とも先生のゆるふわバンコク

バンコクで先生をしながらゆよ〜んやよ〜んと生活してます。

パキスタン生活2年、インドネシア生活6年を経て、2011年からタイのバンコクで先生をしながら生活しています。バンコクの日常や旅行のことなどをふんわりお伝えしていきますね☆

こんにちは、とも先生です。

お好きな人は大好きな機内食

タイ・エアアジアのエコノミークラスで
ヤンゴンからバンコク(ドンムアン)へ〜

<2018年10月>
BlogPaint
↑ヤンゴンの空港でチェックインしたら、LCCのエアアジアだけど紙のボーディングパスを出してくれました。ペラペラだけど旅感は盛り上がるよね。

BlogPaint
↑エアアジアのお隣には成田行きの全日空機が。

BlogPaint
↑夕方のフライトなのでサンセットを楽しみながらバンコクへ戻りまーす。

BlogPaint
↑今回は軽い夕飯代わりに有料の機内食を事前予約しました。食事の他にペットボトルのお水が付きます。

照り焼きチキン丼(120バーツ=約410円)
国を超えて愛される照り焼きチキンが、パワーアップして帰ってきました! やわらかく仕上げた照り焼きチキン、卵そぼろ、しいたけ、にんじんをご飯の上にのせました。ぜひお試しください。

BlogPaint
↑中身はこんな感じドン!大ぶりのチキンがゴロゴロご飯に乗っていてボリューム満点!だがしかし!照り焼きソースの味がすんごく薄くてご飯がベチャベチャ💦

和風の機内食だったのでうれしかったけど、もう少し頑張ってください!



こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン最終日。来た時と同じように格安のシャトルバスで空港へ向かいます。
ヤンゴン空港から市内までシャトルバスで格安移動!
http://tomosensei.net/archives/1072856203.html
BlogPaint
↑スーレー・パゴダから空港へ向かうバスは5分おきに発車らしいのですが、とも先生が利用した時はだいたい15分間隔の感じでした。

BlogPaint
↑車内でバス運賃(500チャット=約35円)を払い席へ座ります。空港から来た時と同じく車内はガラガラ…大丈夫なのかこれ?!

(ヤンゴン市内から空港へ)


スーレー・パゴダ(Sule Pagoda)

ヤンゴン中央駅(Yangon Central Railway Station)

タマダ・シネマ(Thamada Cinema)

パークロイヤルホテル・ヤンゴン(Parkroyal Hotel Yangon)

ヤンゴン動物園(Zoological Garden)

シュエダゴン・パゴダ(Shwedagon Pagoda)

シュエゴンディン(Shwe Gone Dine)

エクセル・ホテル(Excel Hotel)

メリアホテル・ヤンゴン(Melia Hotel Yangon)

ミャンマー・プラザ(Myanmar Plaza)

セドナホテル・ヤンゴン(Sedona Hotel Yangon)

カバルアイェ・パゴダ(Kabar Aye Pagoda)

ナワディ・シネマ(Nawaday Cinema)

ヤンゴンホテル(Yangon Hotel)

8マイル・ジャンクション(8 Mile Junction)

ヤンゴン国際空港(Yangon Int’l Airport)


↑実際の運行ルートはこんな感じ。

バス停ではない場所で人の乗降があったり、バス停に人がいない時などは通過していました。始発のスーレー・パゴダから乗る場合は問題ありませんが、途中のバス停から乗る場合は注意が必要かもね。

BlogPaint
↑スーレー・パゴダを15:00に出発して空港へ着いたのが15:50。行きとほぼ同じ所要時間でした。

バスを降りた向かいの建物が国際線出発口なのですっごく便利だよ。

BlogPaint
↑ヤンゴン空港初めてのとも先生は完全なおのぼりさんw 空港内にチャット建てで買い物ができるコンビニスタイルのお店があってこれはうれしい!お値段も市内とほとんど同じじゃないかな?

BlogPaint
↑古いコロニアル建築も好きだけど、新しい建物も気持ちがいいね。

BlogPaint
↑搭乗口。それではバンコクへ戻りまーす。



こんにちは、とも先生です。

2018年10月1日から日本人のミャンマー観光ビザが免除になったよー!

というわけで、先月の話しですが週末を利用してちょいとミャンマーへ行ってきました。

ヤンゴン3日目の最終日は、バンコクへ戻るフライトが夕方なので午前観光の後にミャンマーカレーランチを堪能。
ギャラリーレストラン「パンスリヤ/Pansuriya」
http://tomosensei.net/archives/1072916925.html
その後再びお散歩しながらコロニアル建築を愛でていたのですが、外は暑いしちょっとビールでも♡というわけでやって来たのは「ラングーン・ティーハウス/Rangoon Tea House」です。
BlogPaint
↑古いコロニアル建築を利用したお店はスーレー・パゴダそば、Pansodan Rd沿いにあります。

BlogPaint
↑メニューは写真無しですが、英語表記で料理の説明も書いてあるのでわかりやすいよ。

ランチタイムの過ぎた午後にお邪魔しましたが店内みっちみちの満席!なので店内写真ありません。

BlogPaint
↑まずは生ビール(大グラス)でカンパーイ☆ミャンマーのレストランはお冷やを出すのがデフォなのかな?

BlogPaint
↑よく考えたらミャンマーの有名な麺料理を食べていないことに気付いたとも先生は、さっきランチしたばかりなのに「モヒンガー」を注文。

だってまだ食べていなかったんだもの、仕方ないじゃんね。

BlogPaint
↑これはナマズのダシでとったスープに米麺や揚げ物、練り物を合わせていただくミャンマー(ビルマ)料理。このお店のモヒンガーは、ナマズを含めた計4種類の魚でダシをとっているという豪華版。

スープの中に麺やおかずを入れていただきますが、ほわんと優しい味でとも先生は大好きになりました♡

BlogPaint
↑さっきランチしたばかりなのにデザートまで食べちゃうよ。これはローズウォーターのゼリーにミルクやアイスクリームを合わせたパフェのようなデザート。ただ、これはちょっと…というレベルで甘さが控え目すぎてイマイチかなw

写真のお料理でお会計(だいたい13,000チャット=約920円)

店内はエアコンがきっちり効いているので外国人観光客だけでなく地元の人にも大人気!立地も良いので観光の合間のランチやお茶休憩にいいと思うよ!ただすっごい混んでる!


店名: ラングーン・ティーハウス/Rangoon Tea House
場所: Ground Floor, 77-79 Pansodan Rd (Lower Middle Block), Yangon
電話: +95 9 979 078681
営業: 7:00-22:00(日-木),7:00-24:00(金土)
FB: https://web.facebook.com/RangoonTeaHouse/

↑このページのトップヘ