とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

2018年02月

こんにちは、とも先生です。

バンコクから寝台列車に揺られてやって来たラオスとの国境の街ノーンカーイ。

出発前にメコン川沿いで雰囲気の良さげな宿を探したんだけど、どこもイマイチ琴線に触れないのと強気の値段設定なんだよなあ。で、ネットでサクッと予約したのが「ピクル・アパートメント/Pikul Apartment」。田舎町のゲストハウス風情ですが、手頃な値段でなかなかよろしかったのでご紹介します。

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↑アパートは閑静な住宅街の静かな通りから少し奥まったところにあります。写真中央の細い道を入って行くと

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↑3階建ての学生寮みたいな建物だけどお花が咲いていてかわいいよ。

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↑1階のクラシカルな受付でチェックインします。受付のおばちゃんは英語がペラペラ、備え付けのお茶&コーヒーセットはいつでも無料で飲んでいいんだって。

チェックインするとノーンカーイの手作り観光マップくれるし、観光、交通、食事、その他もろもろの旅行相談には丁寧に答えてくれるのすごく親切。

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↑今回泊まったのは1階のお部屋。本当は2階以上の日当りの良さそうな部屋がよかったんだけど、長期滞在のお客さんで満室なんだって。

でもお部屋自体は広いしなかなか快適、古いけどね。

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↑テレビ、エアコン、冷蔵庫の3種の必需品は完備で、あと扇風機と机も有り〼。コンセントはユニバーサルタイプなので日本のものがそのまま差せます。

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↑このアパートの特徴は「流し台」があること。自分でカセットコンロやまな板、包丁や食器なんかを買いそろえればここで自炊ができちゃうよ。冷蔵庫も大きいしね。

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↑バスルームは古さがもろに出ている…汚くはないとギリギリ言えるレベル。シャワーのお湯はバッチリ、トイレの流れもバッチリ。ただアメニティの類いは石けんしかないので、シャンプーなどは自分で用意しましょう。

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↑部屋前の廊下。椅子を出せばプチテラスになるよ。

アパートからメコン川まで歩いて5分くらいだしコンビニもあるしご飯食べるところもたくさんあるし、のんびりするにはいいよね。

長期滞在用の割安な月極料金もあるので、ノーンカーイが気に入ったらどうぞ沈没してください。でもこの街で沈没しているのはファランのおにいさんやおじさんばかりだったなあ。


名称: ピクル・アパートメント/Pikul Apartment
場所: Chuen Chit Alley, Nai Mueang, Nong Khai
電話: 0856-873736258

こんにちは、とも先生です。

タイ東北部、国境の街ノーンカーイに到着したとも先生は、朝からガシガシ歩いて街中のコロニアル建築を撮りまくり。

メコン川沿いの国境の街でコロニアル建築を訪ね歩く
http://tomosensei.net/archives/1069451907.html
朝からコロニアルを満喫しましたが、ホテルのチェックインまでにはまだ時間があるしお腹が減ってきたしで朝ご飯を食べることに。

ミーチャイ通り沿いにある「Darika/ดาริกา」は、おばちゃん二人で全力でもてなしてくれる優しみ食堂でした☆

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↑お店の外観はこんな感じ。このお店の向かいに同じようなお店があるのですが、そちらはもっとオシャレなカフェ風で混んでいたのでこっちに入りましたw

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↑店内ではおばちゃん二人がテレビ観ながら朝ご飯食べていました。メニューは、サンドウィッチ、カオパッ(炒飯)やパッタイ(焼きそば)などの簡単なタイ料理、各種飲茶などなど、どちらかというと軽食系。

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↑朝ご飯なので軽めにしようと思いベトナム麺(40バーツ=約140円)を注文。優しいチキンスープに米麺、ハム、鶏肉などが入ってとっても美味しい!

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↑麺が美味しかったので胃袋が元気になっちゃってw追加注文。飲茶を頼んだらこんなにかわいい蒸し器に入ってきたよ☆

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海老シウマイ(30バーツ=約100円)はプリプリの海老さんが美味しいばかりじゃなく、注文してから具を皮で包んで蒸し上げてくれたのすごくうれしい。

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↑2段目は豚シウマイ(20バーツ=約70円)。これもおいちい。

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↑元が取れるのか心配になるレベルの安さ。

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↑目の前の通りは交通量も少なく、とも先生がのんびり朝ご飯を食べていると、おばちゃんが熱いお茶をやかんごとサービスしてくれました。

朝のさわやかタイムに美味しいご飯食べてゆっくりさせてもらって、それなのにお会計300円とか逆に申し訳ないくらい。ごちそうさまでした☆



店名: Darika/ดาริกา
場所: Mi Chai Alley, Nai Mueang, Nong Khai
電話: 未確認
営業: 朝ごはん系のお店なので、朝〜おそらく午後で店仕舞い


こんにちは、とも先生です。

バンコクから寝台列車に揺られて、タイ東北部のラオス国境の街ノーンカーイ/Nong Khaiへやって来ました。朝は肌寒いくらいだよー。

新型寝台列車でバンコクからノーンカーイへ
http://tomosensei.net/archives/1069451902.html
今回の旅の目的は「タイのメコン川沿いに残るコロニアル建築を探す」こと。タイは過去の歴史の中で他国に統治されたことはありませんが、川一本隔てた隣国ラオスはもともとフランスの植民地。というわけで、ラオスの影響を受けたであろう古い建物を探しまくるよ。

でもノーンカーイ駅に着いたのがまだ朝7時過ぎなので、お散歩を兼ねて市内中心部まで(約3.5km)歩こうと思います。え?遠いって?今回は1泊分の荷物なので軽いし、とも先生は旅行中だとズンズン積極的に歩くんですw

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↑朝のノーンカーイ駅。みなさん駅前のトゥクトゥクに乗ってピャーとどこかへ行ってしまいました。

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↑めっちゃ気持ちのよい朝なので歩くぞ!

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↑しばらく歩くと交差点にブチ当たったので、Googlemap見ながらこのゲートを入って行きます。ノーンカーイに来るの18年ぶりだから全然地理覚えてないやw

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↑ノーンカーイ市のゆるキャラ?

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↑駅から30分ほど歩くともう中心部に入ってきたようです。いきなり古そうなステキ博物館を発見。でもこの博物館、驚くことに土日休館www

近くへ行って写真だけでも撮りたかったのですが門が閉まっていてダメだめだったよう…。


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↑ノーンカーイに残る古い建物は中心部のミーチャイ通り/Mi Chai Alley沿いに集中して建っているとの情報を得ていたのでてくてく歩いてみます。ここは閉まっているけど、看板から推測するにバーとして営業していたのかな?

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↑ミーチャイ通りにはポツポツとコロニアル建築の建物が残っていますね。ここなんて2階のベランダのアーチが生唾モノ!

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↑写真撮るときだけ電線をブチ切りたいレベルw 壁の装飾がステキだ。

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↑古い白い建物の1階はカフェとして営業していました。

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↑ここはノーンカーイ税関。古い建物を最近塗り直したようでピカピカ。

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↑写真で見るとなんかハリボテ感満点だけど、実物はもっといいからねw

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↑ここはNong Khai Governor's Houseといって、昔のノーンカーイの知事さんの邸宅だったんだかの建物。ゆったりとした敷地に建っています。

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↑建物に書かれた年号から計算するに、築90年くらいかな。

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↑特に係員がいるわけでもなく、日中は自由に出入りしていいみたいなので入館。

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↑館内は博物館になっているわけでもなく、古い家具が乱雑に置かれた何も無い空間でした。ま、それがいい雰囲気出しているけどね。

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↑奥には使用人の部屋やキッチン棟と思しき建物もありました。

朝着いていきなりコロニアルが佃煮だよ!写真撮りまくって満喫だよ!とも先生朝から大興奮だよ!

でもお腹がペコペコなのでちょいと朝ご飯食べに行こうっと。




こんにちは、とも先生です。

先月の話しですが、タイ東北部のノーンカーイ/Nong Khaiというラオス国境の街まで列車で行ってきました。今はタイ旅行のベストシーズンですからね、過ごしやすい季節にタイ国内もたくさん旅行しなくっちゃ!

今回は旅行手配が出発の直前だったので、ウドンタニ行きの飛行機がちょいと高くて断念…。その代わり、一昨年だかにタイ国鉄に導入された新型寝台列車に偶然空席があったのですぐに予約しました。

久しぶりに寝台列車、楽しみだぞう。

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↑列車が出発するフワランポーン駅。夜はライトアップされてとてもキレイ☆

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↑列車はオンライン予約ですぐに完了、自宅のプリンターでチケットを印刷します。オンライン予約の場合、チケットは必ず事前に印刷すること。スマホのスクリーンショットなどではダメだそうです。

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↑今回利用するノーンカーイ行き25号は3番線ホームから発車します。

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↑20:00発なので、お菓子や飲み物を買いつつ19:30過ぎにホームへ。

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↑各車両のドア横モニターに車両番号が表示されているので、チケットと照らし合わせながら自分の車両と座席を探します。

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↑2等寝台列車の車内。うおおおおおお!!!キレイだ!!!臭くないwww

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↑予想以上にキレイでとも先生びっくり!車両は中国製だそうです。

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↑では少し車内を探検。ここは洗面台で、液体石けんとペーパータオル完備。

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↑トイレには一応モザイクかけましたけどwめっちゃキレイでした!シャワーガンとトイレットペーパーも完備で、トイレは飛行機と同じようなバキューム式。

あと食堂車もあるのですがうっかり見るの忘れちゃったよw

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↑列車は定刻の20:00ぴったりに発車して、10分後にはすぐにベッドメイキングしてくれました。マットレスの具合もちょうど良く、枕カバーもシーツも清潔で毛布もあります。

寝台列車を利用する時は、とも先生はいつも下段のシートを選びます。上段のベッドは幅が狭いし上り下りが面倒だし窓が無いので嫌いなのです。


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↑枕元にはコンセントとライトがあるの地味にうれしい。

〜〜〜〜〜おやすみなさーい〜〜〜〜〜

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↑自然に目が覚めてボーっと車窓を眺めていたら、途中のウドンタニあたりで日が昇り始めました。

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↑朝晩が涼しい季節なので、朝方は幻想的なもやが出ています。

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↑寝台列車は20分ほどの遅れで朝7:05にノーンカーイ駅に到着。外国人旅行者がとっても多いのは、みんなラオスへ行くからかな?

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↑駅前には列車の到着に合わせてトゥクトゥクが集結しているので、ラオス国境へ向かう人などはどうぞ。

タイ国鉄の新型寝台列車。予想以上に快適でぐっすり眠れました。ただ車内はエアコンがかなり効いているので、暑がりさんも長袖必須ですよ。

さて、まだ朝早すぎてホテルにもチェックインできないのでノーンカーイの中心部までお散歩するよー。



こんにちは、とも先生です。

この前の日曜日、久しぶりにタイ料理教室があったので午前中からいそいそと外出。ところが、先生のお宅まで行ったけど先生がいない…へ?

電話してもメッセージ送っても音沙汰無し…30分以上待ったけどこりゃどうしようもないということで撤収。時間がぽっかり空いたのでお教室のみんな5人でランチへ行くことに。

*先生はなんと具合悪くして病院でぐったりだったそうな…お大事に。

というわけでやって来たのは、タクシーで連れていってもらったからよくわかんない!リバーサイドのミレニアムヒルトンホテルそばのタイ料理屋さん「Charoen Thai Suki」です。なんでもタイスキがオススメらしく、腐乳(豆腐を発酵させた食品)入りの付けダレが美味しいそうな、楽しみ☆

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↑お店はLat Ya通りに面していて赤い提灯が目印です。

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↑店内は4人がけテーブルの他に円テーブルも有り〼。通りに面したガラスが大きいので店内明るくて気持ちいい。

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↑メニューには英語表記もあるので安心☆

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↑タイスキ頼んだらまず野菜が来ました、白菜となんかの青菜。自分たちでちぎって鍋に投入。

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↑そしてタイスキ用のタレ。なんでも腐乳(豆腐を発酵させた食品、沖縄の豆腐ようみたいの)の入ったクラシックな付けダレだそうな。舐めてみたらそんなに辛くなくて、腐乳はふわって香るくらい。腐乳の強いクセはそこまでじゃないから丁度良くて美味しい♡

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タイスキコンビネーションセット(450バーツ)が来ました!豚肉、鶏肉、海老、イカ、練り物など盛りだくさん。卵は鶏卵とアヒルの卵のミックス!

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↑お鍋は店員さんが作ってくれました。

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↑タイスキが出来上がるまでに他のお料理でビール飲みましょう。これはムール貝のなにかw(150バーツ)。各種ハーブと合わせてあって、辛味は強いけどさわやかで美味しい!

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↑これはムーマナオ(120バーツ)。茹でた豚さんにマナオ(タイレモン)の効いた辛いタレがかかっています。すごくさっぱりしていて美味しい!

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↑さあさあお鍋が煮えてきたのでみんなでいただきまーす☆

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↑お椀によそって少しずつタレを付けながらいただきます。おいちい!

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↑足りなければ具はいくらでも追加注文できます。練り物(70バーツ〜)

ちなみにビールはレオビール大瓶(90バーツ)でした。

お昼ちょっと前に入店したんだけど、気付いたら店内満員になっていました!ちょっと気軽にふらっと行く場所ではないけど、ミレニアムヒルトンホテルをはじめとしたリバーサイドあたりに滞在中だったら、徒歩かタクシーでちゃっと行けますよー。



店名: Charoen Thai Suki/เจริญไทยสุกี้ 106
場所: 596-598 Lat Ya Road, Khwaeng Khlong San, Khet Khlong San。ミレニアムヒルトンホテルから徒歩8-10分、BTSクルントンブリ駅からタクシーで5分くらい。
電話: 02-4390556
営業: 11:00-23:00
FB: https://web.facebook.com/charoenthaisuki106

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