とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

2016年12月

こんにちは、とも先生です。

気付いたらあっという間に2016年も大晦日になりました。

2015年7月から始めたブログも1年以上が過ぎ、1日1更新を目標にはしていたものの最近はたまるばかり…。書きたいことはたくさんあるんですけどね、サボり癖がついてきちゃってw


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↑2016年の1年間に旅行したところはこんな感じ。いつものように東南アジアが中心ですが、11年ぶりのヨーロッパ旅行や、友人たちと行った中国ウイグル自治区は思い出に残る最高の旅でした。

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↑ウイグルの天山山脈越え…もう一度越えたい。

この記事がアップされる頃、きっとミャンマーの離島でダラダラ年末年始を過ごしていると思います。

2017年もどうそよろしくお願いいたします。

こんにちは、とも先生です。

12月に行ったカンボジアのアンコール遺跡。ツアーで立ち寄った土産店です〜!

H.I.S.の現地オプショナルツアーに参加しました。
「アンコールワット、アンコールトムと夕日鑑賞。終日観光(昼食/夕食付き)」
http://tomosensei.net/archives/1063327267.html
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↑午前の観光を終え、昼食前に立ち寄ったのが「アンコールクッキー」というお店。

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↑実はこのツアーの前日にスーパーでお土産のクッキーをたくさん買ってしまったんですね。だからここに来ても買う物がなくって…店内が混んでいたこともあって店内写真ありません

とりあえずここはクッキー屋さんなので、クッキーがたくさんありましたおしまいw


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↑H.I.S.のツアーでここに立ち寄ると、冷たいマンゴーシェイクが1杯もらえます。甘さ控え目で美味しかった〜。

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↑すべての観光を終えて夕食会場へ向かう前に訪れたのが「カンボジア・ティータイム」というお土産もの屋さん。

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↑ここはカンボジアのお菓子だけではなく、雑貨、Tシャツ、布製品、伝統工芸など、いろいろな物が置いてある総合店でした。

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↑このクロマー(カンボジアの伝統布)は5ドル。市場で買えばもちろんもっと安いと思いますが、日本人好みの色合いの一定以上の品質の品をこれだけ揃えているんだからここで買ってもいいかなあ、と。

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↑店内はお客さんがたくさんいましたが、伝統工芸コーナーはガラガラ…。

どちらのお店も日本人経営ということで、日本語の話せるカンボジア人スタッフが必ずいますし、行った日は日本人の方(オーナー?スタッフ?)が自ら接客していました。

市場で値切り交渉に疲れたり変なものつかまされるくらいだったら、こういうお店で買い物してもいいかな〜と思います。

こんにちは、とも先生です。

12月に行ったカンボジアのアンコール遺跡。ツアーの食事を簡単にまとめました!

H.I.S.の現地オプショナルツアーに参加しました。
「アンコールワット、アンコールトムと夕日鑑賞。終日観光(昼食/夕食付き)」
http://tomosensei.net/archives/1063327267.html
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↑シェムリアップ市内のニューバイヨンレストランで昼食です。日本人経営のツアー客用レストランだそうです。

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↑清潔で明るい店内はとても広くテーブルと椅子がたくさん!w

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↑飲み物は各自注文して別途支払いとなります。ビール大瓶4ドル、アイスレモンティー2.5ドルなど。飲み物が不要であれば無理に注文しなくてもいいそうです。

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↑このように同じツアーごとに同じテーブルにつき、大皿で運ばれてくるお料理をみんなで取り分けてシェアするスタイルです。ツアーメンバーによっては変に遠慮しちゃったりすることもあるので、逆にブッフェスタイルのほうが楽だな〜と思いました。

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↑お料理はカンボジア料理で、魚の練り物を焼いたカマボコのようなもの、野菜炒め、アモックという魚のココナツミルクカレー、ヌードルスープといった内容。不味くはないのですが、どれも味がスーパーマイルドで優しすぎるので塩と唐辛子が欲しくなりましたw

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↑これはデザートのカボチャプリン。ビールをガンガン飲んでいたので食べていませんw

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↑こちらは夕食会場のショーレストラン。カンボジアの伝統舞踊を鑑賞しながらブッフェがいただけます。とにかく店内が広いので、自分の座っている位置を覚えておかないと迷子になりますw

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↑お料理はカンボジアやベトナム料理を中心としたブッフェ。時間帯によってはかなり混雑するので、とりあえず目の前の料理を皿に盛って、後でみんなでシェアするのもアリです。

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↑お料理は(意外にも)どれも美味しかったです。ただ、お肉ガッチリ!お魚ドカン!といったタンパク質系のお料理がなく、チャーハンガッチリ!生春巻き山盛りドカン!といった炭水化物系が多かったように思います。ここもたしかビール大瓶4ドルでした。

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↑肝心の伝統舞踊ですが、アプサラダンスといってなんやタイ舞踊みたいな感じですぐに飽きちゃうだろうなあと思っていたのですが、意外にも楽しめましたw

ツアーに含まれる食事、まあこんなものか…という面もあり、意外に美味しいじゃん!という面もあり。

こんにちは、とも先生です。

12月に行ったカンボジアのアンコール遺跡。アンコールワットからのサンセット〜!

H.I.S.の現地オプショナルツアーに参加しました。
「アンコールワット、アンコールトムと夕日鑑賞。終日観光(昼食/夕食付き)」
http://tomosensei.net/archives/1063327267.html
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↑17:20のアンコール・ワット。雲が多いなあ…。

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↑17:35のアンコール・ワット。みんなぞろぞろ帰っていきます。

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↑17:40のアンコール・ワット。段々と静寂がやってきます。

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↑17:48のアンコール・ワット。バス駐車場へ向かって歩き始めていると空の色が刻一刻と変化してきて…

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↑17:50のアンコール・ワット。なんだかとても美しくて艶かしい空の色をみんなで眺めました。

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↑17:54のアンコール・ワット。もうこれ以上は暗くなっちゃうからね、帰ろうね。

この日は雲が多く夕陽自体を拝むことはできませんでしたが、とってもステキな空の色を堪能しました。

こんにちは、とも先生です。

12月に行ったカンボジアのアンコール遺跡。アンコールワットの第三回廊へ〜!

H.I.S.の現地オプショナルツアーに参加しました。
「アンコールワット、アンコールトムと夕日鑑賞。終日観光(昼食/夕食付き)」
http://tomosensei.net/archives/1063327267.html
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↑アンコール・ワットの第三回廊は入場制限があるので、このように並んで順番待ちをします。この日は25分程度で済みましたが、最大1時間待つ日もあるそうです。こまめな水分補給必須!

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↑やっと順番が来ましたが…階段がかなり急!!!足腰に自信のない人は上らずに座って休憩していました。

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↑ゆっくり慎重に階段を上りきると…思っていたよりそんなに高さはないなってw

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↑第三回廊は入場制限があるのでそこまでの混雑はありませんが、夕方の閉門間近になると入場制限を解除するため激混みになるそうです。

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↑石柱の間から見える遺跡と緑。

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↑うん、ここからはなかなか眺めがいいな。起伏のない土地なので遠くまで見渡せます、そんなに視力良くないけどw

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↑第三回廊自体の見学時間は20分もあれば十分といったところでしょうか。下で待っているツアーメイトもいることですしそろそろ下りましょう。

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↑…甘く見ていました。上るより下りるほうが怖い!!!

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