに広いお部屋ではないけど、エキストラベッド入れても全然大丈夫だしとっても使いやすい!

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↑テレビも大きめ!

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↑40階からの眺めだよー!ここは高層階のオーシャンビュー指定にしないとダメだね!盛り上がらないね!

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↑ミニバーの中にはドリンクがみっちみちだけど、外のスーパーで買って来たドリンクを冷やすために入れ替えちゃダメだよ!ドリンクを動かしただけでセンサーが反応して自動的に料金チャージされちゃうからね!

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↑デスクにはマルチコネクターとUSB端子があるので充電系すごく楽々!

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↑お茶セットや湯沸かしポットやグラス系はすべて引き出しの中!

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↑お部屋の広さに比べてバスルームはかなり広めー!写真左手にトイレとシャワーブースがあるよー!

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↑アメニティはシンプルだけど必要十分!歯ブラシ有り〼!

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↑マリーナベイサンズって言ったら何と言ってもプールだ!屋上のインフィニティプール!世界各国の観光客が佃煮でかなり混雑!

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↑写真撮りまくりたいところだけど、残念ながら午後は逆光になっちゃうよ。できたら午前中、しかも朝方にプールへ行けば順光でバッチリ写真が撮れると思うよ!

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↑外枠には何重にもガードがあるので、無理矢理乗り越えてスーパーダイブしない限り下に落ちることはないから安心!w

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↑プールの裏手、海側にはなんとジャグジーがあるんだよ!

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↑そしてプールは昼よりも夜にその魅力が花開くよ!昼より若干お客さんの数が減るからゆっくり楽しめるよ!

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↑こんなとこでさー、耳元で囁かれたら男でもイチコロだよね!w

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↑お部屋まで来てお部屋でカクテルを作ってくれるサービスも!こんなの盛り上がるに決まってるじゃんね!

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↑ルームサービスでキャビアも頼めるよ!

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↑ルームサービスでドンペリもルイ・ロデレールも頼めるよ!

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↑ルームサービスでコンドームも頼めるよ!w

次回はぜひとも誰かを捕獲して二人で泊まりたいと思いました!


名称: マリーナベイ・サンズ/Marina Bay Sands
場所: 10 Bayfront Avenue, Singapore 018956
電話: +65 6688 8868
WEB: https://www.marinabaysands.com/

こんにちは、とも先生です。

友人親子と3人でふらりやってきた週末のカオサン。バンコクに住んでいるのでバンコク市内でわざわざホテルに泊まる必要もないのですが、そこを敢えて1泊してみると急に心がのんびりして旅行者気分になれるんですよねw

今回は、友人Tちゃんが探してくれたリバーサイドのお宿「V Varee Bnagkok」に泊まってみました。決して高級なところではないけど、ゆっくりリラックスできる気持ちのよいホテルでしたよ。
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↑ホテルはバス通りから細い道を少し奥に入っていきます。そろそろ迷子になりそうかな?ってところで要所要所に看板が出ているので迷わずにたどり着けました。

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↑道の突き当たりに黄色い看板があるので、看板の下のこの細い路地をさらに入っていきます。

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↑あと少し!もう少し奥!w

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↑新築の民家のようなたたずまいですがここがホテルです。

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↑中へ入るとすぐにフロント。写真右奥の階段を上っていくと各客室へ。左側はリバーサイドのレストランバーがあります。

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↑とも先生が予約したのはバルコニー付きの3階のお部屋。部屋によって間取りがかなり異なるようなので要確認です。

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↑ベッドサイドには地味にうれしいユニバーサルコンセント。スマホを充電しながら枕元に置けるのって本当に便利だよ。

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↑お部屋はかなりコンパクトな造りですが、まだ新しいし明るいのでOK。エアコンもよく効きます。他に、冷蔵庫、セイフティボックス、テレビなどなど基本設備もバッチリ。

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↑湯沸かしポットとコーヒーお茶セット、冷蔵庫に入っているお水は無料。

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↑小さいけどかわいいバルコニー。

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↑バルコニーから身を乗り出すと川が見えます。落ちないでくださいね。

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↑バスルームもピカピカに新しくてとても清潔。ただ、このお部屋だけかもしれませんが、バスルームへのアクセスが「バルコニー経由」と少し特殊なんだよw

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↑翌日の朝食はリバーサイドのレストランで。

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↑朝だからまだそんなに暑くもなくて、川から吹くゆるい風が気持ちいいぞー!

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↑簡単なものからけっこうガッツリしたものまで、お腹の空き具合によっていろいろ選べます。

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↑とも先生はエッグ&チーズトーストとコーヒーの朝食セット(80バーツ=約270円)を。けっこうボリュームがあって朝から元気出たよー。

ホテルっていうかどちらかというと「築浅の民宿」って感じなんだけど、リラックスして過ごせたし、とにかくリバーサイドのレストランはおすすめですー。


名称: V Varee Bnagkok
場所: 22 Samsen Rd, Khwaeng Wat Sam Phraya, Khet Phra Nakhon, Krung Thep Maha Nakhon 10200
電話: 02-0449909
FB: https://web.facebook.com/Vvareebkk/

こんにちは、とも先生です。

カンボジア旅行最終日。南部のコロニアルな街カンポットから列車に揺られてプノンペンに戻ってきました。
カンボジア鉄道に乗ってカンポットからプノンペンまでぶらり鉄旅
http://tomosensei.net/archives/1070012589.html
でも…今まだ午後15:00なんだけど、帰りのフライトは夜22:30なんだよね…。

夜まで時間つぶしながらウロウロするのも嫌だったので、安いゲストハウス「メコンリバー・ゲストハウス/Mekong River Guesthouse」をデイユースすることに。
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↑ゲストハウスの1階がレストランとコンビニになっていて、1階のNew Mekongというレストランでチェックイン/アウトをします。

そしてビックリなのが入口。ゲストハウスへの階段は「コンビニの店内」にあります。なので、レストランでチェックインしたらコンビニへ入りましょうw

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↑コンビニ店内の階段を上がり2階以上がお部屋になっています。狭いけど…安いし数時間の休憩だからOKでしょ。古いけど汚くはありません。

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↑ただ…部屋奥のバスルームがちょいときちゃないので覚悟が必要。格安バックパッカー上等!って人は何の問題もありませんからね。アメニティは石けんのみ。

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↑冷蔵庫はないけど1階コンビニだし、テレビも映るしエアコンも良く効いて特に不満無し。

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↑まわりは夜の歓楽街って感じ。お好きな方はどうぞー。


名称: メコンリバー・ゲストハウス/Mekong River Guesthouse
場所: Preah Ang Eng St. (13), Phnom Penh
電話: +855 89 294 500

こんにちは、とも先生です。

プノンペンからツーリストバスに揺られて約150km、カンボジア南部のカンポット/Kampotという小さな街へやってきました。
ツーリストバス「Giant Ibis」でプノンペンからカンポットへ
http://tomosensei.net/archives/1070012500.html
フランス植民地時代の古い建物が多く残るこの街には、古いフレンチヴィラを改装して営業しているホテルが何軒かあって、直前の予約でも部屋が空いていた「ボコール・マウンテン・ロッジ/Bokor Mountain Lodge」に1泊しますウフフ。
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↑写真右側の建物がホテル。中心部にあり手前がすぐ川なので立地はかなり良いです。

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↑1階はレストランになっています。川沿いのステキなフレンチヴィラを利用したホテルなのに1泊2,000円以下ってどんだけコスパいいんだよ!

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↑レストランのレジがホテルのフロントも兼ねています。

このホテルにはオーナーかスタッフと思しき欧米人男性が二人働いていました。ここには1泊しかしませんでしたが、朝も昼も夜も常にどちらかを見かけたので、常駐しているのかなあ。

その割にはチェックインなどめちゃくちゃ雑で、予約バウチャーはもちろんパスポートも名前も確認しないで予約とは別のカテゴリーの部屋の鍵を渡されたりwww

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↑リバービューのお部屋。コロニアル建築らしく天井がとても高いです。ただ…部屋のランプだとか、掃除具合だとか、エアコンの効きだとか、いろいろな部分のメンテナンスがあまりされていないみたい。

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↑お部屋から見える外の景色。電線の束がなければもっといいんだけど仕方ないね。

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↑室内にはテレビと冷蔵庫もありますが最後まで冷蔵庫は動きませんでしたw

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↑バスルームは久しぶりに「すっごいの」を見てしまったのでモノクロにしてぼかしていますw いや…常にバックパック旅行をしている若い人なら大丈夫なのかな…とも先生的にはちょっとうーんと考えてしまうレベルでした。

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↑共用部分のコリドールはとてもステキで、ずっとここで読書をしているエスプリもいたよ。

このホテルなあ…コロニアルな建物はとてもステキだし雰囲気もいいんだけど…欧米人オーナーの管理が全然行き渡っていない印象。もう少し宿泊代金が高くなってもいいので、ぜひここらでキレイに改修していただきたいところです。

近所の他のコロニアルホテルはすぐに満室になったのに、ここだけ直前でも部屋が空いていた理由がわかったよwww


名称: ボコール・マウンテン・ロッジ/Bokor Mountain Lodge
場所: Riverside road, Kampot, Cambodia
電話: +855 17 712 062
FB: https://web.facebook.com/Bokor-Mountain-Lodge-144038359056919


こんにちは、とも先生です。

エアアジアの特典航空券が取れちゃったので急遽出発したカンボジア旅行。首都プノンペンの空港に到着してSIMカードを買い、Uberで市内のホテルへチェックイン。
プノンペンの空港でSIMカードを買って使ってみた
http://tomosensei.net/archives/1070012430.html
プノンペンで2泊した「アンコール・インターナショナル・ホテル/Angkor International Hotel」は、市内中心部の賑やかなエリアにほど近い典型的な中級ホテルでした☆
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↑到着した夜は雨だったのでこの写真は翌日の。周辺は規模の小さなプチホテルが多いので、客室数50程度のホテルでもけっこう目立ちます。

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↑フロントのあるロビーにはカフェや売店も併設。ザ・中級ホテルって感じw

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↑予約した一番安いカテゴリーのスタンダードルーム。うん、1泊3,000円もしないし全然OKです。

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↑小さめラップトップやタブレットも入りそうなセイフティーボックス有り〼。

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↑エアコン、テレビ、冷蔵庫などなど基本設備文句無し。

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↑お水は2本無料。お茶セットがあるのはうれしいね。

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↑バスルームはお部屋の古さに比べてけっこうピカピカ、最近改装したのかな?シャワーのお湯の出も温度もバッチリ。

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↑アメニティは石けん、シャンプー、歯ブラシセットとシンプル。あるだけ有り難いけどね。

ホテルの目の前には24時間営業のコンビニ、レストランが建ち並ぶリバーサイドへも300mほどなので立地はかなり便利だと思うよ。

あとここのホテルはJF無料。フロントで現地のお友達のIDチェックを受ければ、お友達をお部屋に案内することができるそうです。


名称: アンコール・インターナショナル・ホテル/Angkor International Hotel
場所: #50, Street 148, Phnom Penh 14206, Cambodia
電話: +855 23-217609
Web: http://angkorinternationalhotel.com/


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