とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

2018年10月

こんにちは、とも先生です。

10月19日からバンコクで開幕した現代美術の国際展覧会「バンコク・アート・ビエンナーレ2018/Bangkok Art Biennale(BAB)」。

ここでは、16番目の展示会場である「ナイラートパーク・ヘリテイジホーム/Nai Lert Park Heritage Home」の訪問レポートをお届けします。

【訪問日】
2018年10月24日(水)
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↑ここは以前「スイスホテル」という高級ホテルのあった場所で、現在は富裕層向けクリニックやレストラン、高級ウエディング会場として機能しているみたい。

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↑なんか…入口がどこなのか全然わからないよ…一応サインがあるので進んでみよう。

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↑近くの警備員さんに翻訳アプリで訊いてみたらどうやらここが入口とのこと…入口に資材が置きっぱなしで工事車両が頻繁に行き来してるんですけど!

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↑しかもビエンナーレ会場なのに立ち入り禁止ってどういうこと?!w

でも警備員さんにビエンナーレの作品写真を見せたところ「おお!これな!中にあるで!」と、中へ案内してくれました。ビエンナーレ関係者はこの会場にはいないのかな…。

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↑あ、アレ!芝生の美しい庭園の中にドンと!ドンと!そそり立っています!

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↑奈良美智氏の作品‘Miss Forest / Thinker’は、ふわふわのホイップクリームで作ったタワーのよう。これは少し上から見下ろした写真。

Yoshitomo Nara/奈良 美智, Japan
‘Miss Forest / Thinker’ 2016
urethane on bronze
500.4 x 139.7 x 158.8 cm.
Collection of PACE Gallery, New York

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↑これは少し下から見上げた写真。夜更かしがバレないように寝たふりをしている少女の顔みたい。

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↑写真ではわかりにくいのですが、高さ5mのかなり大きな作品なのでぜひ自分の目で確かめてくださいね。

この会場なのですが、ビエンナーレ開催日に間に合わなかったのかなんなのか…正式な入口がどこで開場時間が何時から何時までで園内を勝手に歩き回ってもいいのかダメなのかなど…まったくもって詳細がわかりませんでした…w

ビエンナーレ公式サイトによると、ここには奈良美智氏の作品の他、韓国のChoi Jeong Hwa氏の「Stoopas」という作品もあるらしいのですが結局見つけられなかったよ(涙)。いずれ再訪します。

【バンコク・アート・ビエンナーレ2018展示会場 / BAB Venues】
01_タイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center(BOT)
02_ワット・アルン/Wat Arun Ratchawararam Ratchawaramahawihan
03_ワット・ポー/Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm Rajwaramahaviharn
04_Wat Prayurawongsawas Waraviharn
05_O.P.プレイス/O. P. Place
06_ザ・ペニンシュラ・バンコク/The Peninsula Bangkok
07_マンダリン・オリエンタル・バンコク/Mandarin Oriental, Bangkok
08_イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company
09_バンコク・アート&カルチャーセンター/Bangkok Art and Culture Centre(BACC)
10_サイアム・スクウェアワン/Siam Square One
11_サイアム・ディスカバリー/Siam Discovery
12_サイアム・センター/Siam Center
13_サイアム・パラゴン/Siam Paragon
14_セントラル・ワールド/Central World
15_セントラル・エンバシー/Central Embassy
16_ナイラートパーク・ヘリテージホーム/Nai Lert Park Heritage Home
17_アリアンス・フランセ・バンコク/Alliance Francaise Bangkok
18_ワン・バンコク/ONE BANGKOK
19_ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier
20_Theatre of Indulgence Gallery, By Lotus Arts de Vivre


【開催日程】
2018年10月19日〜2019年2月3日

【開館・展示時間】
毎日10:00-19:00/BAB公式サイトの情報

【アクセス/行き方】
BTSプルンチット駅から約600m。スクンビット通りからワイヤレス通りを北上し、イギリス大使館を過ぎてしばらく行った左側。

【入場料】
無料

【その他】
とも先生が訪問した日は絶賛工事中でしたw 作品には会えたけど詳細がとにかく不明。

【問い合わせ】
URL: http://www.bkkartbiennale.com/
E-Mail: : info@bkkartbiennale.com
TEL:
+66 02-785-5555(月〜金の9:00-17:00)

こんにちは、とも先生です。

10月19日からバンコクで開幕した現代美術の国際展覧会「バンコク・アート・ビエンナーレ2018/Bangkok Art Biennale(BAB)」。

ここでは、19番目の展示会場である「ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier」の訪問レポートをお届けします。

【訪問日】
2018年10月24日(水)
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↑会場は2015年にオープンした大型ショッピングモール「エムクオーティエ」。BTSプロンポン駅直結なので気軽に行けますね。

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↑駅改札を出てエムクオーティエに向かって歩くとすぐ目の前に!作品が!

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↑韓国のアーティスト、チョイ氏によるアートプロジェクト「ハッピー・ハッピー・プロジェクト」の一作品。この写真では大きな黒いロボットが寝ているのですが…

Choi Jeong Hwa, Korea

Happy Happy Project : About being irritated 2016
inflatable robot, fabric
2 x 8 x 1.8 meters
Collection of the Artist


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↑空気圧で定期的に起きます、ムクッ。

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↑首カックン。そしてまた寝てしまいますw

実はこのチョイ氏の作品たちは定期的に各会場を巡回するとのことで、各会場への訪問時期によって展示作品が変わります。なので、この訪問レポートも参考程度にとどめておいていただければと思います。

【バンコク・アート・ビエンナーレ2018展示会場 / BAB Venues】
01_タイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center(BOT)
02_ワット・アルン/Wat Arun Ratchawararam Ratchawaramahawihan
03_ワット・ポー/Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm Rajwaramahaviharn
04_Wat Prayurawongsawas Waraviharn
05_O.P.プレイス/O. P. Place
06_ザ・ペニンシュラ・バンコク/The Peninsula Bangkok
07_マンダリン・オリエンタル・バンコク/Mandarin Oriental, Bangkok
08_イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company
09_バンコク・アート&カルチャーセンター/Bangkok Art and Culture Centre(BACC)
10_サイアム・スクウェアワン/Siam Square One
11_サイアム・ディスカバリー/Siam Discovery
12_サイアム・センター/Siam Center
13_サイアム・パラゴン/Siam Paragon
14_セントラル・ワールド/Central World
15_セントラル・エンバシー/Central Embassy
16_ナイラートパーク・ヘリテージホーム/Nai Lert Park Heritage Home
17_アリアンス・フランセ・バンコク/Alliance Francaise Bangkok
18_ワン・バンコク/ONE BANGKOK
19_ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier
20_Theatre of Indulgence Gallery, By Lotus Arts de Vivre


【開催日程】
2018年10月19日〜2019年2月3日

【開館・展示時間】
10:00-22:00/屋外展示されているので鑑賞自体は24時間可能です。

【アクセス/行き方】
BTSプロンポン駅直結のエムクオーティエ入口脇。

【入場料】
無料

【その他】
展示作品が定期的に入れ替わるとのことなのでご注意ください。

【問い合わせ】
URL: http://www.bkkartbiennale.com/
E-Mail: : info@bkkartbiennale.com
TEL:
+66 02-785-5555(月〜金の9:00-17:00)

こんにちは、とも先生です。

お好きな人は大好きな機内食

タイ・エアアジアのエコノミークラスで
バンコク(ドンムアン)からヤンゴンへ〜

<2018年10月>
20181028_174815_0001
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↑2018年10月1日からミャンマー入国時の日本人の観光ビザが免除されたので、生まれて初めてヤンゴンに行ってきます!楽しみ!

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↑出入国カードの記入は不要だそうで税関申告書にだけ記入します。

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↑今回は朝のフライトでしたがいつものように有料の機内食を事前に予約しました。食事の他にペットボトルのお水が付きます。

ローストチキン バジルクリームソース添え(120バーツ=約410円)
マリネされたローストチキンにフレッシュなバジルクリームソース、クリーミーなマッシュポテトにブロッコリー、ニンジンを添えました。チキンだけで、またはソースと一緒に、香り豊かなローストチキンをお楽しみください。

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↑中身はこんな感じドン!チキンは少なめだけどとても柔らか☆バジルソースも香りがよくてポテトもクリーミーで美味しいよ。ただ…冷たくてもいいからパンをひとつ付けて欲しいなあ。

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↑なんだかお天気で気分も上々。ヤンゴン観光が楽しみです♡



こんにちは、とも先生です。

10月19日からバンコクで開幕した現代美術の国際展覧会「バンコク・アート・ビエンナーレ2018/Bangkok Art Biennale(BAB)」。

ここでは、5番目の展示会場である「O.P.プレイス/O. P. Place」の訪問レポートをお届けします。

【訪問日】
2018年10月21日(日)
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↑マンダリン・オリエンタル・ホテルのそばに位置するO.P.プレイスは、1908年に建てられた歴史的建造物を利用したショッピングセンターです。

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↑館内には広い吹き抜けがあり、中央には年代物のエレベーター。

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↑ビエンナーレの会場は建物の3階にあります。作品点数が多そうなのでじっくり行くよ。

…実は写真左奥の展示スペースでシゲユキ・キハラ氏の映像作品が上映されていたのですが、とも先生何をうっかりしたのかここだけ鑑賞していませんでした…再訪必須です。

Yuki Kihara, Samoa/New Zealand
'Taualuga: The Last Dance' 2016
performance, video
size variable
Collection of the Artist

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↑ドイツ人アーティストのヨシャ・ステファン氏の作品。他にも映像作品が上映されています。

Joscha Steffens, Germany
'Teen Spirit Island' 2012-2015
archival pigment print
80 x 60 cm.
Collection of the Artist

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↑インドネシア人アーティストであるMoelyono氏はもともと高校の美術教師でしたが、貧しい人々や社会的弱者支援をテーマに表現活動を続けています。

Moelyono, Indonesia
'Listen to the voice my Land Papua' 2014
acrykic on canvas frameless paintings
120 x 145 cm.
Collection of the Artist

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↑タイ人アーティスト、サマック氏の映像作品にはたくさんの山羊が。

Samak Kosem, Thailand
'Nonhuman Ethnography' 2017-2018
mixed media, photographs, field note, video art and object
sixe variable
Colection of the Artist

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↑タイ南部の荒涼として素朴な風景写真がアラビア語の日記?とともに展示されています。

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↑ベトナムのアートユニット、アート・レイバーの作品。

Art Labor, Vietnam
'Jrai Dew: a radicle room' 2018
Mixed media,archival materials,
documentation, and texts
size variable
Collection of the Artist

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↑フィリピンのエイサ氏の作品は、ちょっとおどろおどろしいシンデレラ。実はこのシンデレラがお話をしてくれるのですが、それは現地でのお楽しみ。

Eisa Jocson, Philippines
'Becoming White' 2018
performance and mixed-media
size variable

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↑メイキング風の映像作品も上映されています。

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↑タイ人アーティスト、ラッタポン氏の作品は窓際の明るいスペースに展示されています。いったいこれはなんだろう?

Latthapon Korkiatarkul, Thailand
'QUALITY : quality' 2018
bank notes, plexiglass, and wood
25.5 x 19.0 x 4.0 cm.(24 each)
Collection of the Artist

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↑近づいてよーく目を凝らしてみると…なんと紙幣。

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↑シンガポール人アーティスト、ホー氏の映像作品はちょいと長めなので、ご興味のある方は時間に余裕をもって行ってくださいね。

Ho Tzu Nyen, Singapore
'EARTH' 2009-2012
single channel HD video, 42 mins
Collection of the Artist

【バンコク・アート・ビエンナーレ2018展示会場 / BAB Venues】
01_タイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center(BOT)
03_ワット・ポー/Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm Rajwaramahaviharn
04_Wat Prayurawongsawas Waraviharn
05_O.P.プレイス/O. P. Place
06_ザ・ペニンシュラ・バンコク/The Peninsula Bangkok
07_マンダリン・オリエンタル・バンコク/Mandarin Oriental, Bangkok
08_イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company
09_バンコク・アート&カルチャーセンター/Bangkok Art and Culture Centre(BACC)
10_サイアム・スクウェアワン/Siam Square One
11_サイアム・ディスカバリー/Siam Discovery
12_サイアム・センター/Siam Center
13_サイアム・パラゴン/Siam Paragon
14_セントラル・ワールド/Central World
15_セントラル・エンバシー/Central Embassy
16_ナイラートパーク・ヘリテージホーム/Nai Lert Park Heritage Home
17_アリアンス・フランセ・バンコク/Alliance Francaise Bangkok
18_ワン・バンコク/ONE BANGKOK
19_ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier
20_Theatre of Indulgence Gallery, By Lotus Arts de Vivre


【開催日程】
2018年10月19日〜2019年2月3日

【開館・展示時間】
毎日10:00-19:00

【アクセス/行き方】
O.P.プレイス3階特設会場。BTSサパンタクシン駅から約900m。

【入場料】
無料

【その他】
特に無し。

【問い合わせ】
URL: http://www.bkkartbiennale.com/
E-Mail: : info@bkkartbiennale.com
TEL:
+66 02-785-5555(月〜金の9:00-17:00)

こんにちは、とも先生です。

10月19日からバンコクで開幕した現代美術の国際展覧会「バンコク・アート・ビエンナーレ2018/Bangkok Art Biennale(BAB)」。

ここでは、8番目の展示会場である「イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company(以下EAC)」の訪問レポートをお届けします。

【訪問日】
2018年10月21日(日)
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↑EACはマンダリン・オリエンタル・ホテル入口の真向かいにある古い建物。

デンマークの貿易・海運企業であるEACの旧オフィスビルは1901年に建てられたそうです。

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↑この入口から中へ入って行くよ。どうやらこの建物は今後改装されプラザアテネホテルとして運営されていくようなので、今のうちに内部をよーく見学しておこうね!

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↑写真では明るいのですが実際の階段踊り場はかなり暗いです。足元に気をつけてこの古い階段を上ってくださいね。

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↑階段の途中にはタイ人アーティストであるアヌポン氏の映像作品が流れています。

Anupong Charoenmitr, Thailand
'Invisible Stream' 2018
2 channels video installation
14 mins,loop
color HD video and sound
size variable
Collection of the Artist

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↑2階へ上って左手がメイン展示場、けっこう広いです。

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↑2階へ上って右手も展示会場になっています。韓国の作家リー氏のキンキンキラキラ作品ですが、歩き回ったり作品に乗ることができるので子どもも楽しめます。

Lee Bul, Korea
'Diluvium' 2012/2016/2018
steel frame,silver tape,mixed media
size variable
Collection of the Artist

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↑こちらは動物の剥製を使ったタイ人アーティストのインスタレーション。

Patipat Chaiwitesh, Thailand
"2562++" 2018
installation with mixed media on taxidermy animals
600 x 130 x 106 cm. / 50 x 50 x 140 cm.
Collection of the Artist

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↑壁に設置された映像と写真はタイ人作家カウィタ氏の作品。染織がモチーフのようですが、思わず映像作品に見入ってしまいました。

(右)
Kawita Vatanajyankur, Thailand
"The Spinning Wheel"
HD Video Still
Collection of the Artist

(左)
Kawita Vatanajyankur, Thailand
‘Dye' 2018
HD Video
Collection of the Artist

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↑ペニンシュラ・ホテルのロビーでも見かけたインドネシア人アーティストのヘリ・ドノ氏の作品がここにも?!ビエンナーレ運営委員会の公式情報と現場の情報に相違点がけっこうあって、作品と展示会場が全然違っていたり、作品が一定期間ごとに別会場へ移動したりでちょっと混乱してしまいます…。

Heri Dono, Indonesia
"The Female Angels" 2013
fiberglass,fabric,bamboo and electronic devices
100 x 40 x 60 cm.
Collection of the Artist

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↑イギリスの作家さんアンドリュー氏の作品はクリスマスツリーのようにカラフル。何で出来ているかは現地でお確かめくださいね。

Andrew Stahl, United Kingdom
"City Flow" 2018
Acrylic & Plastics
200 x 200 x 300 cm.
Collection of the Artist

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↑この会場でとも先生が一番心を奪われたのは、フランスのアーティスト、サラさんの作品。この作品を愛でながら小一時間お茶飲みたいです。

Sara Favriau, France
Rien n'est moins comparable
"Nothing is less comparable" 2018
wood teng,wood teak,wood padouk
470 x 35 cm
Collection of the Artist & Maubert gallery

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↑建物と建物の間にある渡り廊下にはタイ人作家カタ氏の作品。ブロンズ製の真っ赤な両腕が♡を作っています。

Kata Sangkhae, Thailand
'Companion Hands' 2 edition 2018
bronze casting and ammunition boxes
size variable
Collection of the Artist

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↑この歴史ある建物が近いうちにプラザアテネホテルになるんだよねえ。ホテルとしてオープンしたらきっと高級すぎてなかなか入れなさそうだし、今のうちに写真をバンバカ撮っておきますw しかしいい雰囲気の階段手すりだ。

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↑ここの展示会場は建物内だけではないのでお気をつけを!屋外にも作品がありますからね!というわけで建物の川沿いへやってきました。建物の正面が川を向いているということは、昔は水上交通がメインだったということなんですね。

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↑チャオプラヤ川沿いには北欧のアーティストペアの大きな作品が展示されています。

これさ…よく見ると…プールなんだよね。

「プールの水=大空」お天気の日にもう一度訪れたいです。

Elmgreen & Dragset, Denmark/Norway
'Zero' 2018
stainless steel pool and cement base
8 x 4 m.
Collection of the Artist

【バンコク・アート・ビエンナーレ2018展示会場 / BAB Venues】
01_タイ中央銀行学習センター/Bank of Thailand Learning Center(BOT)
02_ワット・アルン/Wat Arun Ratchawararam Ratchawaramahawihan
03_ワット・ポー/Wat Phra Chetuphon Vimolmangklararm Rajwaramahaviharn
04_Wat Prayurawongsawas Waraviharn
05_O.P.プレイス/O. P. Place
06_ザ・ペニンシュラ・バンコク/The Peninsula Bangkok
07_マンダリン・オリエンタル・バンコク/Mandarin Oriental, Bangkok
08_イースト・アジアティック・カンパニー跡/The East Asiatic Company
09_バンコク・アート&カルチャーセンター/Bangkok Art and Culture Centre(BACC)
10_サイアム・スクウェアワン/Siam Square One
11_サイアム・ディスカバリー/Siam Discovery
12_サイアム・センター/Siam Center
13_サイアム・パラゴン/Siam Paragon
14_セントラル・ワールド/Central World
15_セントラル・エンバシー/Central Embassy
16_ナイラートパーク・ヘリテージホーム/Nai Lert Park Heritage Home
17_アリアンス・フランセ・バンコク/Alliance Francaise Bangkok
18_ワン・バンコク/ONE BANGKOK
19_ザ・エムクオーティエ/The EmQuartier
20_Theatre of Indulgence Gallery, By Lotus Arts de Vivre


【開催日程】
2018年10月19日〜2019年2月3日

【開館・展示時間】
毎日10:00-19:00

【アクセス/行き方】
マンダリン・オリエンタル・バンコク入口向かいの古い建物。BTSサパンタクシン駅から約900m。

【入場料】
無料

【その他】
特に無し。

【問い合わせ】
URL: http://www.bkkartbiennale.com/
E-Mail: : info@bkkartbiennale.com
TEL:
+66 02-785-5555(月〜金の9:00-17:00)

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